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  • 学園のマドンナにフラれたが、かわりに思い出セックスをさせてくれた話~後編~

    学園のマドンナにフラれたが、かわりに思い出セックスをさせてくれた話~後編~

    官能小説

    官能小説

    前編はこちら♪ ************** 押し付けた唇に冬香先輩は激しく応じてくれた。 お互いに口で呼吸をしなければいけないほど興奮しており、 俺は我慢できず、唇を吸い上げ、舌を先輩の中へと進める。   「んっ……はぁっ」と先輩は色っぽい声をあげながら、互いの舌と唾液を絡めあう。 ねっとりとした舌触りを感じながら、先輩の手は俺のもっとも熱くなった場所へと運ばれる。 濃厚なキスをしながら俺はベルトを外し、ズボンとパンツを脱ぐ。 硬くなったペニスを先輩の細い指が包み込んだ。   「すごい……。やる気満々じゃん」 火照った顔がとてもきれいで、艶っぽい。その表情がさらに下半身を熱くする。 先輩はそのまましゃがみこみ、血走った肉棒をその小さな口に迎えた。 その瞬間、ビクンと腰が浮くほどの快感が俺の全身に伝わる。 先輩の舌がペニスの頭を舐めまわし、さらに顔全体を前後に激しく移動させる。いやらしい音を立てながら、俺のモノを頬張る先輩の髪に触れる。 サラサラした細い髪、女性ならではの髪質を感じながら先輩の後頭部に手をそえ、ピストン運動を促す。 唾液と先走り汁が混ざりさらに激しくなった口淫。 「先輩……。イっちゃいそうです……」そう先輩に伝えると、ペニスにまとわりつく液体をすべて吸い取るように、ゆっくりと力強く口を離した。   「はぁっはぁ。まだだめだよ、最後までするんだから。ほらこっちきて」と机の上に寝そべる。 会議用の教室だけあって、机も長方形で大きなものだ。 女性一人が横になるには十分な大きさである。 机の端から足だけが垂れ下がった状態の先輩はブレザーの上着を脱ぎシャツをはだけさせ、スカートは身に着けたまま下着だけずらし片足にかけた。 「ふぅ。私もびしょびしょだよ……。ねぇ、もう挿れちゃおっか」 「でも俺、ゴムなんてもってないですよ」 あらわになった女性器に目を奪われつつ、自分の中の理性をなんとか引っ張り出した。 さすがに生でやるのは、まずいだろ。 いやでも外に出せば大丈夫か。 俺の中の天使と悪魔が囁きあっている。   すると冬香先輩はいきなり俺の手首をつかみ、思いっきり手前に引き寄せた。 俺はバランスを崩してそのまま覆いかぶさってまい、先輩の柔らかな乳房に顔をうずめる体勢になった。 細い腕が背中にまわされるのを感じたとき、耳元で先輩は呟いた。   「大好きな先輩といい思い出作るんでしょ……?」   俺の中の悪魔が勝利した瞬間だった。 先輩の首筋に口付けしながら、片手で粘液にまみれたペニスを先輩の中へと運ぶ。 先っぽが侵入すると先輩が声をあげる。 「はうっ……、んぁっ……」 今まで以上の喘ぎ声に気持ちが高ぶる。 膨らんだ乳房を手のひらいっぱいで揉みしだき、指の間で乳首を挟み込む。 「んっんぁ、気持ちいいよ」 「もっと早く動いていいですか」 「うん、あんっ。いいよ、動いて、激しく……」 その返事を合図に、腰を大きく突き出す。 肉と肉がぶつかる激しい音と粘液が絡まる卑猥な音、そして冬香先輩の漏らす色っぽい声がリズミカルに教室に響き渡る。 「すごい、あんっ、くっふぅ、気持ちいい。んぅ……」と徐々に淫らになる先輩の姿がモノをさらに膨らませる。 それに合わせて先輩の陰部も収縮しているのを感じる。   絶頂が近くなるのを悟り、再び先輩に覆いかぶさり伝える。 「冬香先輩、もうだめです。イキそうです……」 「あんっ、いいよ、出して。そのまま出して!私もイキそう!」 俺は本能のまま腰を動かし続ける。理性はどっかに行ってしまった。 下半身に溜まった液体がこみ上げてくる、先輩の一番奥まで突き刺したとき、頭が真っ白になるほどの快感が押し寄せた。 全身に電流が走るほどの快楽で腰が痙攣する。 俺が放つ液体を飲み込むかのように、冬香先輩も腰を上下に震動させる。     お互いぐったりと果ててしまった。しばしの時間が流れる。 呼吸が整ってきた先輩が沈黙を破る。 「はぁ、はぁ。気持ちよかった。君って意外と激しいんだね。」といつもの先輩の笑顔を見て落ち着きを取り戻す。 「先輩、すみません。俺そのまま出しちゃったんですけど……」 「んー。いいよ。私、君のこと結構好きだし」 突然の告白を理解できないまま、立ち尽くしているうちに、先輩ははだけた制服を整え、机から立ち上がった。 そして俺にキスをしたあと、耳元で囁いた。     「東京で待ってるね」     季節は春。桜を散らせる暖かな風は冬を、先輩を遠くへ連れていってしまった。 しかし、春は別れの季節でもあると同時に出会いの季節であることを、始業式の日に思い出した。 今年度は受験生。俺の受験に対する姿勢は卒業式の日を境に、まるで変わっていた。 はるか遠くへ行ってしまった冬とは一年後にまた会える。 今度は俺から会いに行くのだ。   そう決心した俺の背中を春風がやさしく押してくれた。   (著者:モチガスキー)

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  • 学園のマドンナにフラれたが、かわりに思い出セックスをさせてくれた話~前編~

    学園のマドンナにフラれたが、かわりに思い出セックスをさせてくれた話~前編~

    官能小説

    官能小説

    季節は春。体の芯まで冷えるような寒々とした冬の気候は、春風が遠くへ連れて行ったようだ。 桜舞う穏やかな季節である。 そんな爽やかさとは裏腹に、来年度で高校三年生を迎える俺は気が気でなかった。 「明日、冬香先輩が卒業してしまう」。そのことで頭の中は埋め尽くされている。   冬香先輩は学園のマドンナ的存在で、学校祭の実行委員会で知り合ったそれはそれは美しい女性である。 委員会に馴染めない人見知りの俺を気遣い、優しく声をかけてくれたのだ。 女性経験などまるでないウブな俺は――自分で言うのもなんだが――見事に一目ぼれしてしまった。 大きな瞳、長くてツヤのある黒髪、端正な顔立ち、くしゃっとした笑顔、そして先輩の近くはとにかくいい匂いがする。 こうして冬香先輩を思い浮かべるだけで心が満たされてゆく。 学校祭が終わった後は学校ですれ違う度に挨拶をする程度の関係だったが、俺はそれだけで満足だった。   今となっては、今日までのん気に学校生活を送ってきた自分が憎らしい。 俺の周りは皆、勉強のことで頭が一杯のようで、卒業式のことなど興味も示していなかった。 受験生になる?そんなことはどうでもいい。 胸に秘めているこの想いをなんとしてでも伝えないと一生後悔することになってしまう。 ろくに掃除なんかしていないゴミ屋敷ならぬゴミ部屋と化した部屋を右往左往しながら俺は悩んでいた。   告白することは決めた。しかしいつどこで先輩に想いを伝えよう……。 「人気がなく邪魔が入らない場所」というワードで頭の中を必至に検索する。 自分や先輩の教室、体育館裏、校門前……いろいろ候補がでてくるが、いまいちピンとこない。 こんなことなら学校祭の時期に告白しておけばよかった。 委員会で使ったあの教室なら鍵もかかるし、人なんかまず来ないのに……。 思わず立ち止まった。夕食時を狙った豆腐屋のラッパの音だけがゴミ部屋に響き渡る。   そうだ。あの教室だ。実行委員会で使ったあの会議室! あそこなら誰もいないし、人もまったく立ち入らない。 鍵を借りる際には、「卒業生にサプライズパーティーを開きたい」などと言っておけば、教師もすんなり貸してくれるだろう。 これしかないと心に決めた俺は、さっそく先輩をその部屋を誘うために手紙を、つまりはラブレターの作成に取り掛かった。 豆腐屋のラッパ音はまったく聞こえなくなった。     卒業式の終了時刻は13時。 その後、クラスメイトと別れを惜しんだり、寄せ書きをしあう時間を考慮して、冬香先輩には15時に例の教室へ来てもらうよう手紙に書いておいた。 ただいまの時刻は14時55分。先輩は来てくれるだろうか。 その保証がないということをいまさら気がつく。 すでに心臓は爆発しそうなくらい暴れており、体中に緊張の音が響き渡る。   15時をちょっと過ぎた、そのとき。廊下から足音が聞こえた。 さらに心臓が高鳴る。ガラガラとドアが開き、先輩がちょこっと顔だけをのぞかせ、俺の顔を見るなりくしゃっと笑ってみせた。 「なんだ、君か~。誰かと思ってドキドキしたんだよ?」と胸を押さえながら、扉を閉める。 「す、すみません。急に呼び出してしまって」 心臓の鼓動が俺の発声を邪魔する。落ち着け、落ち着けと心の中で繰り返す。 「なんか疲れちゃった。寄せ書きしてたらいつの間にか行列できてて、芸能人のサイン会みたいになっちゃってさ。私絶対、芸能人になりたくないよ。」 緊張でなにも返せない俺に対し、「今のツッコムところだよ」と逆ツッコミをいれる先輩。 頬を膨らますその表情がとても愛おしい。   「で、どうしたの?わざわざ手紙で呼び出して。しかもこんな人気のない教室に」 近くにあった机に腰をかけながら先輩は言った。 目を細くし、微笑む表情を見て俺の告白に感づいていることがわかった。 そもそも手紙で呼び出した時点で、もう告白しているようなものだ。 大きく深呼吸して、決意を固めた。唇だけじゃなく全身が震えているのがわかる。   「あの俺、冬香先輩のことが好きなんです。ずっと前から。先輩が卒業する前に絶対に伝えようと思っていて。それで、その……」 昨日、何度も練習したのにまったく言葉にならない。 視線を先輩に向けると、真剣な顔つきで俺のほうを見ていた。 せっかく卒業式の日に来てくれたんだと、再び深呼吸して最後の言葉を搾り出す。 「好きです!俺と付き合ってください!」 全身から解き放った言葉は二人きりの教室に反響する。 時間が止まったと錯覚するほど静まり返った教室で、先輩の返事を待つ。 心臓の鼓動はいつしか落ち着きを取り戻していた。   時計の針が移動する音と同時に、冬香先輩は口を開いた。 「ありがとう。すごくうれしい。……でも、ごめんね。付き合えない。私東京の大学に進学するんだ。遠距離恋愛なんてガラじゃないし。だから……本当にごめんね」   そう言い終えた先輩を見つめながら、その返事の内容を一言ずつ咀嚼する。 不思議と悲しい気持ちは湧いてこなかった。 極度の緊張があったせいだろうか、あっけなく終わりを告げた恋に対し安堵に似たものを感じた。 「そうですよね……。わかりました。でもよかったです、気持ちを伝えることができて」 「ううん、ごめんね。そっかー、私のこと好きだったのかー」と僕を見てニヤッと笑みを浮かべた後、扉のほうに向かっていく。 これでお別れかと思ったそのとき、扉の前で立ち止まった先輩のほうから、「ガチャ」という音が響く。 教室を支配していた閑散とした空気が揺らいでゆく。 「え、どうして鍵を閉めたんですか?」と質問を投げかけたと同時にこちらに振り返り、どんどん近づいてくる。 「なんですか?どうしたんですか?」   動揺の言葉を吐き続けている間に、先輩との距離はその瞳に映りこんだ自分の顔を認識できるほどであった。 もう一度、言葉を発しようとしたその瞬間、冬香先輩の柔らかな唇にさえぎられた。 一瞬なにが起きたのか理解できなかった。 再び高速で動き出す心臓の音、唇の感触、そして先輩の匂い。それだけが確かなものだった。 先輩は唇を離し、きれいな瞳で俺を見つめる。 そして少し息をあげながら口を開いた。   「最後に大好きな先輩といい思い出、作らない?」   先輩の息が鼻をかすめる。 体が熱くなるのを実感しながら、先輩をじっと見つめる。 そして、その問いかけに答えるように、俺は唇を押し付けた――。   【後編はこちら】   (著者:モチガスキー)

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  • 教室で待つ痴女たち

    教室で待つ痴女たち

    官能小説

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    僕はこの春から大学生になる。 大学生……受験勉強をひたすら頑張っていた頃は、一種の憧れのような存在だった。 無事に大学入試を突破した僕は、これから楽しいキャンパスライフを送ることができる。 ああ、なんて幸せなことだろう……! さて、大学に入ったからにはサークルに入りたいというもの。 すでに僕はたくさんの勧誘ビラをもらっていた。 入学式の会場へ向かう道のりに先輩が並んでいて、新入生を奪い合うかのようにビラを配っていたのだ。 いろいろな部活やサークルに興味を惹かれたが、その中で特に気になるものがあった。 「可愛い男子新入生、歓迎!私たちと楽しく遊びましょう!」 でかでかとしたこの文言以外には、活動場所と日時が書かれているだけ。 サークル名も活動内容も記載がなかった。 よくわからないけど、こうなると逆に気になるというもの。 単なる好奇心から、とりあえずここを覗いてみることにした。 活動場所は普段の講義でも使われている教室だ。 ビラに書いてあった時間通りにそこへ向かう。 窓から夕日がさす中で、僕は教室のドアをノックした。 「どうぞー」 教室の中から女の人の快活な声が聞こえた。 僕はゆっくりとドアを開ける。 中にいたのは3人の女の人だった。 小柄な人、背の高い人、中肉中背で胸が大きな人。 見事にそれぞれで体型が異なっている。 「いらっしゃい。さあ、入って入って」 小柄な女の人が僕の手を引っ張り、教室の真ん中まで連れて来られた。 背中でドアの閉まる音が聞こえる。 「荷物は適当な場所に置いてください」 巨乳の人に指示されるとおりにカバンを置く。 とりあえず席に座ろうとすると、長身の人に止められた。 「座らなくていいよ……気をつけの姿勢で、リラックスして……」 いきなり両肩に手を乗せられる。 さっきからボディタッチが多くないか……? 「ふふっ。今年も可愛い子が入ってきたね!」 「そうねぇ。たっぷりと……可愛がってあげましょう」 背の高い人はどこか妖しい手つきで、僕のズボンのベルトに手をかける。 「え……ちょっと!」 ズボンが下ろされたと思ったら、間髪入れずにパンツも脱がされていく。 下半身がさらされるのと同時に、僕のアソコが固くなった。 「あらぁ……あなたのおちんちん、意外と太くて大きいのね……」 うっとりとした声を上げながら、長身の人は僕のアソコにしゃぶりついた。 「……っ!」 何だこれは!? サークルに来たはずなのに……どういうことだ!? 「ふふっ。責められているだけじゃかわいそうね」 そう言うのは巨乳の人……って、いつの間にか半裸になってる……! 柔らかくて張りのいいおっぱいが、たちまち僕の視界を埋め尽くした。 「ちょっとー!二人ともずるいー!」 「ごめんごめん。代わってあげるね」 小柄な人と長身の人が会話した後、僕のアソコに絡む舌の感触が変わった。 おっぱいを吸いながらアソコをしゃぶられて……気持ちよくないと言えば嘘になるけど、僕は何をしているんだ? 僕は、サークルの説明を聞きに来たんじゃなかったのか……? 「こうして毎年、新入生に楽しんでもらっているの。心ゆくまで遊んでいってね……」 あまりに強すぎる刺激の中で、ねっとりした声が僕の耳に届いていた。   (著者:サーモン木村)

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  • 単位と引き換えに体を差し出した私

    単位と引き換えに体を差し出した私

    官能小説

    官能小説

    「セックスしてくれたら、単位をあげるよ」   それが先生の条件でした。   大学卒業がかかった授業の試験。 頭の悪い私は、見事に失敗してしまいました。 なんとか他の方法で単位を出してもらえないかと思い、先生に相談しに行ったんです。   「さあ、ブラを外しておくれ」   薄暗い先生の部屋。 私はブラのホックに手をかけました。 そっと胸がさらけ出されます。   「おお……いい形のおっぱいだね」   にやりと笑った先生は、私の胸を乱暴に掴みました。   「……っ」   上下左右に手を動かし、しきりに揉み続ける先生。 声になりそうでならない想いが喉元で渦巻きます。   「ああ……この感覚、久しぶりだ……気持ちいいよ」   嬉しそうな声を上げながら、先生は胸の谷間に顔を埋めました。 やがて、乳首に湿ったものが当たるのを感じたのです。 ちゅっ、ちゅっという音が辺りに響きました。   胸をひとしきり楽しんだ先生は、続いて私のスカートに手を伸ばしました。 スカートと下着を立て続けに脱がされ、私は生まれたての姿をさらけ出すことになったのです。   「ここの触り心地はどうかな~?」   ねっとりした声と共に、下半身に指を突き刺す先生。 私の中で何かがうごめきます。   「あぁ……あぁっ……」   抑えきれずに声を上げる私。 次第に先生が手を震わせ、高速で動かし始めました。 私の中で熱いものが溜まっていくような感覚に襲われます。   「はぁっ!」   突然、中身が飛び出すのを感じました。 私の下半身は、いつの間にかじんわりと湿っていたのです。   「キミ……エロいことが大好きでしょ?」   そっと視線を上げると、気味の悪い笑みを浮かべる先生の顔が。 望まないセックスなのに、なぜこんなにも感じてしまったのでしょう。   「次は俺も気持ちよくしてもらわなきゃな~」   先生はスーツをサッと脱ぎ捨てて裸になり、座っている私の前に立ちました。 目の前ににょきっと突き出されたのは、卑猥な色をした肉棒。 何も言われなくてもすることはわかっていたので、仕方なく咥えました。   興味ない人の肉棒なのですが、私は夢中で舐め回していたのです。 顔が火照るのを感じながら、先生の吐息を聞きながら、ひたすら舌を動かしました。 私はどうしてこんなにも精力的なのでしょう。 兎にも角にも単位が欲しいからでしょうか。 それとも……   「さあ、最終課題といこうか」   先生の肉棒を味わっていたかと思ったら、いつの間にか仰向けにされていました。 足を上げて、股を開いた状態で。 ほどなくして、下半身に何かが突き刺さります。   「はぁっ……あ、あ、あぁん!」 「へへっ、気持ちいいでしょ?」   激しくリズミカルに揺さぶられる私。 体の中で、何かが破裂しそうな感覚でした。   「あん、あん、あん、いくっ!いくううううっ!」   私にできるのは、こみ上げるものを声にして吐き出すことだけ。 体中に電流が走ったかと思えるほど、刺激的な時間でした。   やがて、強烈な一突きが刺さったかと思ったとき。 視界の揺れが収まっていました。   「ふぅ……」   先生の満足げな表情が目に入ります。 視界の端に白い液体が映っていました。   「お疲れ様。一番いい『優』の単位をあげるよ」   そう言い残し、先生はベッドから離れていきました。 しばらく息を切らしていた私にできるのは、裸のままただ横たわることだけでした。   私が最後に単位を取った授業。 それは、大学生活の中で一番印象的な出来事になったのです。   (著者:サーモン木村)

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  • 清純派女優がゲス不倫?

    清純派女優がゲス不倫?

    車掌のひとりごと

    車掌のひとりごと

    運転手はキミだ、車掌はボクだ♪ こんにちは!「駅ちか人気!風俗ランキング」のエロ車掌です(`・ω・´)ゞ     清純派女優がゲス不倫!?     パフォーマンスガールズユニット「9nine(ナイン)」の元メンバーで、現在は朝の情報番組の司会や女優として活躍している川島海荷が「手つなぎデート」をスクープされたそうです。     スクープを掲載した写真週刊誌には、都内の肉料理専門店で夕食を済ませた後、手をつないでバーへ向かう写真がばっちりと捉えられているそうで、川島海荷にとっては初のロマンス発覚となりました。     しかし問題なのはお相手の40代テレビ編成マンA氏で、某情報サイトが報じたところによるとA氏は既婚者なのだそうです。     昨年10月から朝の顔となり、爽やかなイメージがウリの川島海荷でしたが、ネット上では「川島海荷までゲス不倫か」「裏切られた」「ガッカリした」などと批判の声が多数あがっているそうです。     “なんらかの圧力”があるのか、なぜかテレビでは一切報じられないこの問題ですが、果たして一線を越えてしまったゲス不倫なのでしょうか?     さて、勢いで入店して“なんらかの圧力”で望んでいない嬢と渋々プレイすることのないように「駅ちか人気!風俗ランキング」!     本日も学校終わり、仕事終わりの清純派素人がアナタのすけべな如意棒を握りたがっております❤     美味しそうな肉料理専門店もいいけど、駅ちかにはたっぷりと“女肉”が並んでいますので、アナタ好みの味付けで美味しく召し上がってください♪     清純派風俗嬢との夢見る出会いもやっぱり駅ちか!     さぁ、本日も手つなぎデートの清純派女優の「その後」を妄想しながら、出発進行!

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  • イケメン、逝く?

    イケメン、逝く?

    車掌のひとりごと

    車掌のひとりごと

    運転手はキミだ、車掌はボクだ♪ こんにちは!「駅チカ人気!風俗ランキング」のエロ車掌です(`・ω・´)ゞ     やっちまったなー!     昨年、歌手の川本真琴とタレントの加藤紗里との二股疑惑が発覚し、その後六股交際疑惑まで明るみになった、お笑い芸人・狩野英孝に今度は淫行疑惑が浮上しています。     これは本日発売の「FRIDAY」が報じているもので、本人は記者の直撃に対して「相手の年齢を知らなかった」と言っているようですが、記事を見る限り非常に苦しい言い訳になっています。     昨年の報道後には所属事務所から厳重注意を受けたという狩野英孝ですが、幸運なことにその後、テレビ出演などに影響は出ることなく、むしろ天然ともいえるキャラクターがバラエティ界で重宝されていました。     しかしながら今回は法令に反する行為であることから、謹慎処分になる可能性も囁かれています。     過去に未成年への淫行が発覚し、所属事務所から処分を受けたケースを見ると期間が長期に渡る可能性も大。     明日、本人が会見の予定だということですが、狩野英孝はこのまま消えてしまうのでしょうか・・・     さて、ルールを守って正当に淫行を楽しみたいというアナタには「駅チカ人気!風俗ランキング」!     女子校生との秘め事を夢見るなら、駅チカ掲載の風俗店からイメージプレイを楽しめるお店をチョイス!     セーラー服、ブレザー姿の嬢を電マでイカせる・・・なんて、興奮しないわけがありません♪     本日、金曜日は全国ランキングの発表もございます!     英孝が消えても毎週金曜日の栄光を目指す風俗店がズラリ!     是非参考にしてくださいね❤     さぁ、本日もルール遵守、安全運転を心がけて、出発進行!

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  • オタサーの姫は痴女

    オタサーの姫は痴女

    官能小説

    官能小説

    私はこのサークルのお姫様。     男たちはみんな私のことをちやほやしてくるわ!     モテてモテて仕方がない。それは私が可愛いから!       ***       女は盛大な勘違いをしていた。   まず、この女は可愛くない。ハッキリ言えばパッとしない女だ。   ノーメイクにボサボサの眉毛、なのにピンクでブリブリの私服。   極めつけはツインテールときたものだ。   普通の男なら引く。モテる筈が無い。     が、このサークルでは世間の常識が通用しないのだ。     いかにもオタクといった風貌の男たちが集まったこの文化系サークル。   メンバー内で女はこの勘違い女ただ一人。このサークルの男たちは女というものに免疫の無いため、美女でなくともモテない男たちはこの女をお姫様扱いするのだ。       今日もサークルの時間がやってきた。   この文化系サークルにあてがわれた部屋は旧館の一番奥の部屋。ほとんど誰も寄り付かない。   ここで日々どんなおぞましいことが行われているのかというと……。       「ほら、私の脚を舐めなさい!」     「はい、お姫様」       女は椅子に座り脚を組んでいる。サークルメンバーの男たちは寄ってたかって女の脚にむらがり、それを舐める。   男たちの舌はどんどん上へと移動していき、女の秘部までたどり着いた。   一人の男が女の無駄に可愛いパンティを脱がせると、男たちは女の秘部へと一気にむらがる。       「あああん、激しい……!!もっとぉ……!!」       女は愛液を溢れ出させながら喘ぐ。   男たちは夢中でそこを舐めたり、指を挿入したりしている。       「もうグショグショ……いいよ、今日は誰からにする?」       男たちは我先にと争うが、一人の男が女の脚の間というベストポジションを勝ち取った。       「そんなに喧嘩しなくてもみんな相手してあげるわよ」       女は優越感に満ちた表情で一人の男のペニスを膣内に迎え入れた。       「ああああ、気持ちいいいい!!」       男はがむしゃらに腰を振っている。   その他の男たちは、ある者は恨めしそうにその行為を見つめ、またある者は女の乳首や唇に舌を這わしていた。     おとなしそうな連中が集まっていい子にサークル活動をしているのかと思いきやこの有様である。   誰がこんなこと想像できただろうか。   この会合は毎週水曜日の放課後に行われる。興味がある者は覗いてみてはいかがだろうか。         (著者:いがぐりデストロイヤー) ======================================== ☆M性感・痴女プレイが楽しめる風俗店はこちら☆   東京のM性感・痴女風俗   名古屋のM性感・痴女風俗   大阪のM性感・痴女風俗   福岡のM性感・痴女風俗 ======================================== ☆お気に入りの痴女を探すならこちら☆   東京の痴女系風俗嬢   名古屋の痴女系風俗嬢   大阪の痴女系風俗嬢   福岡の痴女系風俗嬢   ■その他の地域はこちらから↓ 風俗・デリヘル情報 [駅ちか]人気風俗ランキング   ========================================

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  • 華麗なる転身

    華麗なる転身

    車掌のひとりごと

    車掌のひとりごと

    運転手はキミだ、車掌はボクだ♪ こんにちは!「駅ちか人気!デリヘルランキング」のエロ車掌です(`・ω・´)ゞ     今日は世界のスポーツ界から「華麗なる転身」をご紹介!     サッカーのドイツ・ブンデスリーガに所属するブレーメンなどでプレイした経験を持つ、元ドイツ代表GKティム・ヴィーゼが、アメリカのプロレス団体WWEに加入することが決定したそうです。     欧州チャンピオンズリーグ出場やドイツの国内カップ優勝などにも貢献し、ドイツ代表としても6試合でのプレー経験のあるヴィーゼですが、2014年に現役引退を発表した上でレスラーへの転身について関心を示していました。     ボディービルディングを趣味にしていたというヴィーゼは120kg近い体重を持ち、その巨体はまさにレスラーの風格がたっぷり。     WWEとの正式契約が実現したヴィーゼは、「このためにハードなトレーニングを積んできた。このチャンスを楽しみにしている。どれだけ大変だとしても、11月にWWEのリングに上がることが僕のゴールだ」と語り、デビューに向けたハードなトレーニングを開始している模様。     果たして、この華麗なる転身の結果は??     さて、スケベな「華麗なる転身」情報が満載のデリヘル情報サイトなら「駅ちか人気!デリヘルランキング」!     ついこの間まで女子校生だったあの子が?     日中はまじめなOLをしている知的なあの子が?     家庭では良妻を演じているあの奥さんが?     AVで淫らな恥態を見せていたあの子が?     こんな風にスケベな殿方が妄想を膨らます、デリ嬢への「華麗なる転身」があるんです!     膨らますなら妄想だけじゃなく、股間もお願いしますよ?     さぁ、本日もイメージ豊かな想像力で出発進行!

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  • 妄想が実現!?イメクラ風俗のおすすめシチュエーション~前編~

    妄想が実現!?イメクラ風俗のおすすめシチュエーション~前編~

    おススメ風俗プレイ

    おススメ風俗プレイ

    風俗の中に「イメクラ」というジャンルがあるのをご存じですか?   イメクラは「イメージクラブ」の略。   簡単に言えば男性の理想のシチュエーション通りにプレイができる風俗です。       女の子にコスプレをしてもらったり、お芝居をしてもらったりしてあなたの妄想を叶えてくれます。   始めはちょっと恥ずかしいかもしれませんが、ハマれば病みつき!   あなたのエロい妄想をぜひイメクラで実現させちゃいましょう。       とは言え、イメクラ風俗初心者はいったいどんなことをすれば良いのか戸惑ってしまうことでしょう。   そんな方のために、今回はイメクラで試してみたいおススメのシチュエーションを二回に分けてご紹介します。       ・学園風イメクラで禁断の教師×生徒プレイ   イメクラというジャンルの中でもっとも人気があり、店舗数が多いのは「学園系」なのではないでしょうか。   女子高生の制服やスクール水着(スク水)、体操着、チア服などが揃っています。   高校生に扮した女の子相手となったら、こちらは先生になって禁断の「教師×生徒」をするのが定番です。   生徒を優しく導くのアリですし、少し強気に先生の特権を乱用して責めていくのもアリ!         ・女子高生風の子に電車で痴漢プレイ   満員電車で可愛い女子高生を痴漢したくなったこと、一度ぐらいないでしょうか?   実際にやったら犯罪になってしまうので絶対にできませんが、イメクラならできちゃいます。   「痴漢コース」を用意している風俗店もあるので、探してみましょう。   公衆の面前で、少しずつ恥ずかしがる彼女の秘所に触れていくゾクゾク感はたまりませんよ。     ※後編はこちら↓ 妄想が実現!?イメクラ風俗のおすすめシチュエーション~後編~   ======================================== ☆学園系・女教師系イメージプレイが楽しめる風俗店はこちら☆   東京の学園系・女教師系風俗   名古屋の学園系・女教師系風俗   大阪の学園系・女教師系風俗   岡山の学園系・女教師系風俗   広島の学園系・女教師系風俗   福岡の学園系・女教師系風俗 ======================================== ☆痴漢・逆痴漢プレイが楽しめる風俗店はこちら☆   東京の痴漢・逆痴漢プレイ風俗   名古屋の痴漢・逆痴漢プレイ風俗   大阪の痴漢・逆痴漢プレイ風俗   岡山の痴漢・逆痴漢プレイ風俗   広島の痴漢・逆痴漢プレイ風俗   福岡の痴漢・逆痴漢プレイ風俗   ■その他の地域はこちらから↓ 風俗・デリヘル探すなら [駅ちか]人気風俗ランキング ========================================

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