タグ「撮影」が含まれる記事すべて - [駅ちか]風俗雑記帳

記事一覧

記事一覧

Archive
  • 男には1人になりたいときもある……そんな時はストリップ劇場に行こう

    男には1人になりたいときもある……そんな時はストリップ劇場に行こう

    タカシの風俗コラム

    タカシの風俗コラム

    ●ストリップ劇場はいまや絶滅危惧種 ストリップと一口に言っても、いろんなストリップがあります。日本でもお酒や食事を楽しみながら、ダンスを楽しめるシャレオツなショーパブやキャバレーなどもありますが、ここでは男性が1人でプラッと入るのに最適な、昔ながらのストリップ劇場の楽しみ方について語りたいと思います。   ただ、あらかじめ最初に言っておきますが、現在はどのストリップ劇場でも「生板ショー」(生本番ショーなどとも)はやっていません。そういったストリップ劇場は浄化され、壊滅しています。   また、2017年1月に新宿歌舞伎町の老舗ストリップ劇場「新宿TSミュージック」が閉館した際はニュースにもなりましたが、ここ10数年は地方に限らず、都内や関西など、大都市圏内の有名劇場もパタパタと閉館しています。   公式サイトなどで、しっかり存在を確認できるストリップ劇場はもう20館ちょっと。いまやストリップ劇場は絶滅危惧種なのです。大事にしなくてはいけません。さて、そんなストリップ劇場のシステムについてざっくりと説明します。まず金額ですが、入場料は4,000~6,000円程度。   早朝割引やシルバー割引といったサービスが大抵の劇場であります。若い層を呼び込もうと、学割や20代割といったサービスを採用しているところも多いですね。   ストリップ劇場の公演は、4~7人程度の踊り子さんが15~30分程度ずつのショーを披露することで構成されています。出演者が1周すると1公演が終了となるわけですね。1公演はおおむね100~180分程度。   これを11~12時から22~23時までにかけて、短い休憩を挟みながら4周、4公演を行うというのが一般的なスケジュール。ありがたいことに、ストリップ劇場では公演と公演との中間に入る休憩タイムに、映画のように客の入れ替えが行われることがほとんどありません(いっぱい人がきていた時期は入れ替え制でしたが……)。   その気になれば入場料4,000円ぐらいで最長12時間も裸体を見続けることができるのです!ですから、あちこちにストリップ劇場があったころは、館内で仮眠している客の姿もよく見られました。   ステージ上こそ照明が当たっていますが、客席の照明は非常に絞られていますし、裸になる踊り子さんのためか老人が多いせいか、館内の温度は高めですごく眠くなるし、居心地がいいんですよね。   ●まだまだある、ストリップ劇場のすごいところ 途中外出が認められている劇場も多いので、食事にだって出かけられます。さらに劇場内に飲み物の自販機ぐらいならありますし。劇場によってまちまちですが、缶コーヒーが130~200円、350mlの缶ビールが250~400円ぐらいでしょうか。   そもそも、ムシャムシャとメシを食ったりしているとさすがに注意されますが、飲み物の持ち込みが大抵の劇場で禁止されていません。泥酔さえしなければ美女たちの妖艶な踊りを肴に、たっぷりと安価に飲めちゃうスポットなのです。     劇場内で披露される演目についての具体的な説明は、ぜひ一度は足を運んでいただきたいので避けます。ただ、スモークや照明、音楽などの演出の進化もあって、基本的に踊りのレベルは年々高くなっていて、とても見応えがあります。   授業でダンスがあるぐらいですし、ダンス経験者が増えた影響でしょう。さらに個人的には、グループアイドルが流行している影響もあると考えています。ポップで明るく、キレのいいダンスを披露してくれる若い踊り子さんが、本当に増えました。   また、周囲の常連客たちもおもしろいです。タンバリンを音楽にあわせて超軽快にたたき続ける人、紙テープを熟練の技で投げ込む人(芯は抜く、舞台・踊り子さんに触れる前にシュッとひっぱって回収)、いずれも一度は見てみる価値があると思います。   また、一部の大劇場をのぞけば、踊り子さんをインスタントカメラ(ポラロイド)で撮影できるサービスもあります。2ショットを撮るもよし、Hなポーズをリクエストするもよし。1枚1,000円ぐらいですから、劇場に訪れた際のお土産にうってつけです。   ちなみに、一部の人気が高い踊り子さんや、人気AV嬢が出演する際はこのポラ撮影で長い列ができてしまうこともあります。先ほど「基本的には4公演」と書きましたが、ポラ撮影のためスケジュールがおし、2~3公演ぐらいしかこなせないというケースも結構多いです。   ●お気に入り踊り子さんを皆で応援しよう こんなにお得で楽しいストリップ劇場。劇場のHPなどを見て、気になる踊り子さんができたら、「香盤」というキーワードを検索してみてください。   「香盤」とは、各劇場がその日の踊り子さんの出演順、演目、持ち時間などをまとめたものです。いわばスケジュール表ですね。ファン有志が作ったサイトなど見れば、気になる踊り子さんがどの劇場で踊っているか、把握できますのでお試しあれ。   踊り子さんたちが、劇場で踊るのは基本的には10日間です。その10日間を終えると、よその劇場に移動します。劇場に所属している踊り子さんであれば系列の劇場を中心に、そうでなければ日本中の劇場を飛び回ります。   10日間の初日とラスト日(楽日)は盛り上がります。ファンから花束・花輪が差し入れられたりして、非常に華やか。地元に来てくれてうれしいというのもありますし、公演と公演の合間に休暇を入れてまったく新しい踊りをレッスンしてくる踊り子さんもいたりするので、注目されるわけですね。   楽日はお疲れ様、という意味合いも強いのですが、ベテランやダンスの経験がある踊り子さんだと、序盤と終盤とで踊りや音楽の内容を変えてくる方もいます。また、経験が浅い踊り子さんであれば、10日間の中でグッと上手くなったり慣れてきたりするので、その辺を楽しみにしているファンも多いです。   ●迷ったら浅草ロック座が鉄板 さて、いかがだったでしょうか。つらつらとストリップ劇場について書いてきましたが、ちょっとでも「行ってみよう。でもどこの劇場に行こうかな」と悩んだり、第3者から「おススメある?」と聞かれたりしたら、とりあえず「浅草ロック座」で間違いありません。   浅草ロック座は、日本最大のストリップ劇場グループ「ロック座」の旗艦劇場であり、現存するストリップ劇場としては日本国内最古参です。駅からのアクセスもよく、踊りのレベルも高いうえに、舞台も広く、本格的なラインダンスなども披露してくれます。   浅草ロック座の公演は、生のオッパイやその他を見れることを抜きにしても十分成り立つレベルです。ただ、個人的には立派すぎるというか。   一時に比べるとやや落ち着きましたが、外国人観光客が多く、加えて「私、エロも文化だと思うな」とか発言しそうな、「女だけどストリップ行ってみた!」とかいうブログを書きそうな、サブカルクソ女(by「ポ○○○○ック」)もよく入場してくるので、落ち着かないことこの上ありません(個人の感想です)。   下火になって久しく、いずれ失われてしまうかもしれないストリップ劇場に、何かしらの感情や感傷を重ね合わせたり託したいとき、または1人になりたいときには浅草ロック座はあまり向いていないと感じてしまうのです。   ……個人の感想が過ぎました。浅草ロック座をはじめ、現存するストリップ劇場はどこも生き残りをかけて必死です。入り口をくぐるのは勇気がいるかもしれませんが、一歩踏み入れれば非常に居心地のいい空間が広がっていますので、ぜひお試しになってほしいなと思います。

    続きを読む >

  • 高校の保健室で手に入れた「俺だけのAV女優」

    高校の保健室で手に入れた「俺だけのAV女優」

    官能小説

    官能小説

    高校時代、俺には「俺だけのAV女優」がいた。 嘘のような本当の話だ。   俺はあの頃、仮病を使ってはちょくちょく保健室のベッドで仮眠をとるという不真面目な生徒だった。   その日もそうだ。 前の晩はゲームのしすぎで寝不足だった。 仮眠が取りたくて仕方のなかった俺は、適当に吐き気がすると嘘を吐いて授業を抜け出した。 この日は保健の先生が不在の日だったが、体調が悪いと言い張り保健室を開けてもらったのだ。   もはや定位置になりつつある保健室のベッドの右側に横になってから、どのぐらい眠っていたのだろうか。 気が付くとあたりは薄暗くなり、夕方になっていた。   何かの物音で目が覚めると、さっきまで空だった隣のベッドの周りにカーテンが引かれていて、誰かがいる様子が感じ取れた。   ハアハアとした息遣いが聞こえてくる。 熱か喘息か知らないが、結構荒い息遣いだ。     「(なんだよ、ゆっくり寝れねーじゃん。静かにしてくれよ)」     一度目が覚めてしまうと、その音が気になって眠れなくなってしまった。 仕方なく、誰かのハアハアを聞きながら横になっていたのだが、俺は次第にその音に快感を覚え始めていた。   聞けば聞くほど、その息遣いが高熱や喘息に苦しんでいる息遣いではないのではないかと思えてきたのだ。     「ハアハア……。んん……ああっ!」     俺はこれに似た息遣いと喘ぎ声を聞いたことがある。 毎夜、性欲を満たしてもらっているAVだ。 隣のベッドのカーテン越しから聞こえてくる「音」はよく聞いてみると、どう考えても女が感じているときの喘ぎ声にしか聞こえないのだ。   俺は寝ていたベッドからそっと抜け出し、保健室の様子を観察した。 俺と隣のベッドの主以外には誰もいない。   次に姿勢を低くして、相手に気づかれないように隣のベッドのカーテンをそっとめくってみた。   すると、一人の女子生徒がベッドに寝そべり、スカートを脱いで下着をずり下げ、オナニーをしているではないか。 自分の指をあそこにつっこみ、激しく上下に動かしている。 すでに相当感じているらしく、シーツにシミができてしまっている。   よく見るとその女は隣のクラスの生徒だった。 「委員長」とあだながつけられるほど、イマドキ珍しいくそまじめな女だが、黒髪と色白な肌が印象的な比較的美人なやつで、男の間で密かに人気があった。 確か名前は黒崎……とかいったはず。   俺はいてもたってもいられなくなり、持っていた携帯電話でその様子を動画に撮り始めた。   黒崎は俺に撮られていることにも気づかず、必死にオナニーを続ける。 始めは指で自分の性器をいじるだけだったが、次第に自分でブラをずらし、髪留めに使うようなヘアピンで乳首やクリを挟んで引っ張ったりと盛り上がりを見せてくれる。 いつもやっているのだろう。 なかなかに慣れた手つきだ。   保健室に誰かがいるとは露ほども思わないのだろうか。 喘ぎ声もどんどん大きくなり、俺の携帯電話に黒崎のあられもない姿が映された動画が収められていった。   俺が動画を撮り始めてから20分ほど一人でオナニーに勤しんでいた黒崎だったが、17時のチャイムが聞こえるとやっと満足したのか、上体を起こし、下着を身に着けようとする。   ここで初めて俺の存在に気づいた黒崎の顔は、今思い出しても噴き出してしまうほど傑作だった。 さっと血の気が引いて、茫然とした様子の黒崎。 大きなおっぱい、そしてアンダーヘアまで濡れた股間が忘れられない。     「お願いします!何でもしますから、このことは誰にも言わないで!お願いします!!」     泣かれながら、懇願されてしまった。   俺も鬼ではない。 この動画を盾にして「やらせろ」なんてそんなレイプまがいのことはできなかった。   その代わりと言ってはなんだが……。     「じゃあさ、卒業するまでまたちょくちょく今日みたいな動画撮らせてよ。嫌ならこの動画ネットにばらまいちゃうけど」     この一言が効いて、俺は高校卒業まで黒崎を好きに使って恥ずかしい動画を撮りまくった。 もちろん、撮り溜めた動画を自分一人で楽しむためだ。 卒業後は黒崎とは一切連絡を取っていない。   それでも、黒崎にとって俺は一生忘れられない存在となったことだろう。 あの出来事以来、事あるごとに隣のクラスのよく知らない男に呼び出されてオナニー画像を撮られたのだ。 きっと恐怖に満ちた高校生活だったと思う。   俺にとってももちろん黒崎は忘れられない女だ。 あれから5年。 未だに俺は黒崎の動画をおかずにし続けているのだから。       ※脅迫、並びに、人を脅迫し義務のないことを強要するのは犯罪です。絶対に真似しないでください。 (著者:下沖薫)

    続きを読む >

  • 男装の麗人とガチセックス 〔3〕

    男装の麗人とガチセックス 〔3〕

    官能小説

    官能小説

    ※第一話 男装の麗人とガチセックス 〔1〕|駅ちか風俗雑記帳オリジナル官能小説   ※第ニ話 男装の麗人とガチセックス 〔2〕|駅ちか風俗雑記帳オリジナル官能小説   ***       僕はホタルのスジマンを割り開いてクリトリスを舐めまわした。   そうこうしているうちに、僕のちんこがホタルとキョウによっておもちゃにされていた。   キョウが僕のちんこをぱっくりと咥えこみ、ホタルが玉を揉みしだく。こんな美人2人からこんな大サービスを受けられるなんで……夢のようだ。   僕のちんこからはガマン汁が溢れている。それをキョウが舐めとる。     「えへへ、カメラマンさんのガマン汁、美味しいね」     上目使いで舌をペロッと出しながら微笑むキョウを見て、ホタルから施される玉揉みによって、僕は限界を迎えようとしていた。     「あ、ダメだよイッちゃ。私の中でイッて?」     ホタルが体勢を変えて騎乗位になった。     「こんなにおっきいの、入るかなぁ……」     僕のギンギンちんこに手を添えて、自分のおまんこの中に導くホタル。ゴムもしてないのに……!     「あっ、ゴム、つけなきゃ……」     ホタルのおまんこの締め付けに耐えながら、僕はゴム着用を主張したが、それはあっさりと拒否された。     「ダメ……このまま奥の奥まで精子注ぎこんで?」     そう言った瞬間、ホタルが僕の上で激しく腰を上下に動かしはじめた。キョウがディープキスを仕掛けてくる。もうダメだ、イク。     「あ、ダメ、イク、イク……」     「うふふ、早いね。かわいい……そのまま中に出して?」     ホタルも苦しさと快楽がないまぜになった表情で腰を振り続けた。   結果、僕は本当にホタルに生中出しをしてしまった……。ホタルからちんこを引き抜くと、ホタルのエッチな穴から白濁した精液が溢れ出してきた。最近は自分でもしていなかったから、量も多いし濃い。この美人の膣内が今、僕の精液で満たされているのかと思うと、どうしようもなく興奮した。征服欲が満たされていく感じがした。     「お腹の中が温かい……せーしでいっぱい……」     そんなことをイッたばかりのトロ顔で言われた僕のちんこはまた元気を取り戻しかけていた。   次はキョウの番。どうやって楽しませてもらおうかな。正常位で僕のペースでガンガンに突いてやろうかな。そしてキョウにも生中出しをしてやるんだ。1日でこんな美人2人に中出しできるなんて、カメラマン募集に応募して本当によかった。     (著者:いがぐりデストロイヤー) ======================================== ☆3P・複数プレイが楽しめる風俗店はこちら☆   ■主な地域 東京の3P・複数プレイ風俗   名古屋の3P・複数プレイ風俗   大阪の3P・複数プレイ風俗   福岡の3P・複数プレイ風俗   ■その他の地域はこちらから↓ 風俗・デリヘル探すなら [駅ちか]人気風俗ランキング   ========================================

    続きを読む >

  • 男装の麗人とガチセックス 〔2〕

    男装の麗人とガチセックス 〔2〕

    官能小説

    官能小説

    ※第一話 男装の麗人とガチセックス 〔1〕|駅ちか風俗雑記帳オリジナル官能小説   ***     とは言え、恋愛偏差値30を切っている僕は、いざそういうことになって何をどうしていいのかわからなかった。おどおどしていると、ボインのおっぱいがサポーターから零れ落ちそうなホタルの方が僕の手を取り、自分の胸に導いたのだ。     「今サポーターしちゃってるけど、薄手なんで、揉んだら感触わかりますよ」     僕は思わずホタルのたわわなおっぱいをサポーターの上から揉みしだいた。   ものすごい柔らかさだ……これが女の人のおっぱい……   ホタルの乳首が、サポーターの下からどんどん主張してくる……。僕はもう我慢の限界だった。   サポーターを乱暴に上にズラしたら、ホタルのロケットおっぱいが僕の目の前にぶるるんと現れた。こんなに巨乳なのに、乳輪は小さい上に乳首は美味しそうなピンクだった。こんなおっぱい、男を誘うものでしかない。僕はホタルのその美味しそうな乳首にしゃぶりついた。     「んっ、ああ、ちくびきもちい……!」     ああ、これがおっぱい、これが女の人の乳首……コリコリしててものすごくエッチだ……。   喘ぐホタルのことなど構わずにジュッと少し強めに吸って口を離すと、おっぱいはぽよんぽよんと跳ね、乳首はもうすっかり真っ赤に腫れ上がってしまっていた。その情景もエッチで堪らない。     「そんなに乳首美味しかったんですか?いいよ……もっと吸って……今度はこっちの乳首も吸って……」     言われるがままにさっきとは反対の乳首をじゅるじゅると吸い始めた。   この、口に含んだ瞬間と、吸い上げた時で、乳首の硬さがしっかり変わるのが死ぬほどエッチだ……。コリッコリの乳首をレロレロと唾液たっぷりな舌で舐めまわしてから甘噛みをする。     「あ、あ、ダメ、ちくび……!きもちい!!もっとちくび食べてぇ……!!」     ホタルは乳首が弱いのか、僕が乳首を責めるだけで腰を僅かに揺らしていた。   腰をちょっと揺らすだけでもボインボインと揺れるおっぱいがマジでエロい。     そんなことをしていると、キョウの方が僕のズボンを下ろして、下着からギンギンの息子を取り出したのだ。そしてキョウのスーパー手コキが開始される。   ダメだ……こんな好みどストライクの美女たちのおっぱいを吸いながらちんこを弄られるなんて……すぐイッてしまう……。     「あ……、そんなにしたらダメです、すぐ出ちゃうから……」     「ん~?じゃあこれならいいですかぁ?」     キョウはとぼけた顔をして僕のちんこをパックリと口に咥えこんだ。そしてジュボジュボと音を立てながら頭を振った。口内でちんこを扱かれた僕はもう昇天寸前だった。     「カメラマンさん、仰向けになってください」     と、突然ホタルに言われた僕は「?」と思いながらもベッドの上に仰向けに寝転がった。   すると、ホタルが僕にお尻を向けて跨がってきたのだ。いわゆる69の状態だ。   目の前にはもうグッショリとだらしなく愛液を垂れ流している真っ赤に充血したおまんこ。   スジマンとまではいかないが、ほとんどスジマンのそれからテラテラと愛液が垂れている情景は、この上なくエロかった。     このガッチガチに硬くなって血管の浮いたちんこの亀頭で真っ赤に勃起して充血したクリを高速でクリクリしてやりたい。僕のちんこから滲み出た我慢汁でクリとおまんこの入口をべちょべちょにしてやりたい。ゴムなんて持ってないし持っててもこのまま生でぐっしょりおまんこの中に精子をグッチャグチャに流し込みたい。     そんなことを考えながら、僕は夢中でホタルのおまんこを舐めまわし、時に舌をエッチな穴に突っ込んだ。     ※最終話 男装の麗人とガチセックス 〔3〕   (著者:いがぐりデストロイヤー) ======================================== ☆写真・ビデオ撮影が楽しめる風俗店はこちら☆   ■主な地域 東京の写真・ビデオ撮影が可能な風俗   名古屋の写真・ビデオ撮影が可能な風俗   大阪の写真・ビデオ撮影が可能な風俗   福岡の写真・ビデオ撮影が可能な風俗   ■その他の地域はこちらから↓ 風俗・デリヘル探すなら [駅ちか]人気風俗ランキング   ========================================

    続きを読む >

  • 男装の麗人とガチセックス 〔1〕

    男装の麗人とガチセックス 〔1〕

    官能小説

    官能小説

    コスプレ専用のSNSで、ある男装コスプレイヤー(通称:レイヤー)2人組が、カメラマンを募集しているのを見かけた。   『Rock☆Rock☆Prince』という作品に出てくる男性キャラクターであるホタルとキョウという男性キャラクター2人組の撮影をしたい旨、でも2人きりではツーショットを三脚で撮影するしかなく、構図も限られてしまうからカメラマンが必要な旨が、募集記事に書かれていた。   僕はその作品のそのコンビが好きだったし、募集している女性レイヤー2人組の顔も綺麗だったので、純粋にシャッターを切るのが楽しそうだなという理由で応募したら、「ぜひお願いします!」という返事が返ってきたのだ。 かくして、僕は男装の麗人2人組の「1日専属カメラマン」を務めることになった。   撮影当日、駅でレイヤー2人と合流。 やっぱり綺麗な女性たちだった。   「ええと、今日の撮影はキャラ同士の絡み……要するにホモなんですけど、大丈夫ですか?」   とのことだったが、特にそういったことに偏見もない僕は快諾した。   予約してある撮影スタジオに着き、彼女たちの着替えやメイクを待つために僕は別室で待機することに。 1時間くらい経った頃だろうか、彼女たちがキャラの姿になってメイクルームから出てきた。     僕は息を飲んだ。 美麗。まさにその言葉をあてがう他ないような完璧なルックスだった。これではまるで本当に作品から飛び出してきたようではないか。それくらい、この2人のコスプレの完成度は高かった。 こんなに綺麗な2人組を撮影できるなんて、楽しみだ。この時の僕はまだわくわくしている少年の心持ちだった。   が、それは撮影が始まって一変してしまったのだ。 「絡み」とは言っても、ハグしたり顔を近づけたりするくらいなのかなと思っていた僕の考えは甘かったのだ。   彼女たちは壁ドンやキスに始まり、ベッドに移動して(ベッドもあるスタジオだったので)服をはだけさせ合ったのだ。   「え、……」   僕が戸惑っていると   「あ、すみません、もうヤッちゃってるような結構ハードなホモ撮影したかったんですけど……やっぱり無理ですか?」   そう問いかけられ、「いや、そういうことじゃない!」と強く思った。   「あ、僕は大丈夫なんですけど、お2人はいいんですか?男にそんな撮影任せてしまって……」   男装故、2人とも胸を潰すためだったりお尻を小さく見せるためだったりの肌色のサポーターを上下着用してはいるが、肩やお腹、脚などは丸だしである。ぶっちゃけ、サポーターで潰しきれていないたわわな胸の谷間が僕に向かって主張してくる。   サポーターの下は直に素肌なのか、ぴったりとした薄手のサポーターには勃起した乳首もクッキリ浮いてしまっているし、サポーターの締め付けによって逆に巨乳が際立ってしまっているような気がする。   物凄く柔らかそうだ……締め付けているサポーターからはみ出た上乳がぷるんぷるんしている。女性経験が極端に少ない僕は、それを見ただけで完全に勃起してしまった。それを隠すように、下のアングルから撮影するふりをしてしゃがみ込んだ。   「いいんですよ!というかむしろ本当にありがたいです!ホモ撮ってくれるカメラマンさんなんてほとんど居ないから……男性カメラマンさんて女キャラ撮りたがるから、ね?」   「ね!ほんとそれ。だから本当にありがとうございます!」   そういうことらしい。こんなに感謝されて、なんだか本当に申し訳ない。こっちは2人の身体を見て、もう痛いくらいちんこを勃起させているというのに……。   あの薄手のサポーターの上からでもいいから、ビンビンに勃起して浮き出たその乳首にしゃぶりつきたいし、唾液で透けたサポーターから乳首の色が透けたら益々興奮するし、本当は生でしゃぶりついて生でちんこの先っぽを擦りつけたい……サポーターからはみ出たボインボインのロケットおっぱいにちんこを挟んで思い切りピストンしたい……そんなことばかりが頭の中を支配してしまう。   とにかく死ぬほど興奮している一方で物凄く情けない……。これは2人にとって大事な撮影なんだから、しっかりしなくてはならないのに……。   そこで2人がポーズを変更した時、同じアングルからばかりでは満足してもらえる写真を撮影できないと思い、僕はうっかり膝立ちの体勢をとってしまった。   「あっ!」   「どうかしたんですか?……え、……」   僕の馬鹿!声なんて上げなければ気づかれなかったかもしれないのに!   撮影に集中しようとして勃起が完全にバる体勢になってしまったことに自分でビックリしてしまい、大袈裟な声を上げてしまった。その結果、2人に僕の股間がばっちりテントを張っている状態を目撃されてしまったのだ。   終わった……   「ふざけんな!キモいんだよ!」とか、「引くわ……やっぱ男なんかに頼むんじゃなかった」とか「とっとと消えろ」とか言われる……わかってるよごめんなさいごめんなさいごめんなさい言われなくてももう帰るよごめんなさい2人はマジメに撮影したいだけなのに不純な感情を抱いて勃起させてごめんなさいすぐに帰るし今後一切関わらないから許してください。   神にも祈る思いでそんなことを心の中で一呼吸で言い終えた、その時だった。   「……一緒に、しますか?」   僕は耳を疑った。   「え、は……?」   「カメラマンさんのスタジオ代は、撮ってもらう身分だしうちらが払おうと思ってたんですけど、ここのスタジオ、ほら、広くて綺麗じゃないですか。レンタル代7万するんです。それ2人だけで持つの結構しんどいなって……。だから、カメラマンさんには申し訳ないけど3人で割った分の25,000円は出してもらって、その代わりに私たちとイイコトしませんか?っていう提案なんですけど……」   信じられなかった。スタジオ代なんてもともと出すつもりだったのに……。   いや、でも今の状況って、かなりオイシイ状況なんじゃ……?これ、男だったら絶対飲んだほうがいい。だって僕は童貞も同然の恋愛超初心者。モテもしないし。こんな美人2人とセックスできるチャンスなんて残りの人生約60年間で巡ってきやしない。絶対に。   僕は決心した。   「わかりました」     ※第二話 男装の麗人とガチセックス 〔2〕   (著者:いがぐりデストロイヤー) ======================================== ☆コスプレ・イメージプレイが楽しめる風俗店はこちら☆   ■主な地域 東京のコスプレ・イメクラ風俗   名古屋のコスプレ・イメクラ風俗   大阪のコスプレ・イメクラ風俗   福岡のコスプレ・イメクラ風俗   ■その他の地域はこちらから↓ 風俗・デリヘル探すなら [駅ちか]人気風俗ランキング   ========================================

    続きを読む >

  • 淫乱エルフの口封じ

    淫乱エルフの口封じ

    官能小説

    官能小説

    誰かが言っていた。   コスプレを趣味にしている女はエロいと。   確かにセクシーな衣装が多いから、必然的に露出も多くなるんだけど、だからって女性がみんなエッチなことを考えているとは思えない。大抵そういうことを言う人は次に「オタクはキモい」なんて言い出すんだ。だから僕は信じない。     …………。     そんな風に考えていた時期が僕にもありました。   今は声を大にして宣言できる。   コスプレを趣味にしている女は本当にエロかったと!       それはとあるイベントに参加した時のこと。   自分の好きな作品のキャラクターになりきっている人がいたので、自慢の一眼レフで撮影させてもらっていた。腹出しルックにミニスカート。青い髪から伸びる長いエルフ耳はまさにそのキャラそのものって感じで、僕は興奮気味にシャッターをきっていたんだ。     相手の女性コスプレイヤーさんもノリノリでポーズを取ってくれていたんだけど、ちょうど両手にステッキを持って頭上に掲げるポーズを取ってくれた時に、奇跡が起きた。     僕らの間に一瞬。風が通り過ぎたんだ。     「キャッ」     彼女が小さく叫ぶ声より早く、僕の指はシャッターをきってしまっていた。風によってスカートが閃き、彼女の何も穿いていない下半身を図らずもカメラに収めてしまう。     ……ん? 何も穿いてない?     「今、見ちゃいましたよね……?」     ファインダーから視線を外すと、目の前に無表情の彼女がいる。コミュ症な僕はアワアワするばかりで言葉が返せない。     「ちょっと、こちらに来てもらえる?」     小太りオタクの僕をその細腕で捕まえて、僕をどこかに連れて行く可愛い彼女。喜んでいるヒマはなかった。   あ、俺の人生オワタ……目の前が真っ暗になった。       僕が連れて来られた場所は人気のない茂みだった。   「あ、あの僕、お金だったらあんまり持ち合わせが……」     必死に出てきた言葉がそれだけだった僕はなんて情けないんだろう。しかし彼女はニヤリと笑って、僕の言葉を遮る。     「そんなものはどうでもいいのよ。私がお詫びに欲しいのは、これ」   そう言いながら彼女は手際よく僕のズボンをパンツごとおろした。どうしてこうなった!?     「そんなに怯えなくていいのよ? どうせあなた童貞なんでしょ。好きなキャラに初めてを捧げられるんだから、喜びなさい」     棒立ちになって焦る僕だったが、彼女がガン見している僕の息子は、元気に天高くそそり立っていた。自慢じゃないが僕のそれは人並み以上の大きさだと自負している。彼女もそう感じたようで、舌なめずりをしながら可愛らしいお口でパックンチョしてしまった。     「ん……あっん、大きすぎ……なんてもの隠していたの」     彼女は恍惚とした表情で僕に、いや僕のペニスを見ながら話しかけていた。     「あっふ、ん……美味しい……癖になりそ、う……」   「あ、だめ、だめです、そんなにされたら……!」     先程までの格好良いお姉さんエルフのイメージから一変して、淫乱ダークエルフと化した彼女は、想像してなかった超絶テクニックで僕を翻弄する。このまま口の中に果ててしまいそうだったのだが、残念ながら彼女はフェラチオを唐突に終了してしまった。     「続きはこっち、でしょ?」   何も穿いてないため、太ももには多すぎる愛液が垂れ流れていた。     「せっかくだから、あなたが責めていいわよ。大好きなキャラを陵辱する気分を味わったらいいわ」     そう言って彼女は、僕らの姿を隠してくれている小屋の壁に手をつき、お尻をこちらに突き出す姿勢となった。もちろん僕は女性の体なんて漫画でしか見たことがない。いつも加工されて見ることが許されない秘密の花園がどうなっているか、ましてやこのエクスカリバーをどこに突っ込めばいいかなんてわかるはずがない。     「あ、そうだった。童貞くんだったわね」   くすりと笑って、彼女は僕のペニスを右手でつかみ、ゆっくりと自分のマンコにあてがう。僕は彼女にされるがままであったが、しかし内心、撮影に興じている時以上の興奮に支配され、言葉を発することすらままならない。     「あ、太すぎ……何、これイヤ、だめ、止まらない。気持ち良すぎ!」   「はっこれが、女の味、なんです、ね……! き、気持ち良い……!」     もう僕たち二人は茂みでこっそりエッチなことをしているなんて忘れて、お互いにお互いをむさぼり食う獣のような存在だった。ハアハアと荒い息を吐きながら、僕は彼女の下の口を味わい尽くす。     しかし、悲しきかな童貞の僕は、彼女のテクニックによってすでに限界が近かった。   「そろそろ、イッちゃいそう……」   「あ、あ、いいわよ、うっん、中にたくさん頂戴っ!」     彼女の言葉を合図にして、僕は元気よく射精してしまった。それを実に満足そうな顔で味わうエルフな彼女。ああ……僕は憧れのキャラクター(に扮した女性)を犯してしまった。彼女から自身を抜きながら、僕は賢者タイムの闇に落ちていったのだった。       これが僕の経験した、エッチなコスプレイヤーとの体験談だ。   それから彼女とはどうなったのかって?   彼女は本当に僕をどうにかするつもりはなかったようで、そのまま開放してもらったよ。もちろん、ただでは返してもらえなかったけどね。   お互いの連絡先を交換して、彼女が欲求不満な時は僕が相手をしてあげるんだ。今も、彼女は僕の隣で寝ているよ。     (著者:タルタル宗介)  

    続きを読む >

  • さえない俺がコスプレイヤー少女と結んだエロエロ契約

    さえない俺がコスプレイヤー少女と結んだエロエロ契約

    官能小説

    官能小説

    俺の前に、ついに天使が現れた。 今まで一度も彼女ができず、仕方なく週に一度の風俗で性欲を処理してきた悲しい人生とついにお別れしたのだ。   「ねえ、本当にやるの?やっぱり恥ずかしいよ。それに私……男の人とエッチしたことないし……怖いよ」     ホテルの部屋で二人きりになった途端、急に逃げ腰になるまゆちゃん。 顔はそこそこかわいい。 クラスで二、三番目くらいの顔面レベルと言って良いと思う。     「コスプレイヤーとして有名になって芸能界に入るのが夢なんだろ!?ここで逃げたらダメだろう!大丈夫、優しくするから」     まゆちゃんは俺の言葉に納得したようで、こくんと頷いた。     彼女の服をはぎ取ると、ピンクのブラジャーとパンティーが露わになる。 俺は我慢できず、まゆちゃんをベッドに押し倒した。     ***     出会いはアニメのコスプレイベントだった。   コスプレイヤーを撮ることしか能がないアマチュアカメラマンの俺は、その写真の腕をイベントで知り合ったまゆちゃんに買われたのだ。   まゆちゃんはコスプレで有名になっていつか芸能界入りしたいという野望を抱いているらしく、自分をキレイに撮ってくれる俺ともっとお近づきになりたいと言ってくれた。   しかし、まゆちゃんにはお金がなかった。   かわいい子と知り合えるだけで嬉しい俺は、撮影代のお代なんていらなかった。   それでも、タダで写真を撮ってもらうわけにはいかないと考えた律儀なまゆちゃんは、とんでもない提案をしてきたのだ。     「お金の代わりに私とエッチしませんか?実は処女なので、楽しんでもらえると思います!」     かくして、タダでまゆちゃん専属のカメラマンになる代わりに、お返しとして体の関係を持ってもらうという契約が成立したのだ。   夢のために、キモメンの俺とエッチすることも辞さないまゆちゃんの意志の力には恐れ入る。   そんな経緯で、俺はラブホテルの一室でまだ十代のあどけなさが残る少女を食い物にしようとしているのだ。     ***     まゆちゃんに馬乗りになってブラジャーのホックを外すと、控えめなおっぱいが出てきた。     まゆちゃんはわりと貧乳だ。 形は良いが、この大きさだと巨乳キャラのコスプレは厳しいだろうなと思いつつも、その小さな胸を両手で揉みたい衝動に駆られてくる。   ピンクのつんと立った乳首がかわいらしい。   その乳首を指でいじり始めると、まゆちゃんが即座に反応。     「ちょっ、ああっ!」     こんなことで反応するとは……これが処女か。     それならもっと喜ばせてやりたい。 俺は姿勢を低くしてまゆちゃんの乳首をくわえて舐めまわすことにした。   まゆちゃんの息遣いが途端に荒くなり、体が熱くなっていく。   ちゅぱちゅぱと音を立ててまゆちゃんのおっぱいを舐めまわす音だけが響いた。   さらに乳首を甘噛み。   まゆちゃんは恥ずかしそうに顔を横にそむけた。     その反応が余計に男の性欲をかき立てるとは知らないのだろうか。 もっと大の男の性欲の恐ろしさを目の当たりにしてもらわなければ。     そう使命感に駆られた俺は、ついにまゆちゃんのパンティーを一気に引きずり下ろした。     まゆちゃんもこれから何をされるか気づいたのだろう。 目を瞑っていたが、すでに興奮しているのか頬が紅潮していたし、体がぷるぷると震えていた。     まゆちゃんの足を大きく開き、足と足の間に俺の体をおさめる。     まずは、まゆちゃんのおまんこを観察。 一度も使われたことのないあそこはピンクのキレイな色をしていた。     「ああ、かわいいね、まゆちゃんのおまんこは。大丈夫だよ、怖くない。まゆちゃんの良さを知ってもっとかわいくまゆちゃんを撮ってあげたいだけなんだ」     そっと指を入れたつもりだが、まだ一度も「モノ」を入れたことのないまゆちゃんのおまんこはそれだけで悲鳴を上げたようだ。     「痛い!痛いよ!」   「最初は痛いものなんだよ。それとも、もう止めようか」   「嫌!大丈夫!私ももう大学生だもん。夢もあるもん。頑張る!」     まゆちゃんは気丈に答えた。   できるだけ痛くないように、ローションも使って愛撫の時間を長めにとることにする。     この配慮は効いたようだ。 指でくちゅくちゅとクリをいじっているうちに、まゆちゃんはトロンとした目をしてきた。   すると、おまんこからトロッとした液体が出てくる。   すでに愛液を流すほどにまゆちゃんは感じてくれているようだ。   そろそろ頃合いだろう。     俺はゆっくりと上体を起こし、ムスコをゆっくりとまゆちゃんに挿入した。 すでにギンギンだった俺のムスコは結構な太さになっていた。   処女膜をつきやぶったようで、少し出血。   まゆちゃんはびくんと体を震わせたが、愛撫の効果か夢心地になっていたようであまり痛がらなかった。   しかし、何か異物が自分の体に入ったことはしっかり感じたようだ。     「ああ、やだ……何か大きくて太いものが……ああぁぁん!」     後半の言葉はピストン運動の衝撃でかき消された。     溜まらず喘ぎ声を出すまゆちゃん。 次第に髪を振り乱しながら腰を揺らし出す。     「ああぁぁ、やだ、イッちゃう、イク~!」     経験はないはずだが、どこでそんな台詞を覚えたのか。     しかし、これでまゆちゃんも大人の女として一人前になったようだ。 まゆちゃんの魅力も堪能できたし、次はもっとエロかわいいまゆちゃんの写真を撮ってやろうと思う。     こんなにおいしい思いを撮影のたびにできるかと思うと興奮する。   俺の気持ちに合わせてピストン運動はどんどん高速になっていくのだった。     (著者:下沖薫)  

    続きを読む >

  • 撮影オプションで3つの大切なこと

    撮影オプションで3つの大切なこと

    豆知識

    豆知識

    撮影オプションとは   あなたは、AV(アダルトビデオ)を見ていて   「何でそんな角度から撮るかなー、、、」   とか   「同じところばっか撮ってんじゃねーよ!他のところも映せよ!!」   とか     (;゚艸゚) うわっ……こいつのカメラワーク、下手すぎ…?     てな感じでイライラした経験はありませんか?     そんなあなたにうってつけの風俗オプションが「撮影」です!     文字通り「女の子とのプレイや一人エッチ姿を、写真または動画撮影できる」というサービスで、世界に一つだけの完全オリジナルエロ本やAVが作れるというとても魅力的なオプションです!     きれいなお姉さんにヌカれ、家に帰って思い出しオナニーでヌキとまさしく一石二鳥!(?)       撮影オプションの注意点     「第ニの村西とおるにオレはなる!」と意気込んでいるそこのあなた、ちょっと待って!     オプションを注文しただけではダメですよ。 「撮影する前」に忘れてはいけない「大切な3つのこと」があります!   最初に、どういったシチュエーションか、どういうカット・シーンを撮るのかなど事前に決めておくこと。     例えば、   ・幼なじみのオナニーシーンを偶然見てしまった、、、   ・隣の奥さんと秘密の関係に、、、   ・女上司と二人っきりで残業中に、、、   など   きちんと決めていないと「いざ撮影!」という時に、女の子に希望ポーズや希望プレイの流れなどを上手く伝えられず、撮影がグダグダでプレイ時間が足りなくなり、延長で出費がかさんだ、、、なんてことになりかねません。   シチュエーションが思い付かないという方は、好きなAVシーンを真似たり、女の子に好きな漫画・アニメキャラのコスプレをしてもらい、あの清楚キャラの卑猥な姿を撮るっていうのもいいんじゃないでしょうか!       次に、忘れてはいけないのが撮影オプションの内容を事前にお店の方に確認すること!   お店によって撮影できる範囲(顔出しNGなど)や撮影の枚数制限・時間制限が違うので、自分のしたいことと実際できることとのミスマッチが起きないよう注意しましょう。       最後に、女の子への配慮です!   いやがることや無茶なことをさせると、女の子に嫌われ出禁になったり、女の子がお店を辞めたり、そもそも“撮影オプション自体ができなくなる”なんてことになりかねません。       いかがでしょうか。   一度、撮影オプションを利用してAV監督気分を味わってみると、見飽きたと思っていたAVに新たな発見があるかもしれませんよ。     変態紳士としての嗜みを忘れないよう、マナーと節度を守って撮影オプションを楽しんでくださいね♪       ======================================== ☆写真・ビデオ撮影が可能な風俗店はこちら☆   東京の写真・ビデオ撮影が可能な風俗   名古屋の写真・ビデオ撮影が可能な風俗   大阪の写真・ビデオ撮影が可能な風俗   福岡の写真・ビデオ撮影が可能な風俗   ■その他の地域はこちらから↓ 風俗・デリヘル情報[駅ちか]人気風俗ランキング   ========================================

    続きを読む >

新着風俗雑記帳

人気の雑記帳ランキング

  • 本日
  • 週間
  • 月間

オススメ雑記帳

  • [駅ちか]で募集中の女の子ための稼げる風俗アルバイト・高収入求人情報を見てみる
  • 人気風俗グループ[駅ちか]人気風俗ランキング&検索

都道府県から風俗を探す