風俗雑記帳 - 複数の劇団員にレイプされた体験談

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複数の劇団員にレイプされた体験談

その日は劇団の主催公演が終わり、男の劇団員の家に集まって打ち上げをしていました。

 

いつもなら女性の劇団員も始発まで飲み明かすのですが、たまたまバイトなどの予定が重なって帰ってしまい、最後には私1人と男の劇団員が5人ほど残りました。

 

 

女性劇団員はそもそも少ないので、飲み会の時にでも女性が1人だけ残るなんていうのは珍しいことでもありません。この時も「みんな帰っちゃって寂しいね~」と言いながら、最初は楽しく飲んでいたのです。

 

 

でも、ここは劇団員の家。居酒屋とは違って、かなり狭い部屋で6人がかたまって飲んでいる状況です。ふざけている内に体が触れ合ったりして、お互いに意識し始めるようになってしまいました。

 

 

そんな時、先輩劇団員のNが「お前って胸けっこうでかいよな。何カップ?」と聞いてきたのです。

私は笑いながらごまかしていたのですが、なんとなく言わなければならない雰囲気になり、「Fカップだよ~」と伝えると、「おおっ!」「やっぱりでかいな!」と歓声が上がりました。

 

 

私は酔っていたのもあり、少し調子に乗って「ほら、こうすると谷間すごいでしょ~」と胸を強調しました。するとN先輩が「どれどれ」と胸を触ってきたのです!

 

 

 

「きゃあ!ちょっとやめてください!」

 

 

 

と私はすぐにN先輩の手を振り払いましたが、他の4人が「Nさんばっかりずるい!」と私の胸を触ろうとして来るじゃありませんか。

 

私は「やめて!冗談でしょ」と抵抗をしましたが、相手は男5人。あっという間に羽交い絞めにされ、服を脱がされました。そしてみんな争うように私の胸を触り、乳首を咥えます。

 

 

 

「やめてよ!こんなの信じられない!」

 

 

 

そう言って抵抗をしようとしたが、N先輩に「まぁまぁ。ここまで来たんだから覚悟決めろや」と言って私の口に彼のペニスを突っ込んできました。

 

なんとか口から出そうとしましたが、N先輩は私の頭を掴んだままイマラチオをさせます。

 

 

 

声を出すどころか、息さえもできずにもだえ苦しむ私。

 

それでもN先輩は乱暴に私の頭を押さえつけ、大きなペニスを咥えさせ続けました。

 

そしてその隙に、他の4人も私の体の色んなところを責めてきました。

 

 

 

「おい、見ろよ。こいつのまんこ、ぐっしょり濡れてるぞ」

 

 

「本当だ、超エロいじゃん」

 

 

「あー、ダメ!俺もう我慢できない!!」

 

 

 

そう言ってとうとう同期の男Bが私のアソコにペニスを突っ込んできました。

 

 

 

N先輩にイマラチオされながら、おまんこも犯されている私。

 

しかも胸やお尻など色んな箇所を触られ、舐められまくっている…。

 

まるでAVの世界のようで、レイプされているのに自分でも興奮して濡れてくるのがわかります。

 

 

 

怖くて仕方がないのに、体はしっかり感じてしまっている。

 

こんなのダメ!と思いつつ、快楽に身を任せて腰を振ってしまう自分がいました。

 

 

 

「イキそうだ!俺の精液、ちゃんと飲み干せよ!」

 

 

 

口の中にN先輩の生ぬるい精液が流れ込んできます。

 

気持ち悪いと思いつつもしっかり飲みこみ、口を開けて彼の精液を飲みきったことを証明しました。

 

すると、また男性陣から歓声が上がります。

 

 

 

今度はBが「俺も、イク…!出る…!」と言うではありませんか。

 

みんなに見られて恥ずかしいはずなのに、「私もイク、イッちゃうよぉ!!!」とAV女優ばりのセリフが口から出て自分でも驚きました。

 

 

 

ここまで来るともうみんなも私もノリノリ。

 

2本のペニスを同時にフェラしたり、パイズリしたり、騎乗位セックスをしたり…。

 

風俗やAVさながらのプレイを堪能しました。

 

最初はレイプから始まりましたが、最終的には私が一番楽しんでいたかもしれません。

 

 

 

その後、劇団の打ち上げ後は乱交パーティーをするのが普通になりました。

 

男の人たちは私以外の女性劇団員も交ぜたいようですが、できればみんなのおちんちんは私だけが独占していたい…。

 

これって、私のわがままなんでしょうかね?

 

 

 

※婦女暴行〔強姦(レイプ)、強制わいせつ等〕は犯罪です。絶対に真似しないでください。

 

(著者:ちんす小梅)

 

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