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  • 高級デリヘルはモデルや芸能人が働いてるって本当?

    高級デリヘルはモデルや芸能人が働いてるって本当?

    一般的なデリヘルの利用料金が60分1万~2万円なのに対し、 高級デリヘルの場合3万円以上が当たり前。 プレミアムなお店&女の子で遊ぶとなると最低料金5万円なんていうお店も……。   客側としては 「こんなに高い金を払うんだからデリヘル嬢のレベルはさぞかしスゴイんでしょうね!」 と期待してしまいますよね。   はい。ご安心ください。 高級デリヘルに在籍しているデリヘル嬢は一般店とは比べ物にならないくらい美人揃いです。   高級デリヘルのお客さんは各界著名人や会社役員、経営者、財界人といった美女慣れしている男性もいっぱいいるので、レベルの低い女の子なんて絶対雇いません。   女の子たちの本業は新人モデル・アイドル・AV女優・レースクイーンなど芸能のお仕事から、 CA・秘書・一流企業広報などハイレベルな容姿が求められる花形職種まで様々。   まぁとにかく「ルックスレベルはめちゃくちゃ高い!美人&スタイル抜群です!」というのは自信を持って断言できます!   モデル・芸能人は本当に在籍しているの?   高級デリヘル店の中には「プロダクション直営」というお店があります。 提携している芸能事務所から新人アイドルやモデルの卵をスカウトして在籍させているため、芸能人在籍率は非常に高いです。   実際、テレビ番組で現役アイドルのSとHが「芸能人デリヘル」は実在すると認めています。 「人気アイドル✕✕は昔風俗嬢だった!?」といゴシップがたまに流れますが、あながち嘘ではないのです。   駆け出しの芸能人は急なオーディションや仕事が入ることはめずらしくありません。 そのためシフトが決まっているようなアルバイトをするのはなかなか困難です。 でも風俗ならシフト自由なのでスケジュール調整がしやすく、短期間で高収入も得られる。 アルバイトとしては非常に都合がよく魅力的だということです。   「芸能人やモデルと遊んでみたい!」という方はぜひプロダクション直営の高級デリヘルを狙ってみてください!

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  • 自分の魅力に気付いていないアイドルを育成しよう!

    自分の魅力に気付いていないアイドルを育成しよう!

    俺は某アイドル事務所で働いている。   マネージャーという役どころなのだが、最近は特定のグループを担当せず、ご意見番みたいな仕事をしている。   伸び悩んでいるアイドルが俺のところに訪れて、彼女たちの相談に乗ってやるのだ。       アイドルである彼女たちは、自分の持っている才能に気付いていないことが多い。   そして事務所の人間もそこに気付いてやれないから、見当違いな役どころを与えてしまい、結果なかなか成長できないのである。       例えば今、俺の目の前にいる彼女もそうだ。     ショートカットな髪の毛、切れ長な目元と元気あふれる仕草や言動から、ボーイッシュ路線で頑張っていた。     しかし彼女は、これではダメだろう。   格好良いキャラを押しているのに、Gカップの大きなおっぱいがセクシーさを強調してしまい、キャラがぶれてしまっているのである。     彼女には、その元気さを残しつつ、もっと女性らしさを押していくようにすべきだ。       「ん、っあぅ、んっま、マネージャー、っあっき、気持ち、良く、できてる、かな?」     「うん、そのまま続けて? 潤んだ瞳でこちらの顔色を窺うのも忘れないでね?」     「んっ、ふぁい。マネージャー」       そこで彼女には今、俺のペニスを口いっぱいに頬張ってもらっている。   男を喜ばせるために必要なことを体に教えこませているのだ。       「なかなか上手だよ。……そろそろ、たっぷり出すから、しっかり口で受け止めるんだぞ」     「え、あぅん、ま、マネージャー、ちょっと、待って……!」       まだ俺のスペルマを飲み込む準備は整っていなかったのか、慌てた彼女は口で受け止めることができず、結果的に顔射をするかたちになってしまった。       「うえぇぇ……ベタベタするよ、ごめんなさいマネージャー……」     「いや、これはこれで良いから大丈夫だよ。少しずつ練習していこう。君はもっと男に媚びていくことを覚えたほうがいいから、衣装もスタイリッシュ路線よりも、胸元を強調したセクシーなやつにしていこう」       今まで自分が考えていなかったジャンルを提示されて、アイドルとしての突破口が見えたと感じたのか、彼女はザーメンだらけの顔で満面の笑みを浮かべていた。       「ありがとう、マネージャー! もっと、色々なことを教えてください!」     「うん、俺も君には期待しているよ。これからもたっぷり、アイドルとして大切なことを教えてあげるからね」       芸能事務所は大変な世界だが、彼女たちの笑顔を見ていると、この仕事を続けて良かったと思える。   俺は彼女がこれからどんな未来を歩むのか想像し、将来が楽しみで仕方なかった。         (著者:タルタル宗介)

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  • 抗えない瞳 〔3〕

    抗えない瞳 〔3〕

    〔第一話〕 抗えない瞳 〔1〕|デリヘル雑記帳オリジナル官能小説シリーズ   〔第ニ話〕 抗えない瞳 〔2〕|デリヘル雑記帳オリジナル官能小説シリーズ   ***       僕はしばらく和樹の中に入れたままのローターで楽しんだ。 ローターの強さを強にすると、和樹の身体は面白いくらいに跳ねて震えた。     「あああああ、ダ、メ……!!!!」   「ダメじゃないでしょ?僕のが欲しいんでしょ?でも、おもちゃで感じてちゃ、僕のは要らないんじゃないかな……?」   「や、だ、……ほし……お願い……!!」     ボロボロと涙をこぼして僕に縋りつく和樹。 綺麗な顔が歪んで、絶景だ。     「欲しいなら、もう一度ちゃんとおねだりしてごらん?どこに何が欲しいの?」     僕はどこまでもサディスティックだ。 彼の口から言わせたい。聞きたい。     「おねが……ローターじゃ、なくて……私のお尻に、おちんちん、ください……!!」     欲に溺れた彼は、僕に抗うことなく素直にそう懇願してきた。     「ふふ、よく言えたね。ご褒美だよ……」     和樹の痴態を見てパンパンになっていた僕の下半身を露出させ、和樹の中に入れたローターをズルッと引き抜いた。 そしてすぐにほぐれた穴に自分自身をあてがい、一気に奥まで貫く。     「いっ……あああ……!!!!」     和樹が悲鳴にも似た喘ぎ声を上げる。     「ごめんね……慣らしてなかったから、痛かったかな……でも和樹って、少し痛いくらいのほうが好きだよね……」     グッチュグッチュとピストンを繰り返しながら、和樹の耳元で色っぽく囁く。 その度に和樹の中はぎゅううっと締まる。     「和樹は本当に僕の声が好きなんだね……すごく締まってるよ……」   「だ、め、……きもち……奥、奥…」     快楽に溺れた和樹は僕にもっともっととせがんでくる。     「奥ね……いいよ、和樹が欲しいだけ、たくさんあげる……っ!!」     僕はピストン運動を速めた。 和樹は快楽から泣きじゃくりながら喘ぎ声を上げていた。 そして和樹の中が一段と締まった時、僕と和樹は同時に果てた。       -----------------------------------------------------       そしてその後、ローターを中に入れたまま和樹は収録へと向かった。 今も彼は快楽と葛藤しながらクイズ番組の収録をしている。 本当は「収録が終わるまで我慢できたらご褒美をあげる」約束だったのに、 収録前にご褒美をあげてしまった。   今夜はどんなお仕置きをしてあげようか……。 泣いても、やめてあげない。       (著者:いがぐりデストロイヤー)

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  • 抗えない瞳 〔2〕

    抗えない瞳 〔2〕

    〔第一話〕 抗えない瞳 〔1〕|デリヘル雑記帳オリジナル官能小説シリーズ   ***       「じゃあ、僕がこのローター、入れてあげますね」     僕は和樹の身体を反転させ、壁に手をつかせてこちらに尻を突き出すような体勢をとらせた。 そして和樹のズボンをゆっくりとおろしていく。     「ふふ……、なんで何もしていないのにココはこんなにヒクヒクしてるんでしょうねえ」     目の前に現れた和樹の尻の穴は、心なしか色づき、ヒクヒクとヒクついていた。     「期待してしまったんですか……?」     僕はとびきりいい声でそう囁き、ピンクローターをひと舐めしてから和樹の穴へとローターを挿入した。     「っ……!!!!」     和樹は声にならない悲鳴を上げた。 脚がガクガクと震えている。     「まだ振動もさせてないのに、そんなんで収録、大丈夫かな……?可愛いね和樹……」     僕は和樹と二人きりの時、しかもそういう時にだけ出すタメ口を解禁させた。     「やだ……こんなの……」   「何が嫌なの……?好きでしょ?ココに何か入れるの……それとも、こんなのじゃ満足できないかな?」     僕は和樹のお尻の奥、ちょうど前立腺のあたりにローターが停滞するように押し込めた。 和樹は瞳いっぱいに涙を溜めながら僕を見つめてくる。 普段は「クールビューティー」と形容されるこの男が、頬を赤く染め、瞳に涙を溜め、懇願するように僕を見つめてくる、この瞬間がたまらなく快感だ。     「どうしたの?気持ちよくない?」     だから僕はこうして、いつも意地悪をしてあげる。 彼は小さくクビを横に振る。     「やだ……こんなの……やだ……」     彼はもうすでにとろとろだ。 僕がそう育てた。     「うん、何が嫌なの?ローターじゃいや?」     優しく、彼の大好きな低い声で囁いてやる。 こうなれば彼の答えはひとつだ。     「欲しい……おちんちん欲しい……」     堕ちた。 でもすぐには与えてやらない。     「でも、もうすぐ次の収録のために移動しなきゃ……」   「やだ、やだ、おちんちん欲しい……コレじゃやだぁ……」     誰がこのメスと化した男をあの「一ノ瀬和樹」だと思うだろうか。 たまらない……。     「いいよ、じゃあ、僕のあげる……」       ■第三話 : 抗えない瞳 〔3〕   (著者:いがぐりデストロイヤー)

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  • 抗えない瞳 〔1〕

    抗えない瞳 〔1〕

    僕はあるタレントのマネージャーをしている。   彼の名は一ノ瀬和樹(いちのせかずき)。 彼は所謂「インテリイケメン」に分類されるようで、女性人気が高い。 一人称は「私」、敬語でクールなキャラクターが人気を博している。 クイズ番組や、たまにはドラマにも出演して、今や名前を知らない者はいないだろう。   今も彼はクイズ番組の収録中だ。   スッと整った顔をほころばせて笑顔を振りまいている。 ただ、クイズの問題を聞いている間は切れ長の目を細めて真剣な面持ちだ。   そのギャップがまた世の女性陣にはたまらないのだろう。   ……誰も知るはずが無い。 彼が今、快楽に流されそうな自分自身と葛藤していることを。       -----------------------------------------------------       「今日の私のスケジュールを教えてくれますか?」   「今日は○○時から○○スタジオでクイズ番組の収録があります」   「そうですか。わかりました。ありがとうございます」     いつものように、癖なのか、マネージャーであり親しいはずの私にまで敬語を使う丁寧で上品な彼。 そんな禁欲的な雰囲気を纏う彼だから……汚したくなる。     「では、収録中はこれを。僕からのプレゼントです」     僕は彼にあるものを差し出した。 遠隔操作のできるピンクローターだ。     「なっ……!?」   「どうしたんですか?好きでしょう?こういうの」     僕はかけていた眼鏡を外して和樹を壁に押し付けた。 ここは和樹専用に宛がわれた控室。 誰も入ってこない。     「今ここでこれを入れて、次のクイズ番組の収録はこれを入れたまましなさい」     和樹は僕が眼鏡を外した時のギャップと、和樹にしか聞かせないこの低い声、そして優しい命令口調が彼のお気に入りだ。 本人からそう聞いたわけではないが、反応を見ていればそんなことはすぐにわかる。     「これを入れたまま収録して、最後まで我慢できたら……今夜はとびきり美味しいご褒美をあげますよ」     ……ほら、今彼の肩が僅かに震えた。 そして静かに頷く彼。 私には、どうしたって抗えないのだ。 私がそう調教したのだから。       ■第二話 : 抗えない瞳 〔2〕   (著者:いがぐりデストロイヤー)

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  • トップアイドルはおまんこにも才能あり!?【後篇】

    トップアイドルはおまんこにも才能あり!?【後篇】

    ※【前篇】はコチラ↓ トップアイドルはおまんこにも才能あり!?【前篇】       突然の出来事に「いやぁ!だめぇ!!!」と叫ぶ私。   なんとか引き抜こうと腰を浮かせ必死に抵抗したが、社長は私の肩をがっしりと押さえ動くのを許してくれない。     「これで僕を射精させたら合格だ!Y子やS美のようにすぐ人気アイドルになれるから、今だけ少し我慢しなさい!」     Y子とS美と言えば、A事務所を支えている人気アイドル。私の憧れのアイドルだ。   この時間を我慢すれば、私も彼女たちのようにキラキラ輝いてステージに立てるの?     私はもう抵抗をせず、社長のペニスを受け入れた。     「うん、君はいい子だね。きっと人気者になれるよ。」     正常位から体勢を変え、今度はバックの体勢で激しく突かれる私。   あまりの気持ち良さに、目の前にカメラがあるにもかかわらず自分から腰を振ってしまった。     「君のおまんこ、すごく締まってて気持ちイイよ。素晴らしい才能だよ」   「…私もすごく気持ちイイです。イキそうです…」     社長はにやりと笑うと、今まで以上に激しいピンストを繰り返す。   意識が飛びそうなくらいの快感。     「社長、イク…。もうイッちゃうー!!!!」   「中に出すからね!!僕の気持ちをしっかり受け止めるんだ!!」     ドピュドピュッ。     社長の精液が私の膣内に入ってきた感覚、そして体中を駆け巡った快楽に、私の体はぐったりと横たわった。     「おめでとう。合格だ。今日から君はうちの事務所の看板アイドルになる。」     ***     それから私は社長に大物芸能人やプロデューサーに紹介され、毎日のように犯された。   するとどんどん仕事が入ってきて、今ではトップアイドルの仲間入りを果たした。     枕営業をするアイドルなんていっぱいいるけど、ここまで上り詰められるのはごくわずか。   「君の性器はやっぱり僕の見込み通りだったね!」そう高らかに笑いながら、私のおまんこに社長の肉棒が突っ込まれた。     「あぁ~ん!社長、すごく気持ちイイのぉ~!もっと、もっとー!!」     仕事を成功させた後はご褒美として社長とセックスできる。今では憧れだったY子やS美と、社長のペニスを取り合う仲になった。   大物芸能人やプロデューサーは私たちアイドルの性器に、そして私たちアイドルは社長の性器にメロメロ!     アイドルが仕事を頑張るのは社長とセックスしたいからだなんて、間違ってもファンには言えないよね♪     (著者:ちんす小梅) ======================================== ☆コスプレ・イメージプレイが楽しめる風俗店はこちら☆   東京のコスプレ・イメクラ風俗   名古屋のコスプレ・イメクラ風俗   大阪のコスプレ・イメクラ風俗   福岡のコスプレ・イメクラ風俗 ======================================== ☆アイドル系の女の子を探すならこちら☆   東京のアイドル系風俗嬢   名古屋のアイドル系風俗嬢   大阪のアイドル系風俗嬢   福岡のアイドル系風俗嬢   ■その他の地域はこちらから↓ 風俗・デリヘル探すなら [駅ちか]人気風俗ランキング ========================================  

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  • トップアイドルはおまんこにも才能あり!?【前篇】

    トップアイドルはおまんこにも才能あり!?【前篇】

    誰もいない室内に、私のおまんこからペニスが出し入れされるクチュックチュッという音だけが響き渡る。   あんなに嫌だったのに、全身に快楽が押し寄せてきて頭がおかしくなりそう。     私は、一体どうしてこんなことになったんだっけ…?     薄れゆく意識の中、今日の出来事を思い出していた。       ***       「絶対にアイドルになりたいんです!合格できたなら、どんな辛いレッスンにも耐えて見せます!」     私は憧れのアイドルになるため、業界最大手のA事務所の最終面接へと来ていた。   テレビでも見たことのある有名社長との1対1の面談。私は“なんとか合格したい”それだけで頭がいっぱいだった。     「君の熱い気持ち、よく分かったよ~。じゃあ、さっそくレッスンだ。このカメラを見ながら、服を1枚1枚脱いでくれる?」     その言葉に頭が真っ白になる私。何も答えられずにいると社長はこう言った。     「芸能界でやっていくには、このくらいの度胸がないと話にならない。アイドルになったらもっともっと辛いことや悲しいことがあるからね。」       アルバイトだけの仕事から抜け出したい。   田舎の家族にしっかり仕事をしている自分を見て欲しい。     私はゆっくりと服を脱ぎ始めた。       ***     私の全裸がカメラに映される。私は恥ずかしくてうつむく。     「おっぱい大きいね~。Eカップくらいあるんじゃない?ますますグラビア向きだよ!」     そう言うと私の後ろにまわり、カメラに見せつけるかのようにおっぱいを揉み出す社長。     「いやっ!やめてください!!」   「芸能界でやっていく決心をしたんじゃないの?こんなので嫌がっているようじゃ、この先やっていけないよ?」       私を応援してくれている家族にライブやテレビに出てる姿を見せてあげたい。   その思いが邪魔をして、抵抗したくてもできなかった。       「いいね~。可愛いね~。じゃあ次が最終審査だからね。」       そう言うと社長はズボンを脱いだ。       「抵抗したら、その場でオーディションは終了。不合格にするから頑張ってね。」     私はあっという間にソファへと押し倒され、社長に胸を揉みしだかれた。     「や、やだぁ…。やだよぉ…。」     本当は大声で叫んで抵抗したかったが、社長の言った「不合格」という言葉が頭をよぎりできなかった。   私が抵抗しないのをいいことに社長は私の乳首を吸い、私のおまんこをまさぐり始める。     「君、びちょびちょじゃないかぁ~。クチュクチュ音しているの聞こえるだろ?」     こんなに辛い状況だったのに、なんで私のおまんこは濡れているの!?   恥ずかしさで顔が熱くなり、私はただ顔を横に振ることしかできない。     「濡れやすいのは良いポイントだよ。どんどん合格に近づいてるからね。」     そう私の耳元につぶやいた社長は、私のクリトリスを指で圧迫してきた。   今まで感じたことない刺激に、私は「ああっ!」と喘いでしまう。     「すごい、どんどん愛液が溢れてくるよ。今度は指を入れてみようか…。」     吸い込まれるように社長の指が私の膣内へ侵入してくる。指が出し入れされるたびに、私の喘ぎ声はどんどん大きくなってくる。     「指2本あっという間に入っちゃったね。君、本当はエッチなんじゃない」     社長は指を抜き、一気に私の膣の奥深くまでペニスを突っ込んできた。       ※【後篇】はコチラ↓ トップアイドルはおまんこにも才能あり!?【後篇】   (著者:ちんす小梅) ======================================== ☆コスプレ・イメージプレイが楽しめる風俗店はこちら☆   東京のコスプレ・イメクラ風俗   名古屋のコスプレ・イメクラ風俗   大阪のコスプレ・イメクラ風俗   福岡のコスプレ・イメクラ風俗 ======================================== ☆アイドル系の女の子を探すならこちら☆   東京のアイドル系風俗嬢   名古屋のアイドル系風俗嬢   大阪のアイドル系風俗嬢   福岡のアイドル系風俗嬢   ■その他の地域はこちらから↓ 風俗・デリヘル探すなら [駅ちか]人気風俗ランキング ========================================

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