性奴隷に墜ちた俺の不倫妻 - [駅ちか]風俗雑記帳
官能小説

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性奴隷に墜ちた俺の不倫妻

性奴隷に墜ちた俺の不倫妻

目の前の髪をつかんで、強引に喉奥まで突っ込む。むせて涙を浮かべるのを無視して、ガンガンと突く。根元まで女の口内に包まれる感触がたまらない。精液が尿道を駆け上がっていくのを感じた俺は、我慢せずに容赦なく発射する。

 

「ゲホッゲホッ……」鼻から精液をたらしながら咳き込む女をうながして、舌でチ○ポを綺麗にさせる。たちまち復活したので、挿入の体勢をとる。前戯なしなので、濡れちゃいないが気にしない。

 

無理やりねじ込み、一方的に突く。痛むんだろう、苦痛に顔を揺らしながら健気に喘ぐ。

 

俺が愛する妻を、性奴隷として扱うようになって1年が経つ。肉体的には気持ちいいがどこか空しい。2人とも、どこか壊れているんだろうなと思う。

 

 

妻と結婚したのは5年前。学生時代に先輩後輩として知り合い、恋人同士となった期間を含めるともう10年になるが、夫婦仲はよかったと思う。

 

夜の生活は週1ぐらいになっていたが、よく外食へ一緒に行っていたし、何でもよく話し合っていたし。明るくてカワイイ妻は俺の自慢だった。

 

ところが、俺が半年の長期出張へ出かけた間に、幸せだった結婚生活は激変してしまった。

 

お決まりすぎる「俺、出張→寂しい→高校時代の同窓会で当時のあこがれの人と再会→不倫」というコースを、妻がたどってしまったからだ。

 

出張から帰ってきたときに覚えた違和感。そこらへんに置いていたのに携帯を風呂まで持っていく、専業主婦のくせに無駄に用事を作っては出かけていく、化粧は濃くなり、何より俺とのセックスを避ける……

 

「まさか」とは思ったけど、妻が寝ている間に携帯を見てみたら、一発だった。出るわ出るわ、男とのメールやLINEの甘いやり取り、ハメ撮りこそはなかったけどデート中とおぼしきツーショット写真。

 

問い詰めたところ、妻は「さびしかった」「遊びだった、本気じゃなかった」「私をほうっておいたアナタも悪い」と開き直ったあげくの言い訳三昧。

 

普段は妻に甘い俺だが、この態度にはキレた。ネットで検索して、評判がよかった離婚に強い弁護士同伴のもと、同窓会男をきっちり締め上げ慰謝料ゲット。

 

そして妻の両親にも事の顛末を報告したところ、「あの娘とは絶縁する」と義両親も激怒。同窓会男に逃げられ、両親にも見捨てられた妻はやたらベタベタと甘えてくるようになった。

 

学校卒業後、一度は就職はしたものの、俺との結婚を機に寿退社。その後は専業主婦だっただけに、実家からも同窓会男からも見放されて、何とか俺にすがろうと必死だったのだろう。

 

よその男とセックスしていた事実が気持ち悪いので、以前のような夫婦に戻れる気がしないと正直に告げたところ、奴隷兼家政婦でいいから家に置いてくれと懇願してきた。

 

生理的に嫌なものがあるので、今でも妻とはキスしたくないし、ラブラブなセックスもしたくない。たぶん萎える。だが、こっちが一方的に突っ込むだけだったり、フェラをさせるだけだったら勃つし、発射できる。

 

今まで興味はあるけど、さすがに妻相手には、というプレイ……たとえばアナルやSMもここぞとばかり試した。嫌がったり反抗的な反応を示すこともあったが、離婚をちらつかせると、すぐ従順になった。

 

今日は何をさせようかなぁと楽しかったのも最初の数ヶ月だけ。最近の妻は、俺がたまに優しくすると泣いてひたすら詫びる。何もしなくとも、すごく挙動不審になる。そんな妻は見ていて辛い。ところが、奉仕を命令するとホッとした様子を見せるので、今日も無理にエロい命令をして、奉仕させなければいけない。

 

今思えば、泣こうが喚こうが何をしようがきっぱりと離婚するか、すべてを見なかったことにして不倫が終わるのを待つべきだったのだが、今さらもう戻れない。どちらかが完全に壊れてしまうまで、ご主人様は性奴隷妻に命令しなければならないのだ。

(著者:ひねもすのたり松太郎)

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