風俗雑記帳 - 私が不倫セックスで人生初の潮吹きをしたときの話

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私が不倫セックスで人生初の潮吹きをしたときの話

「ハァハァ…」

 

もうダメ。


私はついに我慢できなくなり、人生初の潮吹きを体験してしまった。

 

この潮吹きを皮切りに、彼がゆっくりと性器を挿入して腰を上下に動かし始めた。

 

***

 

エッチの相手は学生時代の元カレだった。


十数年ぶりに開かれた同窓会で彼と再会した私は、すでに夫がいるにもかかわらず再び彼に夢中になってしまったのだ。

 

夫がこの数年でどんどん太り、髪が薄くなってきているのとは対照的に、彼は学生時代から見た目がほとんど変わらず、相変わらず若々しくておしゃれな人だった。

 

そんな彼から同窓会帰りに「二人きりで飲もう」と誘われた私が舞い上がらないはずがない。


普段なら絶対に足を踏み入れないような繁華街にある彼の行きつけのバーで、勧められるがままにお酒を飲んで夢のような時間を過ごした。

 

***

 

そして、私は気づいたら見知らぬ部屋のベッドの中にいた。

 

「大丈夫?飲みすぎだよ」

 

ベッド脇のソファーに腰かけていた彼が声をかけてくる。

 

「ここは?」

 

なんとか上体を起こしたものの、私は焦った。

 

「ホテル。もう終電の時間も過ぎちゃったしさ。今日はここで寝てていいよ」

 

何ということだろう。


つい浮かれて飲みすぎてしまったばかりに彼にこんな迷惑をかけて。

 

 

しかし、この罪悪感は直後に消え失せた。

 

彼が私をいきなり押し倒したのだ。

 

「え、何?ちょっと止めてよ!私たちお互い既婚者でしょ!?」


「やっぱりおまえがいい。お願い、今日だけだから」

 

 

彼は言うが早いか、私のブラウスのボタンを外し始めた。

 

ああ、彼もそう思ってくれてるんだ。

 


嬉しい……!

 

大丈夫だよね、今日だけなら。

 


この瞬間から夫への申し訳なさよりも、再び彼と体を重ねることができる喜びの方が勝ってしまったようだ。

 

彼が私のブラジャーを外して胸を揉み始めた頃には、私も昔大好きだった男の体を求めるただの女になってしまった。

 


我ながら単純だな……と彼に胸を揉まれながら自嘲した。


私の性感帯を知り尽くしている彼は、私の乳首を指でつまみつつ、うなじを舐めてくれる。
どんどん気持ちが高まってくる。

 

早く、早く!


もっとお願い!

 

私は無意識のうちに腰を振り始め、彼におねだりをしてしまっていたらしい。

 

 

「おまえも乗り気じゃん。勇気出して誘って良かったよ」

 

彼が私のスカートとパンティーを剥ぎ取り、さらに自分のズボンを下ろし始める。

 

 

私は待ちきれず、彼の性器にかぶりついた。

 

おかしい。

 


夫とエッチしたいなんて気持ちは年々衰えているというのに。

 

今の私はどうしてこんなに嬉々として、じゅぼじゅぼ音を立てて彼の性器を舐めまわしているんだろう。

 

 

ふと彼の顔を覗いてみると、昔のまま変わらない彼の余裕めいた表情が目に飛び込んできた。

 

 

泣きたくなる。

 

不倫と言われても仕方のない状況なのに、この時間が永遠に続いてほしい。


そう思わずにはいられなかった。

 

 

彼もそう思ってくれていればいいのに。


彼を手放したくなくて、夢中で彼に奉仕する自分がいた。

 


どのくらい彼の性器をしゃぶっていたかわからない。


やがて、彼は再び私をベッドに押し倒した。

 

M字の形に大きく開かれた私の足を、彼はゆっくり細い指で撫で、やがて指を入れ始めた。


すでにこの夢のような状況に興奮していた私のあそこはぐちょぐちょだったようで、いきなり二本の指を入れられても痛みは感じない。

 

 

しかし、彼がその指をゆっくり動かし始めると、一気に感じてしまった。

 

 

「あんっ、ああ!いやあ!」

 

思わず喘いでしまう。

 


彼の前戯は絶妙だった。

 

手マンで私のクリ、さらにGスポットを刺激しつつ、私の耳に息を吹きかけてくる彼のエッチの上手さは昔のまま。


リズミカルにGスポットを圧迫され、ついに我慢できなくなった。


なんと、潮を吹いてしまったのだ。

 

自分でも信じられないくらいたくさん出た。

 

彼のエッチの上手さもさることながら、不倫をしている、夫を裏切って元カレとエッチをしているという背徳感が、いつもより私を興奮させてしまったに違いない。

 


冷静に自分の人生初の潮吹きを分析してみるも、いつまでもその冷静さは続かなかった。

 

 

私の潮吹きに安心したのか、ついに彼が性器を挿入する。

 


ずぶりと音を立てて、十数年ぶりに彼と結合した。

 


堪らずハァハァと息をもらす私に呼応するかのように彼も腰を動かし始めた。

 

ここで私の理性は吹き飛んだ。

 

もう何も考えられない。

 

 

彼の精液が体内に流し込まれた。


彼になら中出しされたって構わない。

 

すでに私は学生の頃と同じように、彼にその身を委ねてしまっていた。

 

 

 

(著者:下沖薫)

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