女性並みの快感が味わえる!男のメスイキとは?魅力と方法を徹底解説[駅ちか]風俗雑記帳 - 大人のための"エロい"情報サイト

女性並みの快感が味わえる!男のメスイキとは?魅力と方法を徹底解説

女性並みの快感が味わえる!男のメスイキとは?魅力と方法を徹底解説

AVやエロ本、エロマンガに加えて、最近は風俗店(主にメンズエステ、M性感店など)でもよく使われるようになった「メスイキ」

どうですか皆さん、イッていますか?

 

超イキまくっているぜ!というベテランもいれば、単語の意味もよくわからないというビギナーもいると思いますが、案外「言葉の意味は何となくわかるけど詳細はよく知らん」という方も多いのではないでしょうか。

 

そんな方々のために、男のメスイキとは何か?どんなタイプの風俗店楽しめるプレイで、そもそもどんな具合に気持ちいいの?――といったところを解説&紹介します!

 

インパクトがある単語なので敬遠していた方もいるでしょうが、実はそれほどハードルが高いプレイ、行為ではありません。

少し調べれば、より充実した風俗&オナニーライフを送れますよ!

 

メスイキ≦ドライオーガズム、男は射精無しでも気持ちよくなれる!

 

 

メスイキは「ドライオーガズム」の一種です。

 

射精を伴わずに、性的に興奮して絶頂を迎える総称がドライオーガズムです。対して射精して絶頂を迎えることを「ウェットオーガズム」と呼びます。

 

ドライオーガズムは前立腺を刺激することなどで味わえますが、上級者ともなれば別に前立腺を刺激しなくても、チンポでも乳首でも、極端な話、体のどこにも触れなくてもドライオーガズムに達することができます。

 

例えば何度か射精した後も連続でチンポを刺激し続けることで、射精せずに何度も絶頂に達し続けるような感覚を覚える、といった状態もドライオーガズムです。

 

また精通前の男の子でも、チンポやアナルに刺激を受けることで絶頂を迎えることがあります。これもまたドライオーガズム。

他にも「催眠オナニー」や「エナジーオーガズム」などと、ドライオーガズムにはさまざまな種類・手法があります。

 

さまざまなタイプがあるドライオーガズムの中で、条件を備えた絶頂の達し方をメスイキと呼んでいるわけです。

ドライオーガズムにはさらに色んなパターンとプレイがありますが、細かく説明していくとキリがありませんのでここでは割愛します。

 

女性のように何度でもイケて、何倍も気持ちいい!それがメスイキ!

 

 

さてメスイキとは何か。「メス=女性」と「イキ=イキまくること」を組み合わせた単語です。

よく「女性は男性と違って何度もイケるし、男性の何倍もの快感を得られる」などといわれていますよね。

 

女性は性的に興奮するとオキシトシンというホルモンが脳下垂体から分泌され、自身の膣と子宮が収縮し続けます。

 

本人の意思とは関係なく膣と子宮が伸び縮みして精子を搾り取ろうとするわけです。セックスをしている時にキュッキュッとチンポを締めてくれる動きがこれですね。

女性のオーガズムは男性よりも長く続きますし、射精がないだけに連続でオーガズムに達することができます。

 

一方で、男性も肛門から前立腺の裏側や乳首などを刺激されるとオキシトシンを分泌します。

男性のオーガズムと女性のオーガズムは本来異なるわけですが、刺激の与えようによって男性も女性と同じシステムで性的に高まることができるわけですね。

 

すると男性も女性がイクようにイケてしまう……メスイキをざっくり説明するとこんな感じになります。

メスイキは射精を伴わないので何度もイケるし、女性のように長時間オーガズム状態をキープし続けられるし、快感も深いものがあります。

 

リアルなセックス時でも、AVを見ていても、女性がイク時というのは男性に比べてリアクションが激しいと感じませんか?

喘ぎ声が大きい女性もいますし、虚脱状態に陥る女性もいます。

 

「大げさだな」「演技?」などとメスイキ未経験者は感じているかもしれませんが、メスイキを味わうと認識は一変することでしょう。

男性も思わず声が出て、膝に力が入らないような、目の間が真っ白になるような、人生観が変わるような快感を味わえます。

一度は試してみる価値があるでしょう。

 

「メスイキ」の基本――まずメンズエステの優しいお姉さんに頼もう

 

 

「メスイキに興味が出てきた」「試してみたい」と思われた方へ向けて、メスイキを実際に楽しむための踏破していくべきステップを紹介します。

「メスイキ やり方」とネットで検索すると、「メスイキとは!?」みたいな記事やまとめ記事が無数にヒットします。

 

さまざまなグッズやオナニーの手法を解説する記事が目につきますが、アナルの開発・調教具合に自信がある方はともかく、そうではないのなら最初はメンズエステ(抜きあり風俗エステ)を利用すると良いでしょう。

 

自己流でアナルを拡張する行為は、肛門を傷つけてしまう可能性があるからです。

最初はプロに任せた方が安心ですし、女性にアナルをいじってもらうのは単純に気持ちいいですから、ぜひお試しいただきたいところ。

 

メンズエステ店で「マッサージが上手い人を」とスタッフさんにお願いし、回春性感マッサージコースをチョイスすると良いでしょう。

お店やエステ嬢によって異なりますが、メンズエステの回春性感マッサージコースでは鼠蹊部、陰嚢、そしてアナル、前立腺をマッサージしてくれます。

 

ちゃんとしたメンズエステ店は、プレイ開始前にどんなプレイや施術を希望しているのか、アンケート(病院における問診票みたいなもの)をとってくれます。

そこで「初心者だがアナルに興味があるし、将来的には『メスイキ』にも挑戦したい」などと、思うところを素直に回答してください。

 

キャリアを積んだエステ嬢、ちゃんとしたテクニックを備えたエステ嬢ならしっかりとあなたの期待に応えてくれるはずです。

 

初めて他人にアナルをいじってもらう時は緊張するかもしれませんが、メンズエステ店であれば事前にマッサージをしてもらえますから、リラックスした状態でアナル初挿入の瞬間を迎えられることでしょう。

 

アナルから指を入れ、チンポの裏をグリグリと刺激してもらうのは、初めての時は違和感を覚える方が多いと思います。しかし体調が悪くないのなら、痛みを感じるようなことはないはず。

※本当に痛い場合は素直に、早めに申告しましょう。

 

前立腺を刺激してもらいながら、チンポを刺激してもらうのはとても気持ちいいですよ!

ゾワゾワッとした不思議な感覚が体に残りますし、射精後も快感が残るというか。

 

チンポの裏がムズムズして、こそばゆく感じるかもししれませんが、すぐに慣れます。

むしろ、前立腺を刺激され続けることで、射精した後でもすぐにチンポの根元からムズムズと射精感が高まってくるはずです。

 

このムズムズ感こそがメスイキにつながってくるのです。その感覚をしっかり覚えておきましょう。

 

メスイキだけじゃない!M性感で楽しめる前立腺プレイの数々

 

 

初めてアナルをいじられて「気持ちよかった!」という方なら、安心してメスイキのために次なるステップへ踏み出すことができます。

 

メンズエステももちろんですが、さらなる刺激を求めたい、プレイの幅を広げたいということならM性感店も面白いですよ。

デリヘル、メンズエステ店と比較してM性感専門店はグッと店舗数が減りますし、プレイ料金も高額に設定している店舗が増えますが、それだけの価値があります。

 

なお、ニューハーフヘルスでも同様のプレイを楽しむことができますが、竿の有無、アナル周辺のプレイの上手い下手など考慮すべきポイントが多く、M性感店よりも店舗数が少ないので今回はスルーいたします。

 

さて、M性感店やメンズエステ店の一部ではドライオーガズムやメスイキに加えて、「男の潮吹き」「トコロテン」と呼ばれるプレイを楽しむことも可能です。

 

射精後も亀頭を中心としたチンポへの刺激を続けることで、連続で射精することができる男性がいます。

そうして発射された精液は、通常の射精時よりも透明度が高く水っぽく、そして大量に飛び出します。その射精の様子が女性の潮吹きから似ていることから名付けられたプレイが男の潮吹きです。

 

射精直後の亀頭は敏感で、刺激されるとくすぐったいものですが、そこで刺激を続けることで、通常の射精とはまるで異なる快感の中ビュービューと発射してしまう男の潮吹き。

潮吹き直前・直後などは、乳首や下半身のどこを触られても感じるようになり、腰に力が入らなくなるほどです。

 

一方のトコロテンは、精巣の裏側にある前立腺を刺激し、連続で射精を誘発するプレイです。

男の潮吹きと似ていますが、アナルに指を入れ射精を促す動きが、突き棒(天突き棒)でトコロテンを押し出す光景を連想させることから名付けられました。

 

ちなみに男の潮吹きやトコロテンは女性の潮吹きと同様に、人によってはどうしてもできない、という人もいますしコツさえ掴めば自分1人でも簡単に再現できるようになります。

メンズエステやM性感で経験を積んだら、トライしてみてもいいかもしれません。

 

お店でメスイキ初挑戦時に注意すべきことまとめ

 

M性感、あるいはメンズエステ店でメスイキに初挑戦という時は、変に構えずプロにお任せしましょう。

準備することといったら、しっかり体を清潔にして、体調を整えておくことぐらいです。

 

念のため、個人的に楽しませてもらっているメンズエステのお姉さんに、メスイキに挑戦する際にお客側が注意すべきことを尋ねてみました。

お姉さんの回答をまとめます。

「どんなプレイをしたいか、早く、具体的に教えてくれると助かる」

「とにかくリラックスして力を抜くこと。力を入れられると指が入らないし、入っても動かせないし」

「プレイ中は恥ずかしがらず声を出してほしい。指を入れてコリコリって手応えがあって感じるポイントがすぐわかる人と、わからない人がいるから、感じた時は反応があったほうがいい」

「羞恥心もプレイの一環だと思うしね」

「あ、キスとかフェラは無しというとガッカリする人がいるんだよね。メンエス(メンズエステ)は無しのお店がほとんどなのに」

「反対に、ネットで読んだだけで知ったかぶりしている人も、それはそれでめんどうだね。任せてもらったほうが確実だし、私も楽なんだけど」

現場からは以上です。皆さん、ご注意ください。

 

以後、余談ながら……

 

メスイキはプロに気持ちよく導いてもらう以外にも、工夫と調教を重ねれば自分で前立腺や乳首をいじるオナニーでもメスイキを体験することができます。

 

アダルトグッズショップに行けば専門の器具も沢山販売されています。

それなりに準備が必要ではありますが、興味と根気があれば割と色んな人がメスイキを体験することが可能です。

 

メスイキを味わうための「前立腺オナニー」「乳首オナニー」についても、機会があれば紹介&解説してみようと思います。

 

さて、以下は余談となりますが、改めて考えると「メスイキ」って、ものすごい単語ですよね。

それなりに使われている単語で、メスというフレーズが含まれている単語なんて、よそでは目にすることはありません。

 

「ドライオーガズム」は医療用語の面もあってか、割と古くから使われてきたようです。

 

また一部のSM専門店ではデリヘル誕生以前から、Mの男性のアナル=前立腺を刺激するプレイは行われていましたが、対してメスイキは比較的新しい単語といえそうです。

 

ネット検索してみるとメスイキはBLコミックやゲイ専門誌、成人向け同人誌、SM界隈の一部で2000年代前半からポツポツと使われていました。

ただし、その数はさほど多くなく、BLコミックや成人向け同人誌でもメスイキという単語がタイトルに組み込まれたり、風俗店でメニューの一部に採用されるのが目立つようになったのは2010年前後から。

 

タレント・ライターとして活躍中で、かつては「男の娘」AV女優としても活躍した大島薫氏という人がいます。

テレビなどに出演する機会も多いので、ご存じの方も多いのではないでしょうか。

 

その大島氏が手がけたムック「大島薫先生が教えるセックスよりも気持ちイイこと」(myway mook)が2016年9月にリリースされ、その中でメスイキについて詳しく解説しています。

 

個人的には、この辺の時期が「『メスイキ』という単語がそれなりに認知されはじめた時期」と捉えてもいいのではないかと思います。

各種成人向けコンテンツや風俗店でメスイキが注釈抜きで利用されるようになった時期とも合致しますし、大島氏が週刊誌をにぎわせたのも、このムックが発売されてからすぐのことでした。

 

ネットでメスイキを単語検索すると、未だにこの時のニュース記事やまとめ記事が上位に表示されます。

この1件だけでも、大島氏がメスイキの認知度向上に多大な貢献を果たしたことは否定できないかと思います。

 

ともあれ、メスイキが認知されはじめたのは比較的最近のことなので、プレイにしてもオナニーにしても、これからどんどん新しい手法やグッズが開発されていくことでしょう。

未知の快感を味わいたい方、「何か面白いことないかな」と考えている方にとって、メスイキは情報を追いかける価値があるプレイだと思います。

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