女子校生・女子大生の記事一覧[駅ちか]風俗雑記帳 - 大人のための"エロい"情報サイト

女子校生・女子大生一覧

  • 学園のマドンナにフラれたが、かわりに思い出セックスをさせてくれた話~後編~

    学園のマドンナにフラれたが、かわりに思い出セックスをさせてくれた話~後編~

    前編はこちら♪ ************** 押し付けた唇に冬香先輩は激しく応じてくれた。 お互いに口で呼吸をしなければいけないほど興奮しており、 俺は我慢できず、唇を吸い上げ、舌を先輩の中へと進める。   「んっ……はぁっ」と先輩は色っぽい声をあげながら、互いの舌と唾液を絡めあう。 ねっとりとした舌触りを感じながら、先輩の手は俺のもっとも熱くなった場所へと運ばれる。 濃厚なキスをしながら俺はベルトを外し、ズボンとパンツを脱ぐ。 硬くなったペニスを先輩の細い指が包み込んだ。   「すごい……。やる気満々じゃん」 火照った顔がとてもきれいで、艶っぽい。その表情がさらに下半身を熱くする。 先輩はそのまましゃがみこみ、血走った肉棒をその小さな口に迎えた。 その瞬間、ビクンと腰が浮くほどの快感が俺の全身に伝わる。 先輩の舌がペニスの頭を舐めまわし、さらに顔全体を前後に激しく移動させる。いやらしい音を立てながら、俺のモノを頬張る先輩の髪に触れる。 サラサラした細い髪、女性ならではの髪質を感じながら先輩の後頭部に手をそえ、ピストン運動を促す。 唾液と先走り汁が混ざりさらに激しくなった口淫。 「先輩……。イっちゃいそうです……」そう先輩に伝えると、ペニスにまとわりつく液体をすべて吸い取るように、ゆっくりと力強く口を離した。   「はぁっはぁ。まだだめだよ、最後までするんだから。ほらこっちきて」と机の上に寝そべる。 会議用の教室だけあって、机も長方形で大きなものだ。 女性一人が横になるには十分な大きさである。 机の端から足だけが垂れ下がった状態の先輩はブレザーの上着を脱ぎシャツをはだけさせ、スカートは身に着けたまま下着だけずらし片足にかけた。 「ふぅ。私もびしょびしょだよ……。ねぇ、もう挿れちゃおっか」 「でも俺、ゴムなんてもってないですよ」 あらわになった女性器に目を奪われつつ、自分の中の理性をなんとか引っ張り出した。 さすがに生でやるのは、まずいだろ。 いやでも外に出せば大丈夫か。 俺の中の天使と悪魔が囁きあっている。   すると冬香先輩はいきなり俺の手首をつかみ、思いっきり手前に引き寄せた。 俺はバランスを崩してそのまま覆いかぶさってまい、先輩の柔らかな乳房に顔をうずめる体勢になった。 細い腕が背中にまわされるのを感じたとき、耳元で先輩は呟いた。   「大好きな先輩といい思い出作るんでしょ……?」   俺の中の悪魔が勝利した瞬間だった。 先輩の首筋に口付けしながら、片手で粘液にまみれたペニスを先輩の中へと運ぶ。 先っぽが侵入すると先輩が声をあげる。 「はうっ……、んぁっ……」 今まで以上の喘ぎ声に気持ちが高ぶる。 膨らんだ乳房を手のひらいっぱいで揉みしだき、指の間で乳首を挟み込む。 「んっんぁ、気持ちいいよ」 「もっと早く動いていいですか」 「うん、あんっ。いいよ、動いて、激しく……」 その返事を合図に、腰を大きく突き出す。 肉と肉がぶつかる激しい音と粘液が絡まる卑猥な音、そして冬香先輩の漏らす色っぽい声がリズミカルに教室に響き渡る。 「すごい、あんっ、くっふぅ、気持ちいい。んぅ……」と徐々に淫らになる先輩の姿がモノをさらに膨らませる。 それに合わせて先輩の陰部も収縮しているのを感じる。   絶頂が近くなるのを悟り、再び先輩に覆いかぶさり伝える。 「冬香先輩、もうだめです。イキそうです……」 「あんっ、いいよ、出して。そのまま出して!私もイキそう!」 俺は本能のまま腰を動かし続ける。理性はどっかに行ってしまった。 下半身に溜まった液体がこみ上げてくる、先輩の一番奥まで突き刺したとき、頭が真っ白になるほどの快感が押し寄せた。 全身に電流が走るほどの快楽で腰が痙攣する。 俺が放つ液体を飲み込むかのように、冬香先輩も腰を上下に震動させる。     お互いぐったりと果ててしまった。しばしの時間が流れる。 呼吸が整ってきた先輩が沈黙を破る。 「はぁ、はぁ。気持ちよかった。君って意外と激しいんだね。」といつもの先輩の笑顔を見て落ち着きを取り戻す。 「先輩、すみません。俺そのまま出しちゃったんですけど……」 「んー。いいよ。私、君のこと結構好きだし」 突然の告白を理解できないまま、立ち尽くしているうちに、先輩ははだけた制服を整え、机から立ち上がった。 そして俺にキスをしたあと、耳元で囁いた。     「東京で待ってるね」     季節は春。桜を散らせる暖かな風は冬を、先輩を遠くへ連れていってしまった。 しかし、春は別れの季節でもあると同時に出会いの季節であることを、始業式の日に思い出した。 今年度は受験生。俺の受験に対する姿勢は卒業式の日を境に、まるで変わっていた。 はるか遠くへ行ってしまった冬とは一年後にまた会える。 今度は俺から会いに行くのだ。   そう決心した俺の背中を春風がやさしく押してくれた。   (著者:モチガスキー)

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  • 学園のマドンナにフラれたが、かわりに思い出セックスをさせてくれた話~前編~

    学園のマドンナにフラれたが、かわりに思い出セックスをさせてくれた話~前編~

    季節は春。体の芯まで冷えるような寒々とした冬の気候は、春風が遠くへ連れて行ったようだ。 桜舞う穏やかな季節である。 そんな爽やかさとは裏腹に、来年度で高校三年生を迎える俺は気が気でなかった。 「明日、冬香先輩が卒業してしまう」。そのことで頭の中は埋め尽くされている。   冬香先輩は学園のマドンナ的存在で、学校祭の実行委員会で知り合ったそれはそれは美しい女性である。 委員会に馴染めない人見知りの俺を気遣い、優しく声をかけてくれたのだ。 女性経験などまるでないウブな俺は――自分で言うのもなんだが――見事に一目ぼれしてしまった。 大きな瞳、長くてツヤのある黒髪、端正な顔立ち、くしゃっとした笑顔、そして先輩の近くはとにかくいい匂いがする。 こうして冬香先輩を思い浮かべるだけで心が満たされてゆく。 学校祭が終わった後は学校ですれ違う度に挨拶をする程度の関係だったが、俺はそれだけで満足だった。   今となっては、今日までのん気に学校生活を送ってきた自分が憎らしい。 俺の周りは皆、勉強のことで頭が一杯のようで、卒業式のことなど興味も示していなかった。 受験生になる?そんなことはどうでもいい。 胸に秘めているこの想いをなんとしてでも伝えないと一生後悔することになってしまう。 ろくに掃除なんかしていないゴミ屋敷ならぬゴミ部屋と化した部屋を右往左往しながら俺は悩んでいた。   告白することは決めた。しかしいつどこで先輩に想いを伝えよう……。 「人気がなく邪魔が入らない場所」というワードで頭の中を必至に検索する。 自分や先輩の教室、体育館裏、校門前……いろいろ候補がでてくるが、いまいちピンとこない。 こんなことなら学校祭の時期に告白しておけばよかった。 委員会で使ったあの教室なら鍵もかかるし、人なんかまず来ないのに……。 思わず立ち止まった。夕食時を狙った豆腐屋のラッパの音だけがゴミ部屋に響き渡る。   そうだ。あの教室だ。実行委員会で使ったあの会議室! あそこなら誰もいないし、人もまったく立ち入らない。 鍵を借りる際には、「卒業生にサプライズパーティーを開きたい」などと言っておけば、教師もすんなり貸してくれるだろう。 これしかないと心に決めた俺は、さっそく先輩をその部屋を誘うために手紙を、つまりはラブレターの作成に取り掛かった。 豆腐屋のラッパ音はまったく聞こえなくなった。     卒業式の終了時刻は13時。 その後、クラスメイトと別れを惜しんだり、寄せ書きをしあう時間を考慮して、冬香先輩には15時に例の教室へ来てもらうよう手紙に書いておいた。 ただいまの時刻は14時55分。先輩は来てくれるだろうか。 その保証がないということをいまさら気がつく。 すでに心臓は爆発しそうなくらい暴れており、体中に緊張の音が響き渡る。   15時をちょっと過ぎた、そのとき。廊下から足音が聞こえた。 さらに心臓が高鳴る。ガラガラとドアが開き、先輩がちょこっと顔だけをのぞかせ、俺の顔を見るなりくしゃっと笑ってみせた。 「なんだ、君か~。誰かと思ってドキドキしたんだよ?」と胸を押さえながら、扉を閉める。 「す、すみません。急に呼び出してしまって」 心臓の鼓動が俺の発声を邪魔する。落ち着け、落ち着けと心の中で繰り返す。 「なんか疲れちゃった。寄せ書きしてたらいつの間にか行列できてて、芸能人のサイン会みたいになっちゃってさ。私絶対、芸能人になりたくないよ。」 緊張でなにも返せない俺に対し、「今のツッコムところだよ」と逆ツッコミをいれる先輩。 頬を膨らますその表情がとても愛おしい。   「で、どうしたの?わざわざ手紙で呼び出して。しかもこんな人気のない教室に」 近くにあった机に腰をかけながら先輩は言った。 目を細くし、微笑む表情を見て俺の告白に感づいていることがわかった。 そもそも手紙で呼び出した時点で、もう告白しているようなものだ。 大きく深呼吸して、決意を固めた。唇だけじゃなく全身が震えているのがわかる。   「あの俺、冬香先輩のことが好きなんです。ずっと前から。先輩が卒業する前に絶対に伝えようと思っていて。それで、その……」 昨日、何度も練習したのにまったく言葉にならない。 視線を先輩に向けると、真剣な顔つきで俺のほうを見ていた。 せっかく卒業式の日に来てくれたんだと、再び深呼吸して最後の言葉を搾り出す。 「好きです!俺と付き合ってください!」 全身から解き放った言葉は二人きりの教室に反響する。 時間が止まったと錯覚するほど静まり返った教室で、先輩の返事を待つ。 心臓の鼓動はいつしか落ち着きを取り戻していた。   時計の針が移動する音と同時に、冬香先輩は口を開いた。 「ありがとう。すごくうれしい。……でも、ごめんね。付き合えない。私東京の大学に進学するんだ。遠距離恋愛なんてガラじゃないし。だから……本当にごめんね」   そう言い終えた先輩を見つめながら、その返事の内容を一言ずつ咀嚼する。 不思議と悲しい気持ちは湧いてこなかった。 極度の緊張があったせいだろうか、あっけなく終わりを告げた恋に対し安堵に似たものを感じた。 「そうですよね……。わかりました。でもよかったです、気持ちを伝えることができて」 「ううん、ごめんね。そっかー、私のこと好きだったのかー」と僕を見てニヤッと笑みを浮かべた後、扉のほうに向かっていく。 これでお別れかと思ったそのとき、扉の前で立ち止まった先輩のほうから、「ガチャ」という音が響く。 教室を支配していた閑散とした空気が揺らいでゆく。 「え、どうして鍵を閉めたんですか?」と質問を投げかけたと同時にこちらに振り返り、どんどん近づいてくる。 「なんですか?どうしたんですか?」   動揺の言葉を吐き続けている間に、先輩との距離はその瞳に映りこんだ自分の顔を認識できるほどであった。 もう一度、言葉を発しようとしたその瞬間、冬香先輩の柔らかな唇にさえぎられた。 一瞬なにが起きたのか理解できなかった。 再び高速で動き出す心臓の音、唇の感触、そして先輩の匂い。それだけが確かなものだった。 先輩は唇を離し、きれいな瞳で俺を見つめる。 そして少し息をあげながら口を開いた。   「最後に大好きな先輩といい思い出、作らない?」   先輩の息が鼻をかすめる。 体が熱くなるのを実感しながら、先輩をじっと見つめる。 そして、その問いかけに答えるように、俺は唇を押し付けた――。   【後編はこちら】   (著者:モチガスキー)

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  • 教室で待つ痴女たち

    教室で待つ痴女たち

    僕はこの春から大学生になる。 大学生……受験勉強をひたすら頑張っていた頃は、一種の憧れのような存在だった。 無事に大学入試を突破した僕は、これから楽しいキャンパスライフを送ることができる。 ああ、なんて幸せなことだろう……! さて、大学に入ったからにはサークルに入りたいというもの。 すでに僕はたくさんの勧誘ビラをもらっていた。 入学式の会場へ向かう道のりに先輩が並んでいて、新入生を奪い合うかのようにビラを配っていたのだ。 いろいろな部活やサークルに興味を惹かれたが、その中で特に気になるものがあった。 「可愛い男子新入生、歓迎!私たちと楽しく遊びましょう!」 でかでかとしたこの文言以外には、活動場所と日時が書かれているだけ。 サークル名も活動内容も記載がなかった。 よくわからないけど、こうなると逆に気になるというもの。 単なる好奇心から、とりあえずここを覗いてみることにした。 活動場所は普段の講義でも使われている教室だ。 ビラに書いてあった時間通りにそこへ向かう。 窓から夕日がさす中で、僕は教室のドアをノックした。 「どうぞー」 教室の中から女の人の快活な声が聞こえた。 僕はゆっくりとドアを開ける。 中にいたのは3人の女の人だった。 小柄な人、背の高い人、中肉中背で胸が大きな人。 見事にそれぞれで体型が異なっている。 「いらっしゃい。さあ、入って入って」 小柄な女の人が僕の手を引っ張り、教室の真ん中まで連れて来られた。 背中でドアの閉まる音が聞こえる。 「荷物は適当な場所に置いてください」 巨乳の人に指示されるとおりにカバンを置く。 とりあえず席に座ろうとすると、長身の人に止められた。 「座らなくていいよ……気をつけの姿勢で、リラックスして……」 いきなり両肩に手を乗せられる。 さっきからボディタッチが多くないか……? 「ふふっ。今年も可愛い子が入ってきたね!」 「そうねぇ。たっぷりと……可愛がってあげましょう」 背の高い人はどこか妖しい手つきで、僕のズボンのベルトに手をかける。 「え……ちょっと!」 ズボンが下ろされたと思ったら、間髪入れずにパンツも脱がされていく。 下半身がさらされるのと同時に、僕のアソコが固くなった。 「あらぁ……あなたのおちんちん、意外と太くて大きいのね……」 うっとりとした声を上げながら、長身の人は僕のアソコにしゃぶりついた。 「……っ!」 何だこれは!? サークルに来たはずなのに……どういうことだ!? 「ふふっ。責められているだけじゃかわいそうね」 そう言うのは巨乳の人……って、いつの間にか半裸になってる……! 柔らかくて張りのいいおっぱいが、たちまち僕の視界を埋め尽くした。 「ちょっとー!二人ともずるいー!」 「ごめんごめん。代わってあげるね」 小柄な人と長身の人が会話した後、僕のアソコに絡む舌の感触が変わった。 おっぱいを吸いながらアソコをしゃぶられて……気持ちよくないと言えば嘘になるけど、僕は何をしているんだ? 僕は、サークルの説明を聞きに来たんじゃなかったのか……? 「こうして毎年、新入生に楽しんでもらっているの。心ゆくまで遊んでいってね……」 あまりに強すぎる刺激の中で、ねっとりした声が僕の耳に届いていた。   (著者:サーモン木村)

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  • 単位と引き換えに体を差し出した私

    単位と引き換えに体を差し出した私

    「セックスしてくれたら、単位をあげるよ」   それが先生の条件でした。   大学卒業がかかった授業の試験。 頭の悪い私は、見事に失敗してしまいました。 なんとか他の方法で単位を出してもらえないかと思い、先生に相談しに行ったんです。   「さあ、ブラを外しておくれ」   薄暗い先生の部屋。 私はブラのホックに手をかけました。 そっと胸がさらけ出されます。   「おお……いい形のおっぱいだね」   にやりと笑った先生は、私の胸を乱暴に掴みました。   「……っ」   上下左右に手を動かし、しきりに揉み続ける先生。 声になりそうでならない想いが喉元で渦巻きます。   「ああ……この感覚、久しぶりだ……気持ちいいよ」   嬉しそうな声を上げながら、先生は胸の谷間に顔を埋めました。 やがて、乳首に湿ったものが当たるのを感じたのです。 ちゅっ、ちゅっという音が辺りに響きました。   胸をひとしきり楽しんだ先生は、続いて私のスカートに手を伸ばしました。 スカートと下着を立て続けに脱がされ、私は生まれたての姿をさらけ出すことになったのです。   「ここの触り心地はどうかな~?」   ねっとりした声と共に、下半身に指を突き刺す先生。 私の中で何かがうごめきます。   「あぁ……あぁっ……」   抑えきれずに声を上げる私。 次第に先生が手を震わせ、高速で動かし始めました。 私の中で熱いものが溜まっていくような感覚に襲われます。   「はぁっ!」   突然、中身が飛び出すのを感じました。 私の下半身は、いつの間にかじんわりと湿っていたのです。   「キミ……エロいことが大好きでしょ?」   そっと視線を上げると、気味の悪い笑みを浮かべる先生の顔が。 望まないセックスなのに、なぜこんなにも感じてしまったのでしょう。   「次は俺も気持ちよくしてもらわなきゃな~」   先生はスーツをサッと脱ぎ捨てて裸になり、座っている私の前に立ちました。 目の前ににょきっと突き出されたのは、卑猥な色をした肉棒。 何も言われなくてもすることはわかっていたので、仕方なく咥えました。   興味ない人の肉棒なのですが、私は夢中で舐め回していたのです。 顔が火照るのを感じながら、先生の吐息を聞きながら、ひたすら舌を動かしました。 私はどうしてこんなにも精力的なのでしょう。 兎にも角にも単位が欲しいからでしょうか。 それとも……   「さあ、最終課題といこうか」   先生の肉棒を味わっていたかと思ったら、いつの間にか仰向けにされていました。 足を上げて、股を開いた状態で。 ほどなくして、下半身に何かが突き刺さります。   「はぁっ……あ、あ、あぁん!」 「へへっ、気持ちいいでしょ?」   激しくリズミカルに揺さぶられる私。 体の中で、何かが破裂しそうな感覚でした。   「あん、あん、あん、いくっ!いくううううっ!」   私にできるのは、こみ上げるものを声にして吐き出すことだけ。 体中に電流が走ったかと思えるほど、刺激的な時間でした。   やがて、強烈な一突きが刺さったかと思ったとき。 視界の揺れが収まっていました。   「ふぅ……」   先生の満足げな表情が目に入ります。 視界の端に白い液体が映っていました。   「お疲れ様。一番いい『優』の単位をあげるよ」   そう言い残し、先生はベッドから離れていきました。 しばらく息を切らしていた私にできるのは、裸のままただ横たわることだけでした。   私が最後に単位を取った授業。 それは、大学生活の中で一番印象的な出来事になったのです。   (著者:サーモン木村)

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  • オタサーの姫は痴女

    オタサーの姫は痴女

    私はこのサークルのお姫様。     男たちはみんな私のことをちやほやしてくるわ!     モテてモテて仕方がない。それは私が可愛いから!       ***       女は盛大な勘違いをしていた。   まず、この女は可愛くない。ハッキリ言えばパッとしない女だ。   ノーメイクにボサボサの眉毛、なのにピンクでブリブリの私服。   極めつけはツインテールときたものだ。   普通の男なら引く。モテる筈が無い。     が、このサークルでは世間の常識が通用しないのだ。     いかにもオタクといった風貌の男たちが集まったこの文化系サークル。   メンバー内で女はこの勘違い女ただ一人。このサークルの男たちは女というものに免疫の無いため、美女でなくともモテない男たちはこの女をお姫様扱いするのだ。       今日もサークルの時間がやってきた。   この文化系サークルにあてがわれた部屋は旧館の一番奥の部屋。ほとんど誰も寄り付かない。   ここで日々どんなおぞましいことが行われているのかというと……。       「ほら、私の脚を舐めなさい!」     「はい、お姫様」       女は椅子に座り脚を組んでいる。サークルメンバーの男たちは寄ってたかって女の脚にむらがり、それを舐める。   男たちの舌はどんどん上へと移動していき、女の秘部までたどり着いた。   一人の男が女の無駄に可愛いパンティを脱がせると、男たちは女の秘部へと一気にむらがる。       「あああん、激しい……!!もっとぉ……!!」       女は愛液を溢れ出させながら喘ぐ。   男たちは夢中でそこを舐めたり、指を挿入したりしている。       「もうグショグショ……いいよ、今日は誰からにする?」       男たちは我先にと争うが、一人の男が女の脚の間というベストポジションを勝ち取った。       「そんなに喧嘩しなくてもみんな相手してあげるわよ」       女は優越感に満ちた表情で一人の男のペニスを膣内に迎え入れた。       「ああああ、気持ちいいいい!!」       男はがむしゃらに腰を振っている。   その他の男たちは、ある者は恨めしそうにその行為を見つめ、またある者は女の乳首や唇に舌を這わしていた。     おとなしそうな連中が集まっていい子にサークル活動をしているのかと思いきやこの有様である。   誰がこんなこと想像できただろうか。   この会合は毎週水曜日の放課後に行われる。興味がある者は覗いてみてはいかがだろうか。         (著者:いがぐりデストロイヤー) ======================================== ☆M性感・痴女プレイが楽しめる風俗店はこちら☆   東京のM性感・痴女風俗   名古屋のM性感・痴女風俗   大阪のM性感・痴女風俗   福岡のM性感・痴女風俗 ======================================== ☆お気に入りの痴女を探すならこちら☆   東京の痴女系風俗嬢   名古屋の痴女系風俗嬢   大阪の痴女系風俗嬢   福岡の痴女系風俗嬢   ■その他の地域はこちらから↓ 風俗・デリヘル情報 [駅ちか]人気風俗ランキング   ========================================

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  • アナルのうずきに戸惑う女学生Aの性の悩み相談

    アナルのうずきに戸惑う女学生Aの性の悩み相談

    はじめまして、専門女学生のAと申します。   実は誰にも相談できない……大好きな彼にも打ち明けられない悩みがありまして。   えっと、結論からいうと、彼とのエッチが気持ち良くないんです……。       私がイキにくい体質ということではないと思います。   これまでに数名の男性との経験もありますから。       ただ、……本当にここだけの話にしたいんですが、つい先日まで処女だったんです。   初めては大切な人に捧げたいと思っており、今の彼とセックスするまで処女でした。       「では過去の男性とはエッチをしてないのか」   当然の疑問ですよね……。   実は、彼以外の男性とは、私のアナルを使ってプレイしていました。       私は処女を守るためならアナルを使うことに抵抗がなかったのですが、世間的にはそういった思考に至らないようですね。私を抱いた男性はみな珍しがって近寄ってきました。   私は抵抗せず、素直に誰のペニスもアナルで飲み込みました。不安だったのは最初だけです。慣れてしまえばあの圧迫感がとても心地よくなるんですよ。       しかしアナルセックスが決してノーマルではないこと自体は、自覚しています。   だから彼と付き合ってから、私はアナルを封印することにしました。彼にもこのことは秘密にしているんです。       そして彼と、初めてのエッチに挑んだのですが……。       もしもアナルに男根を突っ込まれたなら、いつも大洪水になる私のアソコは、緊張もあったせいで乾いていました。彼がローションを使ってゆっくり慣らしてくれたんですが、いつもと違う感覚に違和感を覚えるばかり……。   とても苦しくて、最後までできませんでした。       「初めてなんだから仕方ないよ。これからゆっくりできたらいいね」   何も知らない彼は私にそう声をかけてくれました。       でも違うんです。私は処女だっただけで、エッチなことを知らないわけじゃない。   「マンコを使ったエッチは気持ち良くない」   この事実に気付いてしまっただけなんです……。       私のアナルは男の肉棒を求めて今もうずいています。   アナルで乱暴にピストン運動されることを思うと、普通にマンコセックスするよりも興奮してしまうんです。アソコはすぐにびっしょり濡れてきちゃいます……。       ああ、なんてはしたないんだろう。   いつから私の身体は淫乱になっていたんでしょうね。   いえ……原因なんてどうでもいい。私はこれから、どうしたらいいのでしょうか。       彼とこれからも満たされないまま身体を重ねるのか。   アナルセックスの世界に戻って彼に幻滅されてしまうのか。       最近、彼に捨てられて、肉体関係だけの男たちにアナルをぐちゃぐちゃにされる妄想ばかりしてしまうんです。そんな絶望的な将来が少し、魅力的にも感じて自分自身にガッカリしています。       ぜひ、希望のあるご回答をお待ちしています。         (著者:タルタル宗介)  

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  • 空き教室での密事[2]

    空き教室での密事[2]

    ※前編はこちら↓ 空き教室での密事[1] - 官能小説|駅ちかデリヘル雑記帳   ***       「ん……マヤ……」     「ミク……」       気付いた時には、私たちはお互い激しく舌を絡め合っていた。   マヤの舌が私の口内を犯していく。   私の舌がマヤの口内を犯していく。   激しく求め合い過ぎてだんだん酸欠になってきた私たちは、ようやく唇を離した。     するとマヤは私のことを教室の床に押し倒してきたのだ。       「え、マヤ……!?」     「私、歓迎会で一目見た時からミクのことが好きだったんだ……いいでしょ……?」       マヤは私の着ていたトップスを捲り上げて、ブラジャーの上から胸を揉み始めた。       「やっ……」       言葉では拒んでいても、私の身体はマヤからの刺激に反応してしまう。       「あっ!!」       ブラジャーをずらされ、乳首を刺激された私は自分でも恥ずかしくなるような甲高い喘ぎ声を上げてしまった。   マヤの手はどんどん下半身の方へ下がっていき、私の秘部へ到達した。       「ミク、もうパンツぐっしょりだよ……直接はどうかな……?」       どこか楽しそうな声のマヤは、私のパンティの中に手を侵入させ、直接私の大事な部分……クリトリスを刺激してきたのだ。   溢れた愛液をクリトリスに塗り付け、それを潤滑剤にして優しく転がす。       「あ、あ!ダメ、マヤ……!!」     「ミクのおまんこグショグショ……クリトリスももうこんなに大きくなってるよ……」       そしてついにマヤの指が私の中に侵入してきたのだ。       「きゃっ……、あっ……ん……!!」     「ミクの中……温かい……」       興奮した様子のマヤは、私のGスポットを的確に刺激してきた。   どんどん速くなるマヤの指。   どんどん高まっていく私。       「あああ、ダメ、マヤぁ……気持ちいいよぉ……!!」       私の理性が崩れた瞬間だった。   マヤに高速手マンされ、何か出てしまうんじゃないかという感覚に襲われたその時、プシャッと私の大事な部分から液体が漏れた。       「あーあ……ミクってば、気持ちよ過ぎて潮吹いちゃったんだね……可愛い……」       無色透明の液体が私のパンティとマヤの手を濡らしていく。   ああ……私は憧れのマヤとエッチなことをしてしまったんだ……。       「マヤ……私も……好き……」       力なく囁いた声はマヤに届いただろうか。         (著者:いがぐりデストロイヤー)  

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  • 空き教室での密事[1]

    空き教室での密事[1]

    4月。私ミクは、第一志望の女子大に入学することができた。   そこで入ったサークルは軽音学サークル。     今日はそのサークルの新入生歓迎会だ。   入学式の時に仲良くなってサークルも同じ軽音楽サークルに入った子と新入生歓迎会に向かう。     会場は大学近くの居酒屋。席は自由らしいから、お互い以外にまだ友人を作っていない私とその子はくっついて座ることに。     そこでふとテーブルの隅に座る一人の女の子が目に入った。     髪の毛はショートカットで、服装は全体的に黒くてロックな雰囲気。いかにも軽音学サークルって感じがする。   それだけでも目立っているのに、顔が妙に整っているから余計に目立っていた。       大きい大学だから、色んな子が居るんだなぁ。     そんなことをしみじみ感じているうちに歓迎会が始まっていた。     なんとなくさっきの女の子が気になってチラチラ見ていたが、その女の子はずっとテーブルの隅で一人で居た。一匹狼タイプ?   私があまりにも見るものだから何度か目が合ってしまった。私はあわてて目をそらした。       ***       それから数ヶ月後、私は選択している授業が同じだったことがきっかけで例の気になっていたロックな女の子と仲良くなっていた。名前はマヤという。   マヤと私は選択授業がことごとく被り、どんどん仲を深めていった。     そんなある日の放課後、私とマヤは今はほとんど使われていない旧館の空き教室で雑談をしていた。それが私たちの日課になっていたのだ。       こうして近くで見ると、マヤは本当に整った顔をしている。   同性の私でも見惚れてしまうくらい……。   マヤの顔にうっとりしていると、マヤが突然       「ねえ、ミクは女の子に興味ある?」       そう切り出してきた。   どういう意味か、いまいち解らなかった。       「興味?よく解らないけど、マヤのことはすごく綺麗だなって思うよ」     「そうなんだ。じゃあ私とキスできる?」     「え……」       戸惑っている私の肩にそっと手を添えたマヤ。   マヤの綺麗な顔がどんどん近づいてくる。けれど、私はそれを拒むことはできなかった。         ※後編はこちら↓ 空き教室での密事[2] - 官能小説|駅ちかデリヘル雑記帳   (著者:いがぐりデストロイヤー)

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  • 早く大人になりたい女子大生の話

    早く大人になりたい女子大生の話

    ずっと大好きだった英語の先生に告白して、振られてしまったのは高校時代の話です。 在学中に告白したら、どんな結果でも後から気まずくなるってわかっていたから、卒業式に告白することにしました。     「気持ちは嬉しいけど、ごめんなさい」     先生は困ったような優しい表情を浮かべて、最後まで教師であることを貫き通しました。 まるで私に「お前はまだ子どもだ」と言っているような気がして、私はとても悲しい気持ちになりました。     しかし、私は負けず嫌いなんです。 先生に振り向いてもらうために、早く大人になることを目指しました。     大人になるってどういうことか、その答えはすぐにわかりました。 先生に思いを伝えるだけではダメ。先生に振り向いてもらえる女であることが、大人になるってことだと思います。 私はもっと大人の魅力を、女性フェロモンをもっと出せる人になりたいと考えました。     大学に進学してからすぐに、ヤリサーと噂のテニスサークルに所属。 その数日後に私は、先輩とセックスをしました。 本当は先生のために処女を取っておくつもりでしたが、生娘では「子どもだ」と思われてしまうかもしれません。私は早く大人になって、先生に振り向いてもらわなければならないのです。     エッチなことに積極的な新人がいるとサークル内で噂になったのは、それから間もなくのことでした。     毎日とっかえひっかえ新しい男と寝ました。 大勢の男たちに囲まれて、べっとり精液まみれにされたこともあります。 いつの間にか私のまんこは色が黒くなり、ほぐせばアナルも使えるようになりました。     エロマンガみたいに、マジックで「肉便器」「セックス依存症」なんて書かれても気にしません。心に決めた先生が大人の女性を欲している。そのために私は早くセックスの得意な女の子にならなくちゃいけないんだから。     私は毎日、先生とセックスすることばかり考えていました。 たまたまサークルに誰も来なくてエッチな行為が行われない日があれば、あそこがうずいて仕方ないので、部室でオナニーをするほどです。     ある日、先輩に言われて乳首ピアスをつけるようになりました。 ピアスがよく見えるようにブラジャーをしないようにも命令されて、私は大学内でも有名な淫乱女子大生として知られるようになりました。     それでも構いません。 私が有名になれば、先生が私の活躍に気付いてくれるかもしれないから。 少しでも私のことを考えてくれたら、それだけで子宮がキュンキュンして、エッチな汁が垂れ流しになってしまうんです。     そんな私は、もうすぐ成人します。 成人式の後は、高校時代の友人と久しぶりに会う約束もしました。そこに先生も来てくれることになっています。 ああ、早く先生の肉棒を口に咥えて、大人になった私を見てもらいたい。私のために熱いザーメンをたっぷり注いでほしい。     そんな乙女心を秘めながら、今日も私は先生のために、ヤリサーで男たちの性処理をしています。       (著者:タルタル宗介)  

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  • 大学生を食うならコンビニバイト!?

    大学生を食うならコンビニバイト!?

    俺は世間的に見れば「負け組」だろう。 三十路に足を突っ込んだのに、未だにバイトのコンビニ店員だ。   夢はとくにない。 顔はイケメンなのにと言われるが極度のコミュ障のため、半ばニートのようなフリーター生活を送っており、未だに実家暮らし。 先行きは暗い。   しかし、そんなことはどうでも良くなるほど、今の俺はこのコンビニで働くことに意味を見出していた。 俺の性生活をこれ以上ないほどに充実させてくれているのが、この職場なのである。   相手はまだ大学生の女の子だ。 顔はまあまあ。 クラスで三番目ぐらいにかわいいぐらいの子なのだが、とにかく体つきが素晴らしい。 身長150cmの小柄な体で、成人を迎えているにもかかわらず高校生に間違えられるロリ顔。 そして、おっぱいは人目を引くほど大きい。 俺の目算ではFカップぐらいあるのではないかと思う。 名前は亜紀だ。   彼女とバイトの合間にコンビニのバックヤードでイチャイチャするようになったのは、2ヶ月前からのことだ。   その日、バイト終わりに俺がバックヤードに入ると亜紀が泣いていた。 何でもレジで大きな過不足金を出してしまったらしく、店長に怒鳴られてしまったとのことだ。 そのぐらいで泣くのかと呆れつつも、いつも真面目で優等生な亜紀は怒られ慣れていなかったのだろう。   俺は女の扱いに慣れておらず、どうすればいいか一瞬迷った。 しかし、ここは上手くいけば仲良くなるチャンスなのではないのか。   そう思い直した俺は、恐る恐る亜紀の頭を撫でて慰める。     「大丈夫だよ。そんなの誰でも通る道なんだから。次に失敗しなければそれで良いじゃないか」     できるだけ優しいお兄さんを演出。 亜紀は泣きながら頷く。 ついでに俺の制服の端をひしっと掴んだ。   掴みは上々のようだ。   ここで一気に大胆な行動に出る。   亜紀を引き寄せ、抱きしめながらも頭を撫でる。 亜紀は嫌がるそぶりを見せない。   むしろ、俺の胸に顔をぴったりとつけてくるではないか。   これはいけるのではないか。 元々薄暗いバックヤードだ。 店に出ている他のバイトがこのバックヤードの奥に入ってくるとは考えにくい。   俺は亜紀の胸を片手で揉みつつ、なおも亜紀を慰め、勇気づける言葉を投げかける。   亜紀はされるがままになっている。   亜紀の制服を捲り、ブラを片手で外し、温かい亜紀のおっぱいを生で揉んだ。 乳首が次第に固くなっていくのがわかる。 まだ涙を流しつつも、しっかりと感じているらしい。   静かに亜紀を床に寝かせ、俺の膝に彼女の頭を乗せる。 この時点で何をされるか勘付いたのだろう、亜紀の顔が強張る。     「嫌?これ以上はダメ?」     バイトをクビにされては困る。 亜紀の気持ちは尊重したい。   しかし、亜紀は無言で首を振って俺を見つめてくる。 まだまだ大丈夫というサインのようだ。   亜紀のズボンを下ろし、パンティー越しにあそこを揉む。 身悶えしながらも俺の指による愛撫を受け入れる亜紀。   次第にしっとりとしてきたので、パンツもずらし指を中に滑らせる。 愛液が止めどもなく流れ、くちゅくちゅと音が印象的だった。 どさくさに紛れて挿入もしてしまったが、全てが終わった後の亜紀のふっきれたような顔を見て、やり遂げた達成感でいっぱいになった。     「先輩、かっこいいし嫌じゃありません。なんだか先輩を中に入れたらさっきまで悩んでたのがどうでも良くなっちゃいました。不思議ですね……」     こんな言葉が聞けるとは思わなかった。   その後、機会を作ってはバイトの合間に、深夜のバックヤードでセックスをするのがお決まりになった。 俺にとって初めての彼女ができる日も近いのではないだろうか。       (著者:下沖薫)

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