レイプの記事一覧[駅ちか]風俗雑記帳 - 大人のための"エロい"情報サイト

レイプ一覧

  • 男二人と女清掃員の3P【後編】

    男二人と女清掃員の3P【後編】

    〔前編〕 男二人と女清掃員の3P【前編】|デリヘル雑記帳 - 官能小説     ***         先程自分が綺麗にしたばかりのベッドの上で女は乱れていた。       「あ、そこ、いい……!」       男は女のクリトリスを指先で優しく擦っている。もう一人の男は女の乳首を舐めまわしている。 女は性感帯を同時に責められる快感に溺れていた。   乱れる女を見て気をよくした男は女の膣内に指を二本挿入した。中は温かくうねうねとうごめいている。 女は久しぶりに中に物が入る感覚に歓喜した。       「あー……もっと、もっと奥、もっと指増やして……」       女は貪欲に数十分前に出会ったばかりの男を求めた。       「指だけでいいの?」   「指だけじゃいやぁ……これも、これも欲しい」       女は男のペニスを撫で上げた。男のペニスはもう硬度を増し、天を仰ぐようにそそり立っていた。       「これ、これが欲しい……中にこれが欲しい……!!」   「そんじゃ、四つん這いになって。俺のも舐めてね」       女は言われた通りに四つん這いになり、後ろから男のペニスを受け入れながら前に膝立ちしているもう一人の男のペニスを口に含んだ。       「んんん……!!」   「あー……お姉さんの中、いいよ」   「フェラもなかなかだぜ、この女」       後ろの男に腰を力強く掴まれ激しく腰を打ち付けられ、前の男には髪の毛を掴まれ口内に硬くなったペニスを激しく出し入れされる。   上の口も下の口も激しく犯され、女の思考はもうほとんど働いていない。 とにかくもっと気持ちよくなりたい。口の中も膣内も、もっと激しく抉ってほしい。       「お願い、もっと激しくしてぇ……!!」       女は懇願した。       「なんだこの女、めっちゃエロいじゃん」   「じゃあ好きにさせてもらうぜ」       男たちの腰の動きはますます激しさを増した。 膣内を亀頭で抉られる感覚、口内をむせかえるほど激しくかき回される感覚、独特の臭い……。女は感極まった。       「んんんん……!!!!」   「あー、イク!!」   「俺もイキそう…!」       女が果てたと同時に、体内に熱いものが注がれた。女はぐったりとその場に倒れこんだ。 女の性器と口は白い液体にまみれていた。     このベッド……また一から掃除しなければ……。     女はぼんやりと考えた。         ※婦女暴行〔強姦(レイプ)、強制わいせつ等〕は犯罪です。絶対に真似しないでください。   (著者:いがぐりデストロイヤー) ======================================== ☆3P・複数プレイができる風俗店はこちら☆   東京の3P・複数プレイができる風俗   名古屋の3P・複数プレイができる風俗   大阪の3P・複数プレイができる風俗   福岡の3P・複数プレイができる風俗 ======================================== ☆複数プレイが対応できる子を探すならこちら☆   東京の3P可の風俗嬢   名古屋の3P可の風俗嬢   大阪の3P可の風俗嬢   福岡の3P可の風俗嬢   ■その他の地域はこちらから↓ 風俗・デリヘル情報 [駅ちか]人気風俗ランキング ========================================

    続きを読む >

  • 男二人と女清掃員の3P【前編】

    男二人と女清掃員の3P【前編】

    深夜一時。女は今、ラブホテルの一室で乱れたベッドのシーツを取り換えている。     ここの清掃員をしているのである。いかにも地味な女だ。   二十八にもなるこの女が一般企業で働けないのには理由があった。   この女、他人との交流が極端に苦手なのである。ほぼ対人恐怖症の域だ。     困窮していた女は、一人で淡々と作業していればいいこの仕事に飛びついたのだ。   正直、使用後のラブホテルの部屋は色んな場所が色んな風に汚れている。それを掃除するのは苦だ。しかし収入が無いよりはましだった。       女がようやくベッドメイキングを終えたところで、開く筈の無い部屋の扉が開いた気配がした。       「終電逃したからって男二人でラブホはウケるわ」     「確かに!お前変な気起こすなよ」     「んなわけねーだろ気持ちわりぃ」       男の声だ。二人いる。ここからでは壁があり死角になっていて姿を確認できないが確かだ。酔っぱらっているらしい。声が大きい。     この部屋はまだ受付では清掃中になっている筈なのに、なんで……!?     男たちの声がどんどん近づいてくる。     そして遂に……。       「あれ、お姉さんどうしたの?あ~、掃除?」     「うっそ、掃除中だったの?受付でこの部屋選択できたよ?」     「あ、あの……すぐ出て行きますから……!!」       幸い清掃はあらかた終わっていた。女は清掃道具をまとめて慌てて部屋から出て行こうとした。   が……。       「え、ちょっと待ってよ。お姉さんよく見ると可愛いね」     「掃除終わったんでしょ?俺たちと楽しいことしようよ」       男たちに手首を掴まれ、先程綺麗にしたばかりのベッドに押し倒される。   清掃道具が床に散らばって大きな音を立てた。     男の顔がどんどん近づいてくる。   女はなす術もなく男と唇を重ねた。強引に歯列を割り開かれ、舌を絡められる。     酒臭い。嫌だ。   脚をじたばたさせてもがいてみたが、もう一人の男に押さえつけられてしまった。       「あー、女とヤんの久しぶりだから燃えるわー」     「次は俺にまわせよな」       女はその後も少し抵抗したが、やはり力では到底及ばない。   もうどうでもいい。抱きたければ抱けばいい。よく見たらこの男二人、悪い顔はしていない。いわゆるイケメンの部類だ。イケメンになら抱かれてもいいか……。     今まで部屋に籠りきりだった自分も、人並みに性欲が溜まっている。このまま抱かれて気持ちよくなってしまえ。     女は抵抗を諦めた。         〔後編〕 男二人と女清掃員の3P【後編】|デリヘル雑記帳 - 官能小説     ※婦女暴行〔強姦(レイプ)、強制わいせつ等〕は犯罪です。絶対に真似しないでください。   (著者:いがぐりデストロイヤー) ======================================== ☆3P・複数プレイができる風俗店はこちら☆   東京の3P・複数プレイができる風俗   名古屋の3P・複数プレイができる風俗   大阪の3P・複数プレイができる風俗   福岡の3P・複数プレイができる風俗 ======================================== ☆受身好きな子を探すならこちら☆   東京の受身好きな風俗嬢   名古屋の受身好きな風俗嬢   大阪の受身好きな風俗嬢   福岡の受身好きな風俗嬢   ■その他の地域はこちらから↓ 風俗・デリヘル情報 [駅ちか]人気風俗ランキング ========================================

    続きを読む >

  • 薄汚いエロテクニックに魅せられた女性の話

    薄汚いエロテクニックに魅せられた女性の話

    地元の駅前にある繁華街を抜けて、住宅街を目指す途中に橋があります。   河川敷は広々としており休日になると散歩やバーベキューに訪れる人も少なくありません。   しかし、絶対に地元の人が近寄らない一角があります。それがこの橋の下なのです。       まあ単純にホームレスたちが住んでいるから、というシンプルな理由なのですが。   しかし他の地域に住み着いているホームレスたちと違って、彼らはどこか危険な香りがしています。   近づけば噛みつかれそうな恐ろしさがあり、近隣の小学校では「河原に近づかないように」と注意がされているほど。       そんな地元にあるホームレスのすみかに、先日連れ込まれてしまいました。       私が酔った勢いで「怖いもの見たさに行ってみよう」なんて思ってしまったがばかりに、ギラギラした目のホームレス集団に捕まって、ダンボールハウスの中に投げ込まれてしまいました。       このままレイプされるのか、それとも食われてしまうのか。   そんな想像をしながら怯えていると、乱暴に服を脱がされてしまいます。     なぜ無防備に面白半分でホームレスのすみかに近づいてしまったのでしょう。今更後悔しても遅いのですが、酔いも覚めてしまった私は、泣きながら震えていました。       そして全裸同然の格好になった私を、複数人のホームレスたちがゴツゴツした手で触ってきました。   それは決して力任せなものではなく、表面をなぞるようになでたり、敏感なところをつついてみたり、そういった触り方でした。       乳首も脇の下もクリトリスも、隅々まで触られましたが、決してマンコだけは触りません。   最初はただ恐ろしかっただけでしたが「なんであそこを触ってくれないの?」と思っている自分がいました。       太ももをエッチな汁が伝っているのを感じるのに、それでも触ってくれません。   時折つままれる乳首やクリトリスの刺激で喘ぎ声を出しながら、体を仰け反らせているのですが、それでも頑なにマンコだけは触らないのです。       その頃になってもうひとつの違和感に気付きました。   彼らも恐らく興奮し、勃起しているはずなのに、入れてきたり、咥えさせたりしないのです。服の上からオナニーしている様子もありません。       どれくらいの時間そうしていたか、覚えていません。   正直、嫌悪感が薄れてきたあたりから、私は何度かイッてしまいました。そのせいでぐったりしてきて、意識はもうろうとしていました。それでもやはり、彼らは私に手を出していなかったようです。       日が昇りそうな空色になってきた頃、私は唐突に開放されました。   彼らは何も言わず、私を追い出してダンボールハウスに帰っていきます。       火照った体を満足させてもらえなかった……。   私の頭の中は、そのことばかりでいっぱいです。   服を整えて、人々が目を覚ます前に家に帰り着いたものの、気持ちはさっきのことで満ちています。こんなに悶々とした状態で眠れやしません。       仕方ないので自分の指を入れてみたものの、彼らの指を這わされた全身の快感を思い出すと、やっぱり物足りなさでいっぱいになります。   もしかすると私は、また今夜もホームレスたちの元を訪れるかもしれません。         ※婦女暴行〔強姦(レイプ)、強制わいせつ等〕は犯罪です。絶対に真似しないでください。   (著者:タルタル宗介) ======================================== ☆マニアックなプレイができる風俗店はこちら☆   東京のマニアックなプレイができる風俗   名古屋のマニアックなプレイができる風俗   大阪のマニアックなプレイができる風俗   福岡のマニアックなプレイができる風俗 ======================================== ☆ドMな子を探すならこちら☆   東京のドMな風俗嬢   名古屋のドMな風俗嬢   大阪のドMな風俗嬢   福岡のドMな風俗嬢 ========================================

    続きを読む >

  • 夜行バスに乗っていたらカーテンの向こうから魔の手が伸びてきて…

    夜行バスに乗っていたらカーテンの向こうから魔の手が伸びてきて…

    今でもバスに乗ると思い出す。 私にとってバスは見るだけで股間が疼く乗り物になってしまっていた。   そう、まだ大学生だったあの日から……。       ***       その日、私は東京から地元に帰省するために夜行バスに乗っていた。 お金がない学生にとって夜行バスは救世主だ。 時間はかかるけど、数千円で地方まで運んでくれる貴重な移動手段。   まさか、その夜行バスで襲われるなんて夢にも思っていなかった。 その夜行バスは、私が乗ったJRのターミナル駅から数十分走ったところで消灯時間になった。 独立型のシートにはそれぞれカーテンがついていて、カーテンを引くとちょっとした自分だけのプライベート空間になる。   その日は日中忙しかったこともあり、私はカーテンを引いてすぐに眠りについてしまった。   何時間眠っていたのかわからない。 ふと目を覚ますとあたりは真っ暗になっていて、静かにバスが走っていた。 走行音以外は何の音もしない。   そんな状況の中、私が異変に気づいたのは太ももに違和感を覚えたからだ。 何かがもぞもぞと動いている。     「やだ、虫……!?」     慌てて自分の下半身に目を移す。   途端に大嫌いな虫を見たとき以上に自分の顔が青ざめていくのがわかった。   虫ではなく、人間の手が私のスカートの上を這っていたのである。 パニック状態に陥り、固まる私。   手はカーテンの向こうから伸びていた。 確か、隣の席には私と同じ年ぐらいの男の子がいたはず。 ひょっとしてその彼の手なのだろうか。   本当は大声を出したくて堪らないのに、どうしても声が出ない。 痴漢に遭うことはもちろん、彼氏がいたこともない私は性行為すらしたことがない。 どうして良いかわからず、ただ大人しく座っていることしかできなかった。   すると、手が私のスカートの下をまさぐり出す。 拒絶もせずに黙っていたので、OKのサインと取られてしまったのだろう。   手は下着の上から私のあそこのあたりを撫で始めた。   どうしよう、どうしたら良いのだろう。 自分の手をぎゅっと握りしめ、必死に耐える。     「(お願いだから、早く終わって!もうあきらめて……!)」     手は予想に反し、いつまでも飽きることなく私の股間をまさぐった。 だんだん指の動きが高速になるにつれ、私は自分のパンツが濡れ出したことに気づいてしまった。   手の主も私が感じてしまっていることに気づいたのだろう。 なんと、私の下着を下に下ろし、直接私のあそこに指を入れ始めた。     「いや……。初めてなんです。お願い、止めてください……」     ここでやっと小声ではあるが、声を出すことができた。 しかし、手の主は止めてくれない。     「ちょっとだけだから。絶対気持ち良くなるから」     小声が返ってくる。   そして、今までの出来事なんてどうでも良くなるぐらいの「モノ」が私の前に姿を現した。 カーテンの下から現れたのは男の人のペニスだった。   この時点で私は大声を出すべきだったのだろう。 でも、結局はできなかった。   最後まで男の人の顔を見ることもできずに、ペニスは強引に私のあそこに侵入してきた。   ぐっしょり濡れていたからだろうか、思ったよりも痛みを感じず、気づけば私はこの突然の侵入者を受け入れてしまっていた。   20歳を過ぎたのに一度も彼氏ができず、初体験もまだだった。 その焦りがあったからかもしれない。   この初体験の相手は愛し合った彼氏ではないけれど、確かに私は処女を卒業できたのだ。 こんなにも気持ち良い思いをできたのだ。 これで私も一人前の大人になれたんだ。   今考えるとおかしいけれど、当時の私は「挿入しても良いと思えるレベルの女」として認めてもらえたようで、少し嬉しかった。 レイプ同然の行為をされているのに、何を考えていたのだろう。       ***       その後のことはあまり覚えていない。 私が次に目を覚ましたときは、すでにあたりは明るくなっていた。   自分の席の周りを囲むカーテンを開けて見ると、隣の席にいたはずの男の子の姿はなかった。 すでにバスを降りてしまったらしい。   相手の顔を見ることができなくて少し残念だったけど、きっとこれで良かったのだろう。 この出来事以降、私はいつも少し期待して夜行バスに乗ってしまう。 でも、あのとき以来、カーテンの下から伸びてくる手を見たことは一度もない。       ※婦女暴行〔強姦(レイプ)、強制わいせつ等〕は犯罪です。絶対に真似しないでください。 (著者:下沖薫)

    続きを読む >

  • 密室の観覧車で犯されて以来……

    密室の観覧車で犯されて以来……

    その事件はサークルの旅行で起こりました。   私が大学時代に所属していたサークルはヤリサーなどではなくて、健全なボランティアサークルでした。 なのに……。       ***       そのときの旅行の行き先は某遊園地。 一日目に現地の老人ホームでボランティアをした後、二日目に遊園地に行ったのですが、日が傾き始めた頃になって今までほとんど話したこともない同期の男の子に声をかけられました。   この男の子、Sくんは良く言えば大人しくて悪く言えば地味な子で、彼が友達と話している姿はほとんど見たことがありませんでした。 そんな彼がいきなり私に話しかけてくるのでびっくりしたことは言うまでもありません。     「……ね、ねえ。良かったら一緒に観覧車に乗らない?今ちょうど夕焼けが綺麗な時間だからきっと楽しいと思うんだ……」     つっかえながらも私を誘うSくん。 あまりにも必死な誘いなので「これで断るのは可哀想、断って恨まれたら面倒だし」と思った私はOKを出してしまったのです。       ***       観覧車から見る夕日は確かに綺麗でした。   Sくんは、と言えば自分から誘ったくせにまったく私に話しかけず、どういうわけか私の顔を凝視するばかり。 私は気まずくなって、Sくんの顔をなるべく見ないように窓の外ばかり眺めていました。   しかし、ちょうど私たちが乗る観覧車が頂上付近まで来たときです。   ガコン!と大きい音を立てて、なんと突然観覧車が止まってしまいました。   しばらくすると、観覧車の故障で一時間ほどこのまま停止するしかないという内容のアナウンスが流れてきました。   この状況で、このしゃべらない不気味なSくんと密室で一時間? ありえません!   だんだん外も暗くなっていくので、どうしようもなく不安な気持ちになっていく私。     「ねえ。今だったらわからないよね。外も暗いし一時間ぐらいは誰もここには入ってこられないし」     何を言い出すの? Sくんが何を言いたいのかわからない…いえ、理解したくない私。     「俺、ずっとおまえのこと好きだったんだよ。美人だし、胸でかくてエロいし」     言うが早いか、私が座っている側の席に移動するSくん。 私からスマホを取り上げ、自分のシャツの胸ポケットに入れたSくんは私を無理矢理押し倒しました。   大きく軋む観覧車。 Sくんは手際よく私のシャツのボタンを外し、私の胸を揉み始めました。   突然のことで何がなんだかわからず、パニックになる私。   でも、いつもはおどおどして暗いSくんなのにこのときは妙に堂々としていて、こんな言い方が合っているのかはわかりませんが、男らしく見えました。 犯されそうになっているのに何を考えているんでしょうか。   そう、なんと私は興奮していたのです。   こんなこと恥ずかしくて誰にも言えませんでしたが、私には昔から「犯されたい願望」がありました。 それが今、図らずも叶おうとしているのです。   Sくんも私を観覧車で犯したなんて他の誰にも言わないはず。 それなら、ここでSくんに身体を委ねても良いかな、むしろ私を無理矢理犯して……! そんな気持ちでいっぱいになってしまったのです。   Sくんはそんな私の気持ちを知ってか知らずか、乱暴に私の胸を揉み、乳首を掴みます。 さらに、私の首筋に顔を近づけたかと思うと耳からうなじを貪るように舐め始めるのです。     「ああっ……!やだ……ああ、感じちゃう!」     はあはあと息を吐きながら私も声を出してしまいました。   私からの抵抗がないので、Sくんはさらにエスカレート。 私のスカートをたくし上げ、タイツと下着を引き下ろし始めました。     いよいよ犯されるんだと思うと途端に怖くなりましたが、もう後には退けません。 私も意を決してSくんの魔の手を迎える決心をしました。   しかし、ここでSくんは今までの乱暴さが嘘のように、私のあそこを慈しむように撫で始めたのです。 正直、びっくりしました。 乱暴に性器をつっこまれるんだとしか思っていなかったから。     「おまえのここ、良い色だな。臭くないし。やっぱりおまえ選んで良かったわ」     Sくんがゆっくり指を入れながらも、優しい言葉をかけてくれるのです。   冗談じゃない。 これじゃ、犯されたって言えない。 こんな中途半端なことをされるために、黙って襲われたんじゃないんだから。     「ねえ、挿れて。一気にずぶっと挿れてよ。ここまでさせたんだから、最後までやりなさいよ」     私は思わずそんなことを口走っていました。 よく考えてみれば、Sくんはズボンすらも下ろしていない。 私だけが胸もあそこのさらけ出しているなんてフェアじゃない。   Sくんは私からこんな言葉が出たことに少し驚いた様子だったけど、すぐにズボンを脱ぎました。     「何、おまえ犯されたいわけ?何だ、始めからそう言えよ」     私が今までに見たことのないような大きさで固くなっているSくんのあそこ。   私は目を瞑りました。 いよいよだ!   ずぶっと熱くて太いものが私の体内に侵入。   はあはあと息を吐きながらも興奮が最高潮になる私。 すでにSくんは見えていない。   ああ、私は犯されているんだ! 好きでもない男に無理矢理されているんだ!   このシチュエーションがたまらなく、気持ちイイ……!   私は思わず髪を振り乱して腰を振っていました。       ***       Sくんが私の体内で射精をしてから数分経っただろうか。 ほどなくして修理が完了した旨のアナウンスが流れ、観覧車が動き始めました。   Sくんは元の無口な男性に戻っており、私を無視してスマホをいじり続けていたのが印象的でした。 彼も私と同じで、「密かに女の子を犯したい願望」を誰にも言えずに隠しもっていたのかもしれません。   私は長年の夢が叶ってしまい、未だに先ほどの体験に酔いしれていました。 Sくんに感謝しなくてはいけないのかもしれません。 あの日以来、私は痴女として生きることになってしまったのだから……。       ※婦女暴行〔強姦(レイプ)、強制わいせつ等〕は犯罪です。絶対に真似しないでください。   (著者:下沖薫)

    続きを読む >

  • 脅されて犯されて@スーパーマーケット編

    脅されて犯されて@スーパーマーケット編

    「君!ちょっと事務所まで来てくれる?」       そう言ってスーパーの店員さんに乱暴に腕を掴まれた。   突然のことにびっくりしたが、店員さんのあまりの剣幕に押され付いて行ってしまった私。   この時はまだ、あんなことになるなんて考えもしなかったのです…。       ***       「なんで事務所に呼ばれたか、わかってるよね?」       威圧的にそう私に問い詰める店員さんに恐怖を覚えながら、私は首を振った。   すると店員さんはいきなり乱暴に机をバンッ!と叩いた。   あまりに大きな音だったため、私の体はビクッと反応した。       「とぼけたって無駄!全部見てたんだから。カバンの中身を全部出しなさい!」       そうか、この店員さんは私が“万引き”をしたと勘違いをしているんだ!   私は言われるがままカバンをひっくり返し、中身を全部出した。   するとそこには、まだパッケージに入ったままの口紅が出てきたのだ!   身に覚えがないため「知らない、こんなの見たこともない」と店員さんに否定する私。       「万引きする人っていつもそう言って否定するんだよね。学生証借りるからね。あとここに住所と名前を書いて。」       私は本当に万引きなんてしていない!   でもそう言っても店員さんは全く信じてくれなかった。しかも学生証までコピーされて、もう逃げることもできない。   私は泣きじゃくりながら、ただただ俯いているしかなかった。       「いつまで黙っていられてもらちがあかない。このままじゃ警察に来てもらうよ!?」       警察と言う言葉が出てきて、私の頭の中は真っ暗になった。   親や学校にバレてしまったら、もう私の人生は終わりだ。       「お願いします!なんでもしますから、警察だけは勘弁してください!親や学校にも黙っててください!」       私は泣きじゃくりながら店員さんに必死に懇願した。   すると店員さんは私を上から下まで舐めるように見たかと思うと、ドアの方へ行き鍵を閉めた。       「そこまで言うならしょうがない。今日だけは見逃してあげる。ただし、条件がある」     「条件、ですか?」     「うん。君ってさ、処女?」       突然の質問に顔がカーッと赤くなる私。でもこの質問に答えないと見逃してもらえないかもしれない。私は答えない代わりに、こくんと頷いた。       「そうなんだ。じゃあさ、ちょっと裸になって動画で撮らせてくれる?そしたら今日は帰ってもいいよ」       そう言って携帯で私を撮影し始める店員さん。私はもちろん断りたかったが、ここで店員さんの機嫌を損ねたら警察に連絡される。そう思うと、言う通りにせざる負えなかった。     店員さんに言われるがまま、制服を着たまま足を開いたり、スカートをたくし上げたりとエロいポーズをとったあと、服を1枚1枚脱ぐ。   私の泣き声と店員さんの荒い息遣い、そして布の擦れる音のみが室内に響く。     ブラジャーとパンツを脱ぎ私が真っ裸になったその瞬間、私は店員さんに押し倒された。   片手で携帯を私に向け、もう片方の手で私の胸をいやらしく弄ぶ。       「抵抗するなよ。抵抗したら警察に通報するからな」       そう言ってズボンを脱ぎ、ペニスを出した。初めて見るペニスはとてもグロテスクに見えたが、ギンギンに硬くなっているそれから目を放すことができなかった。   そして店員さんは愛撫も何もしないまま、私の下半身にペニスを突き立ててきた。熱い。   ペニスの熱さが全身に伝わったのか、私の体も火照ってきたのがわかった。       「なんだ、けっこう濡れてるじゃん。入れるよ。」       そう言って正常位の体勢になり、私の中にペニスを入れようとする店員さん。       「初めてなんで入らないですよぉ、痛いです、無理です!」       私がそう言っても店員さんは聞かず、乱暴にペニスを挿入。   あまりの痛さに声が出ない。それでもお構いなしに店員さんはピストン運動をする。   息を荒げながらも、私のアソコや胸、顔などをアップにして撮影を続ける店員さん。       撮影されている私の表情はどうなっているのだろう。痛くて顔をゆがめてる?泣きじゃくっている?それとも…。   そう思った時、下半身からジワジワと痛み以外の何かを感じた。     店員さんは正常位の体勢に飽きたのか、今度は立ちバックを強要。机に突っ伏して店員さんの突きを受け入れると、先ほど以上の快楽が私の体を駆け巡った。思わず「あっ、あぅ、あんっ!」と喘ぐ私。   すると「気持ち良くなってきたか。じゃあこのまま中出ししてやるからな」と店員さんが耳元でささやいた。       「それだけはダメ!お願いッ…!」       そう言い終わるよりも先に、私の膣内に温かい液体が流れ込む。私はその瞬間に脱力してしまい、事務所の床に崩れ落ちた。店員さんは私のアソコから彼の精液が流れ落ちる様子を撮り、満足そうに撮影を終えた。       ***       自分の部屋に帰り着いた途端、「動画をネットでばらまかれたくなければ、明日から毎日事務所に来い」と私を脅した店員さんの顔が思い浮かんだ。   もしかしたらあの口紅を私のカバンに入れたのはあの人だったのかもしれない。でももうそんなことは関係なかった。   明日はどんなエッチなことをされるのかを想像しながら、私は自分のおまんこを激しく奥まで刺激し続けるのだった。       ※婦女暴行〔強姦(レイプ)、強制わいせつ等〕は犯罪です。絶対に真似しないでください。   (著者:ちんす小梅)  

    続きを読む >

  • 複数の劇団員にレイプされた体験談

    複数の劇団員にレイプされた体験談

    その日は劇団の主催公演が終わり、男の劇団員の家に集まって打ち上げをしていました。   いつもなら女性の劇団員も始発まで飲み明かすのですが、たまたまバイトなどの予定が重なって帰ってしまい、最後には私1人と男の劇団員が5人ほど残りました。     女性劇団員はそもそも少ないので、飲み会の時にでも女性が1人だけ残るなんていうのは珍しいことでもありません。この時も「みんな帰っちゃって寂しいね~」と言いながら、最初は楽しく飲んでいたのです。     でも、ここは劇団員の家。居酒屋とは違って、かなり狭い部屋で6人がかたまって飲んでいる状況です。ふざけている内に体が触れ合ったりして、お互いに意識し始めるようになってしまいました。     そんな時、先輩劇団員のNが「お前って胸けっこうでかいよな。何カップ?」と聞いてきたのです。 私は笑いながらごまかしていたのですが、なんとなく言わなければならない雰囲気になり、「Fカップだよ~」と伝えると、「おおっ!」「やっぱりでかいな!」と歓声が上がりました。     私は酔っていたのもあり、少し調子に乗って「ほら、こうすると谷間すごいでしょ~」と胸を強調しました。するとN先輩が「どれどれ」と胸を触ってきたのです!       「きゃあ!ちょっとやめてください!」       と私はすぐにN先輩の手を振り払いましたが、他の4人が「Nさんばっかりずるい!」と私の胸を触ろうとして来るじゃありませんか。   私は「やめて!冗談でしょ」と抵抗をしましたが、相手は男5人。あっという間に羽交い絞めにされ、服を脱がされました。そしてみんな争うように私の胸を触り、乳首を咥えます。       「やめてよ!こんなの信じられない!」       そう言って抵抗をしようとしたが、N先輩に「まぁまぁ。ここまで来たんだから覚悟決めろや」と言って私の口に彼のペニスを突っ込んできました。   なんとか口から出そうとしましたが、N先輩は私の頭を掴んだままイマラチオをさせます。       声を出すどころか、息さえもできずにもだえ苦しむ私。   それでもN先輩は乱暴に私の頭を押さえつけ、大きなペニスを咥えさせ続けました。   そしてその隙に、他の4人も私の体の色んなところを責めてきました。       「おい、見ろよ。こいつのまんこ、ぐっしょり濡れてるぞ」     「本当だ、超エロいじゃん」     「あー、ダメ!俺もう我慢できない!!」       そう言ってとうとう同期の男Bが私のアソコにペニスを突っ込んできました。       N先輩にイマラチオされながら、おまんこも犯されている私。   しかも胸やお尻など色んな箇所を触られ、舐められまくっている…。   まるでAVの世界のようで、レイプされているのに自分でも興奮して濡れてくるのがわかります。       怖くて仕方がないのに、体はしっかり感じてしまっている。   こんなのダメ!と思いつつ、快楽に身を任せて腰を振ってしまう自分がいました。       「イキそうだ!俺の精液、ちゃんと飲み干せよ!」       口の中にN先輩の生ぬるい精液が流れ込んできます。   気持ち悪いと思いつつもしっかり飲みこみ、口を開けて彼の精液を飲みきったことを証明しました。   すると、また男性陣から歓声が上がります。       今度はBが「俺も、イク…!出る…!」と言うではありませんか。   みんなに見られて恥ずかしいはずなのに、「私もイク、イッちゃうよぉ!!!」とAV女優ばりのセリフが口から出て自分でも驚きました。       ここまで来るともうみんなも私もノリノリ。   2本のペニスを同時にフェラしたり、パイズリしたり、騎乗位セックスをしたり…。   風俗やAVさながらのプレイを堪能しました。   最初はレイプから始まりましたが、最終的には私が一番楽しんでいたかもしれません。       その後、劇団の打ち上げ後は乱交パーティーをするのが普通になりました。   男の人たちは私以外の女性劇団員も交ぜたいようですが、できればみんなのおちんちんは私だけが独占していたい…。   これって、私のわがままなんでしょうかね?       ※婦女暴行〔強姦(レイプ)、強制わいせつ等〕は犯罪です。絶対に真似しないでください。   (著者:ちんす小梅) ======================================== ☆3P・複数プレイが楽しめる風俗店はこちら☆   東京の3P・複数プレイ風俗   名古屋の3P・複数プレイ風俗   大阪の3P・複数プレイ風俗   岡山の3P・複数プレイ風俗   広島の3P・複数プレイ風俗   福岡の3P・複数プレイ風俗   ■その他の地域はこちらから↓ 風俗・デリヘル探すなら [駅ちか]人気風俗ランキング ========================================

    続きを読む >

人気ワード

カテゴリ別に記事を探す

新着風俗雑記帳

人気の雑記帳ランキング

  • 本日
  • 週間
  • 月間

オススメ雑記帳

  • [駅ちか]で募集中の女の子ための稼げる風俗アルバイト・高収入求人情報を見てみる
  • 人気風俗グループ[駅ちか]人気風俗ランキング&検索