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  • オフ会で初めて会った女性で童貞卒業した話 ~後編~

    オフ会で初めて会った女性で童貞卒業した話 ~後編~

    前編はこちら! オフ会で初めて会った女性で童貞卒業した話 ~前編~ ---------------------------------------------------------------------------------- 朝に集合した駅からほど近いラブホテル。 シックでお洒落な内装のせいで、どうも落ち着かない。 これまでの人生で全く体験したことがない空間だった。 ホテルに来てからシャワーを浴びた俺は、下半身にバスタオルを巻いたままベッドに座り込んでいた。 これは夢ではないのか。 何度も何度もそう思った。 なにしろ、普段は外に出ず家にずっと引きこもっているような人間だ。 そんな俺が、初めて出会った女性とこんなところにいるなんて。 やがて、シャワールームのドアが開かれる。 バスタオル一枚のだいふくさんが出てきた。 ヤバい……俺の下半身がみるみるうちに元気になっていくのを感じる。 「私、ライトさんのこと、好きになっちゃった」 ベッドに座り込んでいた俺の横に、だいふくさんも座る。 ふわりと漂う甘い香りは、童貞の俺には刺激が強すぎるものだった。 「俺も、だいふくさん、綺麗だなと思って……」 だいふくさんとまともに目を合わせられない俺。 「ふふ、ライトさんってかわいいのね」 その言葉が放たれた後。 ちゅっ。 「え?」 頬に唇が当たるのを感じた。 ふふっ、というだいふくさんの笑い声。 「今夜は素敵な夜にしましょ、ライトさん」 そう言いながら、バスタオルを脱ぐだいふくさん。 彼女の真っ白な体が大胆にさらされる。 なんて積極的な人なんだ……! 「あの、俺、こういう経験ないですけど……よろしくお願いします!」 性欲が一気に強くなった俺は、勢いのままだいふくさんをベッドに押し倒す。 甘い匂いを吸い込みながら、彼女のおっぱいをひたすらに楽しんだ。 小ぶりな胸だったが、そんなことは気にならない。 女性の胸に飛び込めたことが、とにかく嬉しかった。 「はぁはぁ……ライトさん、下も責めて欲しいです」 「下……あぁ、そうですね」 胸からお腹にかけてたくさん口付けしてから、だいふくさんのおまんこを覗き込む。 実に綺麗な色をしていた。 どぎまぎしながらも、俺は人生初の手マンに挑戦した。 AVで得た知識を必死に思い出しつつ、あくまで優しく、慎重に。 ……やがて、だいふくさんが喘ぎ始めた。 「はぁっ!あぁっ!あっ!」 どうやらGスポットに当たったらしい。 俺はその場所を狙い、リズミカルに指を動かした。 「あん!あん!あぁん!気持ちいい~!」 こんな具合で俺の指入れはしばらく続いた。 そして、こちらの興奮も最大限に達した頃。 俺は自分のバスタオルをはぎ取った。 これでもかとそり立ったペニスを、だいふくさんに突き刺す。 「はぁっ、はぁっ……ああん!」 彼女の中はとても温かかった。 本能のままに腰を振り始める。 甲高く叫ぶだいふくさんと、夢中で息を切らす俺。 二人で絶頂を迎えたとき、俺は喜びの感情で一杯だった。 同じアニメ好きの女性で童貞卒業ができたのだから。 これほど嬉しいことは、今後もそうないかもしれない。   (著者:サーモン木村)

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  • オフ会で初めて会った女性で童貞卒業した話 ~前編~

    オフ会で初めて会った女性で童貞卒業した話 ~前編~

    俺はアニメとゲームが大好きな、どうしようもないオタクだ。 こんな趣味をしているから、女性とのかかわりもほとんどない。 自分でも、一生童貞のまま人生を終えるのではないか……そう考えていた。 しかし神様は俺を見捨てていなかった。 技術の発達がめざましい現代においては、引きこもりがちな俺でも他人と交流しやすくなっていたのだ。 そして、ネットの世界で知り合った人たちと実際に出会う、いわゆる「オフ会」で奇跡は起こった。 *** その日は気持ちのいい青空が広がっていた。 今日のオフ会の目的は、あるアニメの聖地巡礼。 俺たちは巡礼スタートとなる駅前に集合した。 ネット上の顔と名前を一人ずつ一致させていく中で、俺はある女性に心を奪われた。 その人はとても綺麗だった。 人形のように整った顔立ちをしていて、セミロングの髪がふわりと被せられている。 白いTシャツに浅黄色のカーディガンという服装も、シンプルだけどすごく似合っていた。 「初めまして。『だいふく』です。よろしくお願いします」 外見だけでなく声も綺麗だ。 どぎまぎする気持ちをなんとか抑えて、俺も自己紹介をした。 「『ライト』です。よろしくお願いします」 互いにハンドルネームを教え合う光景は、はたから見ると奇妙なものだろう。 しかし俺たちの間では、至極当たり前のことなのだ。 それからは全員でアニメのモデルとなった場所を見て回った。 作中のワンシーンとなった場所に着くたびに、各々がいろいろな話に花を咲かせていく。 俺はというと、だいふくさんとよく話していた気がする。 彼女は終始明るい表情でアニメのことを語ってくれた。 こんな美人さんと同じアニメを見ていたと思うと……俺は震えるほどに嬉しかった。 聖地巡礼が終わった頃にはすっかり日が暮れていた。 せっかくなので近くのお店で飲み会をすることに。 いろいろな人と満遍なく話していた……つもりだったが、結局だいふくさんと一番話していたかもしれない。 仕方がないだろう。 なんたって、このオフ会にいる唯一の女性だったから。 「じゃあ、今日はこの辺で。また何かの折に集まりましょう、お疲れ様でした~!」 飲み会後、オフ会主催者の言葉によりそれぞれが帰路についていく。 そのとき、俺の隣にいただいふくさんがこちらに向き直った。 「あの……」 「ん、どうしました?」 視線をさまよわせているだいふくさんだったが、やがて驚きの言葉を放った。 「よかったら、これからホテルに行きませんか?」 「え?」 俺は耳を疑った。 だいふくさんは頬を赤らめつつも、まっすぐにこちらを見ていた。   (著者:サーモン木村) ---------------------------------------------------------------------------------- 後編はこちら! オフ会で初めて会った女性で童貞卒業した話 ~後編~

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  • 男装の麗人とガチセックス 〔3〕

    男装の麗人とガチセックス 〔3〕

    ※第一話 男装の麗人とガチセックス 〔1〕|駅ちか風俗雑記帳オリジナル官能小説   ※第ニ話 男装の麗人とガチセックス 〔2〕|駅ちか風俗雑記帳オリジナル官能小説   ***       僕はホタルのスジマンを割り開いてクリトリスを舐めまわした。   そうこうしているうちに、僕のちんこがホタルとキョウによっておもちゃにされていた。   キョウが僕のちんこをぱっくりと咥えこみ、ホタルが玉を揉みしだく。こんな美人2人からこんな大サービスを受けられるなんで……夢のようだ。   僕のちんこからはガマン汁が溢れている。それをキョウが舐めとる。     「えへへ、カメラマンさんのガマン汁、美味しいね」     上目使いで舌をペロッと出しながら微笑むキョウを見て、ホタルから施される玉揉みによって、僕は限界を迎えようとしていた。     「あ、ダメだよイッちゃ。私の中でイッて?」     ホタルが体勢を変えて騎乗位になった。     「こんなにおっきいの、入るかなぁ……」     僕のギンギンちんこに手を添えて、自分のおまんこの中に導くホタル。ゴムもしてないのに……!     「あっ、ゴム、つけなきゃ……」     ホタルのおまんこの締め付けに耐えながら、僕はゴム着用を主張したが、それはあっさりと拒否された。     「ダメ……このまま奥の奥まで精子注ぎこんで?」     そう言った瞬間、ホタルが僕の上で激しく腰を上下に動かしはじめた。キョウがディープキスを仕掛けてくる。もうダメだ、イク。     「あ、ダメ、イク、イク……」     「うふふ、早いね。かわいい……そのまま中に出して?」     ホタルも苦しさと快楽がないまぜになった表情で腰を振り続けた。   結果、僕は本当にホタルに生中出しをしてしまった……。ホタルからちんこを引き抜くと、ホタルのエッチな穴から白濁した精液が溢れ出してきた。最近は自分でもしていなかったから、量も多いし濃い。この美人の膣内が今、僕の精液で満たされているのかと思うと、どうしようもなく興奮した。征服欲が満たされていく感じがした。     「お腹の中が温かい……せーしでいっぱい……」     そんなことをイッたばかりのトロ顔で言われた僕のちんこはまた元気を取り戻しかけていた。   次はキョウの番。どうやって楽しませてもらおうかな。正常位で僕のペースでガンガンに突いてやろうかな。そしてキョウにも生中出しをしてやるんだ。1日でこんな美人2人に中出しできるなんて、カメラマン募集に応募して本当によかった。     (著者:いがぐりデストロイヤー) ======================================== ☆3P・複数プレイが楽しめる風俗店はこちら☆   ■主な地域 東京の3P・複数プレイ風俗   名古屋の3P・複数プレイ風俗   大阪の3P・複数プレイ風俗   福岡の3P・複数プレイ風俗   ■その他の地域はこちらから↓ 風俗・デリヘル探すなら [駅ちか]人気風俗ランキング   ========================================

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  • 男装の麗人とガチセックス 〔2〕

    男装の麗人とガチセックス 〔2〕

    ※第一話 男装の麗人とガチセックス 〔1〕|駅ちか風俗雑記帳オリジナル官能小説   ***     とは言え、恋愛偏差値30を切っている僕は、いざそういうことになって何をどうしていいのかわからなかった。おどおどしていると、ボインのおっぱいがサポーターから零れ落ちそうなホタルの方が僕の手を取り、自分の胸に導いたのだ。     「今サポーターしちゃってるけど、薄手なんで、揉んだら感触わかりますよ」     僕は思わずホタルのたわわなおっぱいをサポーターの上から揉みしだいた。   ものすごい柔らかさだ……これが女の人のおっぱい……   ホタルの乳首が、サポーターの下からどんどん主張してくる……。僕はもう我慢の限界だった。   サポーターを乱暴に上にズラしたら、ホタルのロケットおっぱいが僕の目の前にぶるるんと現れた。こんなに巨乳なのに、乳輪は小さい上に乳首は美味しそうなピンクだった。こんなおっぱい、男を誘うものでしかない。僕はホタルのその美味しそうな乳首にしゃぶりついた。     「んっ、ああ、ちくびきもちい……!」     ああ、これがおっぱい、これが女の人の乳首……コリコリしててものすごくエッチだ……。   喘ぐホタルのことなど構わずにジュッと少し強めに吸って口を離すと、おっぱいはぽよんぽよんと跳ね、乳首はもうすっかり真っ赤に腫れ上がってしまっていた。その情景もエッチで堪らない。     「そんなに乳首美味しかったんですか?いいよ……もっと吸って……今度はこっちの乳首も吸って……」     言われるがままにさっきとは反対の乳首をじゅるじゅると吸い始めた。   この、口に含んだ瞬間と、吸い上げた時で、乳首の硬さがしっかり変わるのが死ぬほどエッチだ……。コリッコリの乳首をレロレロと唾液たっぷりな舌で舐めまわしてから甘噛みをする。     「あ、あ、ダメ、ちくび……!きもちい!!もっとちくび食べてぇ……!!」     ホタルは乳首が弱いのか、僕が乳首を責めるだけで腰を僅かに揺らしていた。   腰をちょっと揺らすだけでもボインボインと揺れるおっぱいがマジでエロい。     そんなことをしていると、キョウの方が僕のズボンを下ろして、下着からギンギンの息子を取り出したのだ。そしてキョウのスーパー手コキが開始される。   ダメだ……こんな好みどストライクの美女たちのおっぱいを吸いながらちんこを弄られるなんて……すぐイッてしまう……。     「あ……、そんなにしたらダメです、すぐ出ちゃうから……」     「ん~?じゃあこれならいいですかぁ?」     キョウはとぼけた顔をして僕のちんこをパックリと口に咥えこんだ。そしてジュボジュボと音を立てながら頭を振った。口内でちんこを扱かれた僕はもう昇天寸前だった。     「カメラマンさん、仰向けになってください」     と、突然ホタルに言われた僕は「?」と思いながらもベッドの上に仰向けに寝転がった。   すると、ホタルが僕にお尻を向けて跨がってきたのだ。いわゆる69の状態だ。   目の前にはもうグッショリとだらしなく愛液を垂れ流している真っ赤に充血したおまんこ。   スジマンとまではいかないが、ほとんどスジマンのそれからテラテラと愛液が垂れている情景は、この上なくエロかった。     このガッチガチに硬くなって血管の浮いたちんこの亀頭で真っ赤に勃起して充血したクリを高速でクリクリしてやりたい。僕のちんこから滲み出た我慢汁でクリとおまんこの入口をべちょべちょにしてやりたい。ゴムなんて持ってないし持っててもこのまま生でぐっしょりおまんこの中に精子をグッチャグチャに流し込みたい。     そんなことを考えながら、僕は夢中でホタルのおまんこを舐めまわし、時に舌をエッチな穴に突っ込んだ。     ※最終話 男装の麗人とガチセックス 〔3〕   (著者:いがぐりデストロイヤー) ======================================== ☆写真・ビデオ撮影が楽しめる風俗店はこちら☆   ■主な地域 東京の写真・ビデオ撮影が可能な風俗   名古屋の写真・ビデオ撮影が可能な風俗   大阪の写真・ビデオ撮影が可能な風俗   福岡の写真・ビデオ撮影が可能な風俗   ■その他の地域はこちらから↓ 風俗・デリヘル探すなら [駅ちか]人気風俗ランキング   ========================================

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  • 男装の麗人とガチセックス 〔1〕

    男装の麗人とガチセックス 〔1〕

    コスプレ専用のSNSで、ある男装コスプレイヤー(通称:レイヤー)2人組が、カメラマンを募集しているのを見かけた。   『Rock☆Rock☆Prince』という作品に出てくる男性キャラクターであるホタルとキョウという男性キャラクター2人組の撮影をしたい旨、でも2人きりではツーショットを三脚で撮影するしかなく、構図も限られてしまうからカメラマンが必要な旨が、募集記事に書かれていた。   僕はその作品のそのコンビが好きだったし、募集している女性レイヤー2人組の顔も綺麗だったので、純粋にシャッターを切るのが楽しそうだなという理由で応募したら、「ぜひお願いします!」という返事が返ってきたのだ。 かくして、僕は男装の麗人2人組の「1日専属カメラマン」を務めることになった。   撮影当日、駅でレイヤー2人と合流。 やっぱり綺麗な女性たちだった。   「ええと、今日の撮影はキャラ同士の絡み……要するにホモなんですけど、大丈夫ですか?」   とのことだったが、特にそういったことに偏見もない僕は快諾した。   予約してある撮影スタジオに着き、彼女たちの着替えやメイクを待つために僕は別室で待機することに。 1時間くらい経った頃だろうか、彼女たちがキャラの姿になってメイクルームから出てきた。     僕は息を飲んだ。 美麗。まさにその言葉をあてがう他ないような完璧なルックスだった。これではまるで本当に作品から飛び出してきたようではないか。それくらい、この2人のコスプレの完成度は高かった。 こんなに綺麗な2人組を撮影できるなんて、楽しみだ。この時の僕はまだわくわくしている少年の心持ちだった。   が、それは撮影が始まって一変してしまったのだ。 「絡み」とは言っても、ハグしたり顔を近づけたりするくらいなのかなと思っていた僕の考えは甘かったのだ。   彼女たちは壁ドンやキスに始まり、ベッドに移動して(ベッドもあるスタジオだったので)服をはだけさせ合ったのだ。   「え、……」   僕が戸惑っていると   「あ、すみません、もうヤッちゃってるような結構ハードなホモ撮影したかったんですけど……やっぱり無理ですか?」   そう問いかけられ、「いや、そういうことじゃない!」と強く思った。   「あ、僕は大丈夫なんですけど、お2人はいいんですか?男にそんな撮影任せてしまって……」   男装故、2人とも胸を潰すためだったりお尻を小さく見せるためだったりの肌色のサポーターを上下着用してはいるが、肩やお腹、脚などは丸だしである。ぶっちゃけ、サポーターで潰しきれていないたわわな胸の谷間が僕に向かって主張してくる。   サポーターの下は直に素肌なのか、ぴったりとした薄手のサポーターには勃起した乳首もクッキリ浮いてしまっているし、サポーターの締め付けによって逆に巨乳が際立ってしまっているような気がする。   物凄く柔らかそうだ……締め付けているサポーターからはみ出た上乳がぷるんぷるんしている。女性経験が極端に少ない僕は、それを見ただけで完全に勃起してしまった。それを隠すように、下のアングルから撮影するふりをしてしゃがみ込んだ。   「いいんですよ!というかむしろ本当にありがたいです!ホモ撮ってくれるカメラマンさんなんてほとんど居ないから……男性カメラマンさんて女キャラ撮りたがるから、ね?」   「ね!ほんとそれ。だから本当にありがとうございます!」   そういうことらしい。こんなに感謝されて、なんだか本当に申し訳ない。こっちは2人の身体を見て、もう痛いくらいちんこを勃起させているというのに……。   あの薄手のサポーターの上からでもいいから、ビンビンに勃起して浮き出たその乳首にしゃぶりつきたいし、唾液で透けたサポーターから乳首の色が透けたら益々興奮するし、本当は生でしゃぶりついて生でちんこの先っぽを擦りつけたい……サポーターからはみ出たボインボインのロケットおっぱいにちんこを挟んで思い切りピストンしたい……そんなことばかりが頭の中を支配してしまう。   とにかく死ぬほど興奮している一方で物凄く情けない……。これは2人にとって大事な撮影なんだから、しっかりしなくてはならないのに……。   そこで2人がポーズを変更した時、同じアングルからばかりでは満足してもらえる写真を撮影できないと思い、僕はうっかり膝立ちの体勢をとってしまった。   「あっ!」   「どうかしたんですか?……え、……」   僕の馬鹿!声なんて上げなければ気づかれなかったかもしれないのに!   撮影に集中しようとして勃起が完全にバる体勢になってしまったことに自分でビックリしてしまい、大袈裟な声を上げてしまった。その結果、2人に僕の股間がばっちりテントを張っている状態を目撃されてしまったのだ。   終わった……   「ふざけんな!キモいんだよ!」とか、「引くわ……やっぱ男なんかに頼むんじゃなかった」とか「とっとと消えろ」とか言われる……わかってるよごめんなさいごめんなさいごめんなさい言われなくてももう帰るよごめんなさい2人はマジメに撮影したいだけなのに不純な感情を抱いて勃起させてごめんなさいすぐに帰るし今後一切関わらないから許してください。   神にも祈る思いでそんなことを心の中で一呼吸で言い終えた、その時だった。   「……一緒に、しますか?」   僕は耳を疑った。   「え、は……?」   「カメラマンさんのスタジオ代は、撮ってもらう身分だしうちらが払おうと思ってたんですけど、ここのスタジオ、ほら、広くて綺麗じゃないですか。レンタル代7万するんです。それ2人だけで持つの結構しんどいなって……。だから、カメラマンさんには申し訳ないけど3人で割った分の25,000円は出してもらって、その代わりに私たちとイイコトしませんか?っていう提案なんですけど……」   信じられなかった。スタジオ代なんてもともと出すつもりだったのに……。   いや、でも今の状況って、かなりオイシイ状況なんじゃ……?これ、男だったら絶対飲んだほうがいい。だって僕は童貞も同然の恋愛超初心者。モテもしないし。こんな美人2人とセックスできるチャンスなんて残りの人生約60年間で巡ってきやしない。絶対に。   僕は決心した。   「わかりました」     ※第二話 男装の麗人とガチセックス 〔2〕   (著者:いがぐりデストロイヤー) ======================================== ☆コスプレ・イメージプレイが楽しめる風俗店はこちら☆   ■主な地域 東京のコスプレ・イメクラ風俗   名古屋のコスプレ・イメクラ風俗   大阪のコスプレ・イメクラ風俗   福岡のコスプレ・イメクラ風俗   ■その他の地域はこちらから↓ 風俗・デリヘル探すなら [駅ちか]人気風俗ランキング   ========================================

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  • 淫乱エルフの口封じ

    淫乱エルフの口封じ

    誰かが言っていた。   コスプレを趣味にしている女はエロいと。   確かにセクシーな衣装が多いから、必然的に露出も多くなるんだけど、だからって女性がみんなエッチなことを考えているとは思えない。大抵そういうことを言う人は次に「オタクはキモい」なんて言い出すんだ。だから僕は信じない。     …………。     そんな風に考えていた時期が僕にもありました。   今は声を大にして宣言できる。   コスプレを趣味にしている女は本当にエロかったと!       それはとあるイベントに参加した時のこと。   自分の好きな作品のキャラクターになりきっている人がいたので、自慢の一眼レフで撮影させてもらっていた。腹出しルックにミニスカート。青い髪から伸びる長いエルフ耳はまさにそのキャラそのものって感じで、僕は興奮気味にシャッターをきっていたんだ。     相手の女性コスプレイヤーさんもノリノリでポーズを取ってくれていたんだけど、ちょうど両手にステッキを持って頭上に掲げるポーズを取ってくれた時に、奇跡が起きた。     僕らの間に一瞬。風が通り過ぎたんだ。     「キャッ」     彼女が小さく叫ぶ声より早く、僕の指はシャッターをきってしまっていた。風によってスカートが閃き、彼女の何も穿いていない下半身を図らずもカメラに収めてしまう。     ……ん? 何も穿いてない?     「今、見ちゃいましたよね……?」     ファインダーから視線を外すと、目の前に無表情の彼女がいる。コミュ症な僕はアワアワするばかりで言葉が返せない。     「ちょっと、こちらに来てもらえる?」     小太りオタクの僕をその細腕で捕まえて、僕をどこかに連れて行く可愛い彼女。喜んでいるヒマはなかった。   あ、俺の人生オワタ……目の前が真っ暗になった。       僕が連れて来られた場所は人気のない茂みだった。   「あ、あの僕、お金だったらあんまり持ち合わせが……」     必死に出てきた言葉がそれだけだった僕はなんて情けないんだろう。しかし彼女はニヤリと笑って、僕の言葉を遮る。     「そんなものはどうでもいいのよ。私がお詫びに欲しいのは、これ」   そう言いながら彼女は手際よく僕のズボンをパンツごとおろした。どうしてこうなった!?     「そんなに怯えなくていいのよ? どうせあなた童貞なんでしょ。好きなキャラに初めてを捧げられるんだから、喜びなさい」     棒立ちになって焦る僕だったが、彼女がガン見している僕の息子は、元気に天高くそそり立っていた。自慢じゃないが僕のそれは人並み以上の大きさだと自負している。彼女もそう感じたようで、舌なめずりをしながら可愛らしいお口でパックンチョしてしまった。     「ん……あっん、大きすぎ……なんてもの隠していたの」     彼女は恍惚とした表情で僕に、いや僕のペニスを見ながら話しかけていた。     「あっふ、ん……美味しい……癖になりそ、う……」   「あ、だめ、だめです、そんなにされたら……!」     先程までの格好良いお姉さんエルフのイメージから一変して、淫乱ダークエルフと化した彼女は、想像してなかった超絶テクニックで僕を翻弄する。このまま口の中に果ててしまいそうだったのだが、残念ながら彼女はフェラチオを唐突に終了してしまった。     「続きはこっち、でしょ?」   何も穿いてないため、太ももには多すぎる愛液が垂れ流れていた。     「せっかくだから、あなたが責めていいわよ。大好きなキャラを陵辱する気分を味わったらいいわ」     そう言って彼女は、僕らの姿を隠してくれている小屋の壁に手をつき、お尻をこちらに突き出す姿勢となった。もちろん僕は女性の体なんて漫画でしか見たことがない。いつも加工されて見ることが許されない秘密の花園がどうなっているか、ましてやこのエクスカリバーをどこに突っ込めばいいかなんてわかるはずがない。     「あ、そうだった。童貞くんだったわね」   くすりと笑って、彼女は僕のペニスを右手でつかみ、ゆっくりと自分のマンコにあてがう。僕は彼女にされるがままであったが、しかし内心、撮影に興じている時以上の興奮に支配され、言葉を発することすらままならない。     「あ、太すぎ……何、これイヤ、だめ、止まらない。気持ち良すぎ!」   「はっこれが、女の味、なんです、ね……! き、気持ち良い……!」     もう僕たち二人は茂みでこっそりエッチなことをしているなんて忘れて、お互いにお互いをむさぼり食う獣のような存在だった。ハアハアと荒い息を吐きながら、僕は彼女の下の口を味わい尽くす。     しかし、悲しきかな童貞の僕は、彼女のテクニックによってすでに限界が近かった。   「そろそろ、イッちゃいそう……」   「あ、あ、いいわよ、うっん、中にたくさん頂戴っ!」     彼女の言葉を合図にして、僕は元気よく射精してしまった。それを実に満足そうな顔で味わうエルフな彼女。ああ……僕は憧れのキャラクター(に扮した女性)を犯してしまった。彼女から自身を抜きながら、僕は賢者タイムの闇に落ちていったのだった。       これが僕の経験した、エッチなコスプレイヤーとの体験談だ。   それから彼女とはどうなったのかって?   彼女は本当に僕をどうにかするつもりはなかったようで、そのまま開放してもらったよ。もちろん、ただでは返してもらえなかったけどね。   お互いの連絡先を交換して、彼女が欲求不満な時は僕が相手をしてあげるんだ。今も、彼女は僕の隣で寝ているよ。     (著者:タルタル宗介)  

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  • さえない俺がコスプレイヤー少女と結んだエロエロ契約

    さえない俺がコスプレイヤー少女と結んだエロエロ契約

    俺の前に、ついに天使が現れた。 今まで一度も彼女ができず、仕方なく週に一度の風俗で性欲を処理してきた悲しい人生とついにお別れしたのだ。   「ねえ、本当にやるの?やっぱり恥ずかしいよ。それに私……男の人とエッチしたことないし……怖いよ」     ホテルの部屋で二人きりになった途端、急に逃げ腰になるまゆちゃん。 顔はそこそこかわいい。 クラスで二、三番目くらいの顔面レベルと言って良いと思う。     「コスプレイヤーとして有名になって芸能界に入るのが夢なんだろ!?ここで逃げたらダメだろう!大丈夫、優しくするから」     まゆちゃんは俺の言葉に納得したようで、こくんと頷いた。     彼女の服をはぎ取ると、ピンクのブラジャーとパンティーが露わになる。 俺は我慢できず、まゆちゃんをベッドに押し倒した。     ***     出会いはアニメのコスプレイベントだった。   コスプレイヤーを撮ることしか能がないアマチュアカメラマンの俺は、その写真の腕をイベントで知り合ったまゆちゃんに買われたのだ。   まゆちゃんはコスプレで有名になっていつか芸能界入りしたいという野望を抱いているらしく、自分をキレイに撮ってくれる俺ともっとお近づきになりたいと言ってくれた。   しかし、まゆちゃんにはお金がなかった。   かわいい子と知り合えるだけで嬉しい俺は、撮影代のお代なんていらなかった。   それでも、タダで写真を撮ってもらうわけにはいかないと考えた律儀なまゆちゃんは、とんでもない提案をしてきたのだ。     「お金の代わりに私とエッチしませんか?実は処女なので、楽しんでもらえると思います!」     かくして、タダでまゆちゃん専属のカメラマンになる代わりに、お返しとして体の関係を持ってもらうという契約が成立したのだ。   夢のために、キモメンの俺とエッチすることも辞さないまゆちゃんの意志の力には恐れ入る。   そんな経緯で、俺はラブホテルの一室でまだ十代のあどけなさが残る少女を食い物にしようとしているのだ。     ***     まゆちゃんに馬乗りになってブラジャーのホックを外すと、控えめなおっぱいが出てきた。     まゆちゃんはわりと貧乳だ。 形は良いが、この大きさだと巨乳キャラのコスプレは厳しいだろうなと思いつつも、その小さな胸を両手で揉みたい衝動に駆られてくる。   ピンクのつんと立った乳首がかわいらしい。   その乳首を指でいじり始めると、まゆちゃんが即座に反応。     「ちょっ、ああっ!」     こんなことで反応するとは……これが処女か。     それならもっと喜ばせてやりたい。 俺は姿勢を低くしてまゆちゃんの乳首をくわえて舐めまわすことにした。   まゆちゃんの息遣いが途端に荒くなり、体が熱くなっていく。   ちゅぱちゅぱと音を立ててまゆちゃんのおっぱいを舐めまわす音だけが響いた。   さらに乳首を甘噛み。   まゆちゃんは恥ずかしそうに顔を横にそむけた。     その反応が余計に男の性欲をかき立てるとは知らないのだろうか。 もっと大の男の性欲の恐ろしさを目の当たりにしてもらわなければ。     そう使命感に駆られた俺は、ついにまゆちゃんのパンティーを一気に引きずり下ろした。     まゆちゃんもこれから何をされるか気づいたのだろう。 目を瞑っていたが、すでに興奮しているのか頬が紅潮していたし、体がぷるぷると震えていた。     まゆちゃんの足を大きく開き、足と足の間に俺の体をおさめる。     まずは、まゆちゃんのおまんこを観察。 一度も使われたことのないあそこはピンクのキレイな色をしていた。     「ああ、かわいいね、まゆちゃんのおまんこは。大丈夫だよ、怖くない。まゆちゃんの良さを知ってもっとかわいくまゆちゃんを撮ってあげたいだけなんだ」     そっと指を入れたつもりだが、まだ一度も「モノ」を入れたことのないまゆちゃんのおまんこはそれだけで悲鳴を上げたようだ。     「痛い!痛いよ!」   「最初は痛いものなんだよ。それとも、もう止めようか」   「嫌!大丈夫!私ももう大学生だもん。夢もあるもん。頑張る!」     まゆちゃんは気丈に答えた。   できるだけ痛くないように、ローションも使って愛撫の時間を長めにとることにする。     この配慮は効いたようだ。 指でくちゅくちゅとクリをいじっているうちに、まゆちゃんはトロンとした目をしてきた。   すると、おまんこからトロッとした液体が出てくる。   すでに愛液を流すほどにまゆちゃんは感じてくれているようだ。   そろそろ頃合いだろう。     俺はゆっくりと上体を起こし、ムスコをゆっくりとまゆちゃんに挿入した。 すでにギンギンだった俺のムスコは結構な太さになっていた。   処女膜をつきやぶったようで、少し出血。   まゆちゃんはびくんと体を震わせたが、愛撫の効果か夢心地になっていたようであまり痛がらなかった。   しかし、何か異物が自分の体に入ったことはしっかり感じたようだ。     「ああ、やだ……何か大きくて太いものが……ああぁぁん!」     後半の言葉はピストン運動の衝撃でかき消された。     溜まらず喘ぎ声を出すまゆちゃん。 次第に髪を振り乱しながら腰を揺らし出す。     「ああぁぁ、やだ、イッちゃう、イク~!」     経験はないはずだが、どこでそんな台詞を覚えたのか。     しかし、これでまゆちゃんも大人の女として一人前になったようだ。 まゆちゃんの魅力も堪能できたし、次はもっとエロかわいいまゆちゃんの写真を撮ってやろうと思う。     こんなにおいしい思いを撮影のたびにできるかと思うと興奮する。   俺の気持ちに合わせてピストン運動はどんどん高速になっていくのだった。     (著者:下沖薫)  

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