教室で待つ痴女たち - [駅ちか]風俗雑記帳
官能小説

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教室で待つ痴女たち

教室で待つ痴女たち

僕はこの春から大学生になる。
大学生……受験勉強をひたすら頑張っていた頃は、一種の憧れのような存在だった。
無事に大学入試を突破した僕は、これから楽しいキャンパスライフを送ることができる。
ああ、なんて幸せなことだろう……!

さて、大学に入ったからにはサークルに入りたいというもの。
すでに僕はたくさんの勧誘ビラをもらっていた。
入学式の会場へ向かう道のりに先輩が並んでいて、新入生を奪い合うかのようにビラを配っていたのだ。
いろいろな部活やサークルに興味を惹かれたが、その中で特に気になるものがあった。

「可愛い男子新入生、歓迎!私たちと楽しく遊びましょう!」

でかでかとしたこの文言以外には、活動場所と日時が書かれているだけ。
サークル名も活動内容も記載がなかった。
よくわからないけど、こうなると逆に気になるというもの。
単なる好奇心から、とりあえずここを覗いてみることにした。

活動場所は普段の講義でも使われている教室だ。
ビラに書いてあった時間通りにそこへ向かう。
窓から夕日がさす中で、僕は教室のドアをノックした。

「どうぞー」

教室の中から女の人の快活な声が聞こえた。
僕はゆっくりとドアを開ける。

中にいたのは3人の女の人だった。
小柄な人、背の高い人、中肉中背で胸が大きな人。
見事にそれぞれで体型が異なっている。

「いらっしゃい。さあ、入って入って」

小柄な女の人が僕の手を引っ張り、教室の真ん中まで連れて来られた。
背中でドアの閉まる音が聞こえる。

「荷物は適当な場所に置いてください」

巨乳の人に指示されるとおりにカバンを置く。
とりあえず席に座ろうとすると、長身の人に止められた。

「座らなくていいよ……気をつけの姿勢で、リラックスして……」

いきなり両肩に手を乗せられる。
さっきからボディタッチが多くないか……?

「ふふっ。今年も可愛い子が入ってきたね!」
「そうねぇ。たっぷりと……可愛がってあげましょう」

背の高い人はどこか妖しい手つきで、僕のズボンのベルトに手をかける。

「え……ちょっと!」

ズボンが下ろされたと思ったら、間髪入れずにパンツも脱がされていく。
下半身がさらされるのと同時に、僕のアソコが固くなった。

「あらぁ……あなたのおちんちん、意外と太くて大きいのね……」

うっとりとした声を上げながら、長身の人は僕のアソコにしゃぶりついた。

「……っ!」

何だこれは!?
サークルに来たはずなのに……どういうことだ!?

「ふふっ。責められているだけじゃかわいそうね」

そう言うのは巨乳の人……って、いつの間にか半裸になってる……!
柔らかくて張りのいいおっぱいが、たちまち僕の視界を埋め尽くした。

「ちょっとー!二人ともずるいー!」
「ごめんごめん。代わってあげるね」

小柄な人と長身の人が会話した後、僕のアソコに絡む舌の感触が変わった。
おっぱいを吸いながらアソコをしゃぶられて……気持ちよくないと言えば嘘になるけど、僕は何をしているんだ?
僕は、サークルの説明を聞きに来たんじゃなかったのか……?

「こうして毎年、新入生に楽しんでもらっているの。心ゆくまで遊んでいってね……」

あまりに強すぎる刺激の中で、ねっとりした声が僕の耳に届いていた。

 

(著者:サーモン木村)

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