男装の麗人とガチセックス 〔3〕 - [駅ちか]風俗雑記帳
官能小説

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男装の麗人とガチセックス 〔3〕

男装の麗人とガチセックス 〔3〕

※第一話

男装の麗人とガチセックス 〔1〕|駅ちか風俗雑記帳オリジナル官能小説

 

※第ニ話

男装の麗人とガチセックス 〔2〕|駅ちか風俗雑記帳オリジナル官能小説

 

***

 

 

 

僕はホタルのスジマンを割り開いてクリトリスを舐めまわした。

 

そうこうしているうちに、僕のちんこがホタルとキョウによっておもちゃにされていた。

 

キョウが僕のちんこをぱっくりと咥えこみ、ホタルが玉を揉みしだく。こんな美人2人からこんな大サービスを受けられるなんで……夢のようだ。

 

僕のちんこからはガマン汁が溢れている。それをキョウが舐めとる。

 

 

「えへへ、カメラマンさんのガマン汁、美味しいね」

 

 

上目使いで舌をペロッと出しながら微笑むキョウを見て、ホタルから施される玉揉みによって、僕は限界を迎えようとしていた。

 

 

「あ、ダメだよイッちゃ。私の中でイッて?」

 

 

ホタルが体勢を変えて騎乗位になった。

 

 

「こんなにおっきいの、入るかなぁ……」

 

 

僕のギンギンちんこに手を添えて、自分のおまんこの中に導くホタル。ゴムもしてないのに……!

 

 

「あっ、ゴム、つけなきゃ……」

 

 

ホタルのおまんこの締め付けに耐えながら、僕はゴム着用を主張したが、それはあっさりと拒否された。

 

 

「ダメ……このまま奥の奥まで精子注ぎこんで?」

 

 

そう言った瞬間、ホタルが僕の上で激しく腰を上下に動かしはじめた。キョウがディープキスを仕掛けてくる。もうダメだ、イク。

 

 

「あ、ダメ、イク、イク……」

 

 

「うふふ、早いね。かわいい……そのまま中に出して?」

 

 

ホタルも苦しさと快楽がないまぜになった表情で腰を振り続けた。

 

結果、僕は本当にホタルに生中出しをしてしまった……。ホタルからちんこを引き抜くと、ホタルのエッチな穴から白濁した精液が溢れ出してきた。最近は自分でもしていなかったから、量も多いし濃い。この美人の膣内が今、僕の精液で満たされているのかと思うと、どうしようもなく興奮した。征服欲が満たされていく感じがした。

 

 

「お腹の中が温かい……せーしでいっぱい……」

 

 

そんなことをイッたばかりのトロ顔で言われた僕のちんこはまた元気を取り戻しかけていた。

 

次はキョウの番。どうやって楽しませてもらおうかな。正常位で僕のペースでガンガンに突いてやろうかな。そしてキョウにも生中出しをしてやるんだ。1日でこんな美人2人に中出しできるなんて、カメラマン募集に応募して本当によかった。

 

 

(著者:いがぐりデストロイヤー)

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