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  • NGワードで嫌われる可能性大!風俗嬢に言うと悪印象な言葉TOP7

    NGワードで嫌われる可能性大!風俗嬢に言うと悪印象な言葉TOP7

    せっかく風俗を利用するなら、オキニの風俗嬢に好かれたいし喜んでもらいたい。 でも、風俗嬢を喜ばせたくて言った台詞が実は逆効果だった……という経験をお持ちの方も少なくないでしょう。   男性と女性とでは価値観が違う部分もありますし、男性からしたら褒め言葉のつもりでも女性にとっては褒め言葉ではない可能性もあるのです。 そのため、風俗嬢に対する発言には非常に気をつけなければなりません。   褒め言葉のつもりが風俗嬢にとっては地雷になってしまう言葉   では、どのような言葉が風俗嬢から悪印象を持たれてしまうのでしょうか。   まず、プライベートな質問は論外。 これは風俗嬢が最も嫌うため、そんなことを聞いたら即NGになります。   【関連記事】 【要注意】風俗嬢とのプレイ中においてNGな話題・会話について!   当たり前ですが、恋人気取りな言葉も風俗嬢にとって地雷です。 オキニの風俗嬢には「好き」や「会いたかった」といった言葉をつい言いたくなってしまいますが、極力言わないほうが吉。 あくまで風俗嬢にとって自分は「お客様」であるという認識を持ちましょう。   また、意外にも容姿を褒める言葉も風俗嬢からするとNGの可能性が……。 褒めた箇所が実はコンプレックスを抱いている部分ということもありますし、実際にそうだったら大変です。   「背が高いね」や「胸が小さくて好みだなぁ」、「柔らかいおなかが気持ちいいよ」というように、一見容姿を褒めたつもりでも、もしかしたらそこは彼女たちが気にしている部位かもしれません。 風俗嬢も普通の繊細な女の子なので、容姿を褒めるときも人一倍の注意が必要ですよ。   このように自分が思っていた以上に、実は風俗嬢が気にする言葉というのはたくさんあるんです。 それなら、ほかにはどのような言葉が風俗嬢に悪印象を与えてしまうのでしょう。   今回は、「風俗嬢に言うと悪印象な言葉」をランキング形式でご紹介します!   風俗嬢から絶対に嫌われたくないという方は、最後までぜひご覧くださいね。   嫌われたくないなら絶対に言っちゃダメ!風俗嬢に言うと悪印象な言葉TOP7   7位:「いつでも予約できるから嬉しい」   第7位には「いつでも予約できるから嬉しい」がランクイン!   さて、この言葉のどこが風俗嬢にとっては悪印象なのでしょうか。 予約自体は風俗嬢も嬉しいはずです。   風俗嬢をイラッとさせてしまう原因、それは「いつでも」という余計な一言。   いつでも予約ができるということは、その風俗嬢が常にお茶を引いている状態であるという意味……。 風俗嬢は稼ぐために働いているのに、まったく指名が入らず稼げない……と落ち込みます。 それをまるで褒め言葉のごとく言ってしまうと、人気がないことを褒められていると勘違いされNGにされてしまう可能性が。   確かにオキニの風俗嬢といつでもプレイできるのは嬉しいでしょうけれど、彼女たちはそのことで悩んでいるかもしれません。 もし言いたい場合は、「いつでも」という余計な一言を絶対に言わないように!   6位:「昔何かスポーツやってた?」   第6位には昔何かスポーツやってた?」がランクイン!   これも7位に引き続き、どこが風俗嬢に嫌われてしまう言葉なのか一見分からないですよね。 プライベートな過去について質問していることがNGなのでしょうか。   もちろんそれも風俗嬢にとっては不快に感じる要因かもしれませんが、それだけではありません。 この質問を風俗嬢がどう捉えているのかを考えれば、理由は明白。 要するに、昔スポーツをやっていたのかと思われるほど、私ってガタイがいいのかな」と感じてしまうのです。   中には「スタイルいいね」や「身体が引き締まっているね」という意味で言っている方もいると思います。 しかし男性に「ガタイがいいね」と言われたら、女性はどう思うでしょう? 風俗という、身体を使った仕事をしている彼女たちからすると、まるでたくましいと言われているようでショックを受けてしまうかもしれません。   もし悪意や他意のない発言だとしても、その一言が風俗嬢を傷つけている可能性もあるので、気をつけてくださいね。   5位:「写真写りいいね」   第5位には「写真写りいいね」がランクイン!   この言葉も何が風俗嬢を不快にさせるのか、7位や6位と同様に分かりにくいかもしれません。 しかし、写真写りがいいということは実際にその風俗嬢の顔を見たときに、写真と差異があったと感じているわけです。 実際の顔よりも写真の顔のほうが印象がいい、要は、パネマジだと遠回しに貶していると捉えられてしまうのです。   確かに、風俗嬢にとっても店舗のHPに載せる在籍写真の写り具合はとても大切。 その写真を見て男性は指名をするわけですから、写真写りはいいほうがメリットも大きいでしょう。   だからといって、それを風俗嬢に言ってしまうのはNG。 風俗嬢を悲しませるような発言は、結局自分にすべて返ってくるので注意してください。   4位:「芸能人の○○に似てるね」   第4位には「芸能人の○○に似てるね」がランクイン!   さて、この言葉は一体何がいけないのでしょうか。 実際に芸能人の誰かに似ている風俗嬢がいたとすれば、この言葉を言ってしまう人もいるはず。   しかし、もし風俗嬢が知らないほど年齢が上な芸能人に例えた場合や、名前を挙げた芸能人を良く思っていなかった場合、悪口にしか聞こえないのです。 そんな芸能人に似ていると言われても、風俗嬢は褒め言葉だとは感じません。   ましてや、自分よりかなり年上の芸能人に似ていると言われても、嬉しくありませんよね。 大人びて見えるという意味で言ったつもりでも、風俗嬢には老けていると捉えられてしまう可能性もあります。   逆に、風俗嬢本人がプロフィールや写メ日記で「芸能人の○○に似ているとよく言われます」と言っていれば、その芸能人の名前を挙げるのは良いでしょう。   実際に風俗嬢を見たときに芸能人の誰かに似ていると思っても、風俗嬢自ら言っていないのであれば口に出さないのが得策です。   3位:「気持ちよくさせたい」   第3位には「気持ちよくさせたい」がランクイン!   風俗嬢にたくさん気持ちよくしてもらったら、お返しに自分も気持ちよくしてあげたいと思うのは当然。 ところが男性に気持ちよくしてほしいと思っている風俗嬢って、実はそんなに多くありません……!   もちろん、気持ちよくしてあげたいという気持ちは風俗嬢もありがたく受け取るでしょう。 ただ、人によってはAVを真似たような激しい行為をしてしまっている場合もあります。 そういった激しいだけの行為は、風俗嬢からすると快感を得られるどころか、痛みを感じるものでしかありません。   風俗嬢の中には、自分なりの流れがあってプレイに臨む女の子がいます。 そのため、男性に対してプレイ中は身を任せてほしいと思っている風俗嬢が少なくないのです。   この言葉を言ってNGにされることはあまりないと思いますが、しつこく言い過ぎるのは絶対にNG。 一度この言葉を言って風俗嬢に断られたら、あっさりと引き下がることが大切ですよ。   逆にもし風俗嬢から「気持ちよくして?」とお願いしてきた場合は、ぜひ気持ちよくしてあげましょう。   2位:「まだイキたくない」   第2位には「まだイキたくない」がランクイン!   風俗嬢と過ごす時間をたっぷり楽しむために、すぐにはイキたくない人もいることでしょう。 しかし、この発言が風俗嬢を不快にさせてしまうかもしれないのです。   先ほどもご紹介しましたが、プレイの流れを自分なりに考えている風俗嬢がいるのも事実。 本当であればここでイカせて次の行為に移るという流れだった場合、この言葉によって風俗嬢が本来考えていた流れを乱れさせてしまう可能性があります。   しっかり時間を計算してプレイしてくれている風俗嬢もいるのに、その流れをぶった切ってしまうと風俗嬢からの信頼や好感度もなくなってしまいます。   限られた時間の中でのプレイですし、焦る気持ちも理解できますが、風俗嬢のプレイを妨げるような発言は避けるようにしましょう。   1位:「エッチ好きなんだね」   風俗嬢に言うと悪印象な言葉ランキング第1位には「エッチ好きなんだね」がランクインしました!   実際にこの言葉を風俗嬢に言った経験がある方は多いのではないでしょうか。 プレイ中にエロエロな表情でエロエロなサービスを行ってくれて、たくさん感じて喘ぐ風俗嬢の姿は確かにとてもエッチです。   しかし、彼女たちにとってはそれこそが仕事。 もちろん中にはエッチが大好きで風俗を始めた女の子もいるかもしれませんが、ほとんどがそれ以外のさまざまな事情があって風俗を始めています。   どちらかと言えばエッチが苦手な場合もありますし、それを顔や態度に出さずに働いている女の子もいないわけではありません。 だからこそ「どうして風俗を始めたの?」という質問と同じくらい、「エッチ好きなんだね」は風俗嬢には言ってはいけない言葉なのです。   最初にもお伝えしたように、彼女たちはとても繊細です。 自分の身体を売る仕事なわけですから、せめて言葉だけは彼女たちを傷つけないように、より注意して伝えるようにしましょう。   嫌われないためには風俗嬢がどういう気持ちになるのかを考えることが大切      風俗嬢に言うと悪印象な言葉ランキング、いかがだったでしょうか?   もしかしたら、ランクインした言葉を風俗嬢に言ったことがある方もいらっしゃると思います。 「こんなの褒め言葉だよ!」と思うような、言う側にとっては悪意のない言葉ばかりでしたね。 要するに、言葉を発する前に相手がそれを聞いてどういう気持ちを抱くのか、しっかり考える習慣をつけることが大切なのです。   自分本位すぎる発言も嫌われてしまう可能性がありますし、言葉というものはとても難しいです。 しかしお互いが気持ちよく過ごすために、そして少しでも風俗嬢から好感を持ってもらうために、自分の行動や発言には気をつけましょう。   また、風俗嬢からの好感度を上げたいのであれば、こちらの記事もぜひ併せてご覧ください!   【風俗嬢の好感度UPに役立つ関連記事】 恋人気取りはNG!風俗嬢が客に言われて本当に嬉しい言葉ランキングTOP7 【現金除外】風俗利用者必見!風俗嬢の好感度UPな行動ランキングTOP5 風俗嬢の好感度UP!デートコースプランで喜ばれる東京カラオケ店ランキングTOP7 風俗嬢に好かれるにはまずニオイから!風俗嬢が好きなメンズ香水TOP10

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  • 風俗嬢に好かれたい!風俗ユーザーが避けるべき実は迷惑なNG言動TOP7

    風俗嬢に好かれたい!風俗ユーザーが避けるべき実は迷惑なNG言動TOP7

    どうせ同じ料金を払ってプレイをするのなら「風俗嬢に好かれたい」「好意を持ってもらってプレイを楽しみたい」……風俗ユーザーの多くはそう考えていることでしょう。 風俗嬢の機嫌を損ねてしまうことで事務的にプレイをこなされるよりも、お互いがマナーを守って機嫌良くプレイに励む方が楽しいに決まっていますから。 では風俗嬢に好かれるためには、あるいは嫌われないために、風俗ユーザーはどんな言動を心がけるべきでしょうか?   そこで、「不潔」「口臭・体臭がひどい」「乱暴なプレイ」「説教」といった明らかなマナー違反以外で、「風俗嬢の印象を悪くしてしまう迷惑なNG言動」を風俗嬢に聞いてみました! 風俗嬢の好感度を上げるための言動が、逆に嫌われてしまう迷惑なNG言動になっているケースは意外と多いようです。 以前紹介した「風俗嬢が言われてうれしい言葉」と一緒に、ぜひチェックしてみてください!   【関連記事】 恋人気取りはNG!風俗嬢が客に言われて本当に嬉しい言葉ランキングTOP7   7位:会話をするだけ   ネット上の掲示板などでは「プレイよりも全然楽だし」といった、会話だけの風俗ユーザーを歓迎する風俗嬢の書き込みをよく見かけますが、敬遠する風俗嬢も多いようです。 なぜ迷惑と感じられてしまうのでしょうか?   「好かれたいというのが見え見え」 風俗嬢を口説こうとする風俗ユーザーに対する意見です。プレイ時間中、ずっと口説かれ続ける姿を想像すると……会話もお仕事の一部かもしれませんが、風俗嬢をかなり困らせてしまいますね。   「会話するよりもプレイしていた方が楽だから」 こちらの意見は風俗ユーザーに対する感想というよりも、風俗嬢サイドの性格や事情に拠る意見。 プレイなしで初対面の人と長く会話を交わすことに苦手意識を持っている、またはプライベートな話題に触れるのを嫌がる風俗嬢がかなり存在するようです。   プライベートな話題を避けて、さらに風俗嬢と風俗ユーザーとで年齢差がある場合など共通の話題が少なかった場合を想像すると、スムーズに会話を続けるのは苦しいものになるでしょう。 「会話をするだけ」に苦手意識を覚える風俗嬢が出てくるのも無理はありません。   「会話をするだけ」という行為は、本来は決して風俗嬢の印象を悪くしてしまう言動ではありません。 ただ、ある程度の常連となって会話が盛り上がる程の信頼関係を築いてからにした方が良さそうです。   6位:マッサージ   今回のランキングに入った「マッサージ」とは、エステ店のセラピストによる施術ではなく、風俗ユーザーが風俗嬢にマッサージをしてあげるというパターンを指します。   プレイ時間が中途半端に余った時、2回戦に挑戦するほどではないが女性の体にもっと触れたい、風俗嬢に好かれたいということで、風俗嬢にマッサージをしてあげる風俗ユーザーは多いのだとか。   しかし、残念なことにこちらも「風俗嬢の印象を悪くしてしまう迷惑なNG言動」にランクインしてしまいました。   「自慢げにマッサージしてくるけどすごく痛い」 こちらの意見が最も多かったです。 整体師やエスティシャンなど、専門家ではない人の自己流マッサージ、特に男性の力加減でマッサージをしたら風俗嬢が痛がるのも当然です。 好意で行った言動が裏目に出てしまった、最たるものでしょう。要注意です。   「髪の毛を濡らしたくない、首筋が弱いので触れられたくない」 素人のマッサージというと、大抵は首筋や肩、腰を揉みほぐすことになるでしょう。 水やローションなどで濡れたまま首筋や肩を触る場合は、風俗嬢の髪の毛を濡らさないように注意が必要です。   スキンシップやリラックス効果を期待できるだけに、マッサージ自体は風俗嬢とのコミュニケーションを深めたい時に向いています。 しかし、繊細な気遣いやそれなりのマッサージの腕前が必要です。   どうしても女性にマッサージをしてあげたい方は、男性マッサージ師のイメージプレイを楽しめる専門風俗店もあります。 そちらを利用してみてはいかがでしょうか?   5位:自分で自分の体を洗う   限られたプレイ時間の中で、できるだけ長く快感を味わいたい!ついては自分の体は自分で手早く洗って、シャワーの時間を短縮させたい――そんな風俗ユーザーの気持ちはよく理解できますが、これもまた、風俗嬢からすると迷惑だと受け取られてしまう可能性があります。   「自分の手や唇が触れるわけだから、自分でしっかり洗いたい」 一番多かったのはこちら。これは風俗ユーザーにとっても納得の理由ではないでしょうか。 例え清潔であるとわかっていても、好意を持っている相手であっても、やはり自分の手で洗ったのを確認したいのでしょう。   「傷がないか、性感帯はどこか?体を洗ってあげながらチェックしているから」 一緒にシャワーを浴びながら会話を交わし、風俗ユーザーの体を洗い反応を探ることで、プレイの手順や構成を考えるという風俗嬢たちもいました。 プロ意識の高さを感じられて好感が持てますね。   このように風俗嬢たちには彼女たちなりのルーティーンやプレイの手順が存在しており、一連の行為にシャワーも含まれています。 スムーズにプレイを楽しむためにも、彼女たちを邪魔しないように心がけるのも大事なことです。   それにシャワーで丁寧に体を洗ってもらったり、イチャイチャしたりするのは風俗ユーザーにとっても楽しいはず。 受け身プレイ好きな風俗嬢ならともかく、シャワー中は身を委ねてしまってはいかがでしょうか。   4位:度重なる指名   多くの風俗嬢にとって指名がうれしいものであることは間違いありません。 特に多くの店舗で「本指名」と呼ばれている2度目以降の指名は、本来はかなり喜ばれます。 しかし、毎日のように風俗店を利用し、指名回数を重ねるようになると風俗嬢たちは不安を覚えてしまうことがあるようです。   「ありがたいけど、頻繁すぎると恋愛感情を持たれているように感じてしまう」 風俗ユーザーと風俗嬢として何度も肌を合わせていれば、いつかはどちらかが恋愛感情を持ち始めてしまうかもと、直接的に口説かれた経験はなくとも、やはり女性として警戒してしまう風俗嬢は多かったです。   「会話のネタにも困るし、プレイがマンネリ化してしまうので」 会えば会うほど、親密さは増していきます。 一方でお互いがお互いに慣れてしまうと、プレイに目新しさや刺激が乏しくなってしまうのは、ある程度どうしようもないことなのかもしれません。   繰り返しになりますが、気心の知れた常連さんが指名して通ってくれるのは、風俗嬢にとってうれしいことであるのは間違いありません。 間違いではないのですが、やはり何事も限度があります。   風俗嬢たちに余計な心配をかけないよう、適度な利用・指名回数を心がけるのも大事です。 また程々に時間を空けることで、マンネリ化なども防げるはず。 お気に入りの風俗嬢に通いつめるとしたら、「どんなに通っても警戒されない」という関係性を成立させてからにしましょう。   3位:「かわいい」の連呼   初めて風俗嬢と会った時、多くの風俗ユーザーはとりあえずルックスを褒めると思います。 そもそも初対面では風俗嬢がどんなキャラクターなのかを把握できていない状態なのですから、外見から触れていくしかありません。   また、風俗嬢のルックスを褒めるのは、好感度を上げるためにとても有効です。 ですが、あまりに連呼するのは考えもの。 「風俗嬢の印象を悪くしてしまう迷惑なNG言動」TOP3と高位置にランクインしました。   「褒めておけば、サービスが良くなると思われていそう。褒め殺しというか」 初めて顔を合わせた瞬間など、「かわいい」と感じて素直に感想を述べるのは大いにアリでしょう。 風俗嬢に限らず、女性を褒めるのは大事なことです。 しかしとりあえず褒めておこうという姿勢は、接客のプロである風俗嬢たちには看破されてしまいます。 心無い「かわいい」連呼は慎むべきです。   「最初はうれしいけど、何十回も言われると信憑性が落ちる」 たとえば、風俗ユーザーが風俗嬢に「お客さん、イケメンですね」「モテそうですよね」などと言われたとします。 本心からのセリフでも、お世辞であっても言われるとうれしいものだと思います。   しかしあまり何度も言われると、余程の自信家以外は「本当にそう思っているの?」と反感を覚えるのではないでしょうか。 それと同じことだと思います。しかも風俗嬢は1日に何度も褒められるケースもあるわけですから、なおさらです。   「かわいいね」「若く見える」とひとまず褒めて、そこから年齢や出身地、お天気などといった当たり障りのない会話を拡げていくのが風俗における定石でしょう。   また、顔だけではなくスタイル・着ている衣装について、あるいは靴を揃える、服を畳むなどのちょっとした気遣いや行為を褒めるのも有効ですよ。 ぜひお試しください。   2位:過剰な気遣い   上位にランクインしましたが、具体的な行為ではないので少しわかりしづらいかもしれません。 言動の一つ一つは異なるものの、風俗嬢たちが風俗ユーザーの過剰な気遣いと受け取っている行為をまとめてみたところ、ランキング第2位という高順位になってしまいました、という次第です。   「『俺の前ではリラックスしてよ』とか言われたけど、どんなに良い常連さんが相手でも、客前ではリラックスできない」 疲れている風俗嬢を気遣う発言だったと思いますが、やはり客とスタッフという立場の違いは埋めがたい溝として存在します。 風俗ユーザーにとってプレイ中は至福の癒やしタイムですが、風俗嬢たちは仕事中。 感情の相違は致し方ないところですが、彼女たちのやる気を削ぐような言動は避けたいものです。   「飲み物を用意したり、室温を気にしたり。ありがたいけどプレイに集中してほしい」 風俗嬢に不愉快な思いをさせたくない、という言動が裏目に出てしまったケースもありました。 細かなところに気を配るのも大事ですが、集中すべき時は集中しましょう。   「優しくて遠慮がちな人が苦手。どこか感じるか、どんなプレイが好きか。はっきり言ってほしい」 こんな意見もありました。 風俗嬢もプロ意識が高ければ高いほど、自分のプレイにプライドを持っていますし、風俗ユーザーに満足して帰ってほしいと考えています。 風俗嬢の体調を気遣うあまり消極的なプレイに終始してしまうと、かえって不満を募らせる結果になりかねません。   気遣い、良かれと思ってとった言動が、風俗嬢にとってありがた迷惑な言動になってしまうケースはかなり多いようです。 お互いの立場を理解し、楽しむべき時はしっかり楽しむ。 過剰な気遣いはお互いを疲弊させる原因になりやすいので、ご注意ください。   1位:差し入れ   風俗嬢に好かれたい!好感度をアップさせたいと考えた時、すぐに思いつく「差し入れ」。 ですが、「風俗嬢の印象を悪くしてしまう迷惑なNG言動」のトップとなってしまいました。   「差し入れ」は発生ケースそのものが多く、目立つ行為ということもあって投票が集中したようです。   「OKなのは未開封の飲み物ぐらい。疑うわけじゃないけど、手作りの飲食物は衛生面が不安」 やはり多かったのはこの意見でした。飲食系の差し入れは、やはり既製品が無難です。 また既製品であっても、時期次第で生ものは避けるべきです。 料理やお菓子作りといった話題は風俗嬢との会話で盛り上がる鉄板ネタではありますが、手作りの品を用意するのは、お互いをよく知ってからにしましょう。   「いくら好きなものでも、ダイエット中とか食べたくない時に持ってこられると扱いに困る」 長時間にわたってプレイが続くこともあれば、待機が続くこともあるだけに、風俗嬢は不規則な生活を送っていることが多いです。 食事した直後にお菓子の差し入れをもらって、普通に困るといったケースはよくありそうです。   職業柄、体型を気にしてダイエットに勤しむ風俗嬢もいることでしょう。 また写メ日記で好物のお菓子について触れたところ、連日同じお菓子をもらって大変だったという風俗嬢もいました。 差し入れを用意して一緒に食べよう、といった行為は一部店舗で用意されているメッセージ機能などを駆使して、風俗嬢のスケジュールを確認してからにしましょう。   「家族に内緒で風俗をやっているので、店でもらったものは家に持って帰れない」 こちらはスイーツやお菓子、飲み物といった飲食系の差し入れではなく、アクセサリーやバッグ、その他形に残るプレゼントについての意見でした。 これはたしかに困るでしょう。高価なもの、かさばる差し入れは避けましょう。   せっかく用意した差し入れで、好感度を下げる結果になってしまっては元も子もありません。   抜粋した風俗嬢のコメントにあるように、まずは未開封の飲み物などから用意し、会話を重ねることで相手が欲しがっている、もらったら喜びそうなものをしっかりとチェック。 確信を持ててから、次のステップに移った方が無難です。   風俗嬢に好かれたい!そのために避けるべき迷惑行為とは   悪意はなくともちょっとした行為が原因で、風俗嬢の好感度を大きく下げてしまうことがありえます。 思うように風俗嬢と親密になれないという方は、ランキングを参考に、少しだけ言動を振り返ってみてはいかがでしょうか。   また、1位となった差し入れにしても、「気遣ってもらってうれしい」「出張の度にお土産をくれる優しい常連さんがいる」と喜ぶ声も沢山ありました。   風俗嬢との関係性次第で迷惑行為がうれしい行為に、逆に良かれと思った言動もNG言動になりえます。 まずは風俗嬢をよく見て、ある程度の信頼関係を築いてから好かれるための言動に移行するといった順序が大事なのかもしれませんね。

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  • 遅漏を解決して濃厚射精!原因と対策をしっかり理解しよう!

    遅漏を解決して濃厚射精!原因と対策をしっかり理解しよう!

    全国の遅漏でお悩みの方、必見! 今回は遅漏解決に向けて、原因と対策を徹底解説いたします。 一般的な遅漏の方は、とにかく射精までに時間がかかってしまいます。 そのため、「1回のプレイが長く、お互いに疲れてしまう」「なかなか終わらないので女性がシラけてしまう」「風俗でプレイ時間内に射精できない」など、いくつもの問題が発生するでしょう。 百歩譲って早漏の方はイクことができますから、それなりの快感は得られます。 しかし、遅漏の方は射精にたどり着けない場合も考えられるので、可能な限り克服しておきたいところ。 今回ご紹介する遅漏の解決方法、対処方法をぜひ試してみてください。 遅漏を解決して、しっかりとセックスで射精を迎えましょう! <早漏を解決したい方はこちら> 早漏の悩みを取っ払え!誰でも簡単に改善できる方法とは? オナニー方法を見直して遅漏を解決! 遅漏の原因の1つとして考えられるのはオナニーのやり方です。 日ごろのオナニーで力強くペニスを握って刺激したり、特殊なオナニーをしていたりすると、その刺激に慣れてしまいます。 そのため、いざ本番になると膣内の刺激では物足りなく感じ、射精に時間がかかってしまうんです。 ここでは遅漏の原因となりやすいオナニーを紹介しますので、もし自身がやっている方法があったら注意してください。 床オナニー ペニスが勃起した状態でうつ伏せになり、マットレスや布団にペニスを押し付けて圧迫する床オナニー。 通常、膣内で感じる刺激は摩擦によるものです。 しかし、床オナニーはペニスを過度に圧迫して射精する方法ですから、膣内で感じる刺激とは異なります。 そのため、膣内の刺激ではイキにくくなる上に、遅漏だけでなく膣内射精障害の原因となる可能性もないとは言えません。日常的に行うのは控えたほうがいいでしょう。 今は遅漏でないとしても、今後そうなってしまう可能性が非常に高くなりますよ。 足ピンオナニー 足ピンオナニーは読んで字のごとく、足をつま先までピンと伸ばしながら手コキをするオナニーです。 足をピンと伸ばすとお尻や下腹部に力が入り勃起度が増します。 通常のオナニーよりも刺激が感じやすくなるため、遅漏に繋がるみたいです。 また、セックスにおいて、正常位やバックなど、男性は足を曲げた状態でのプレイが多め。 足ピンオナニーばかりしていると、足を伸ばさないと射精しづらい体質になってしまう可能性があるので注意しましょう。 足ピンオナニーが遅漏の原因となるとは知らない男性もきっと多いはずです。 実際、足をピンと伸ばしてオナニーをしないと射精できないという方も珍しくありません。 この機会に自身のオナニーを見直してみてくださいね。 オナホの多用 オナニーのたびにオナホを使用している方は、オナホの使用頻度を下げるようにしましょう。 オナホは手コキよりも刺激が強いことは、もやは当たり前。 ましてや、最近ではバイブ機能を搭載した商品が販売され、膣内では得られない刺激を体験できるオナホも身近になりつつあります。 それに慣れてしまったら膣内ではイキづらくなるでしょう。 ついつい強い快感を求めてオナホに手を出してしまいがちですが、遅漏を解決するためにもオナホの多用は厳禁です。 刺激の強いオナニーや特殊なオナニーは遅漏に繋がる要因。 そのことをしっかりと認識し、頻度を抑え、膣内の刺激で満足できるようになりましょう。 セックスの新鮮さは遅漏解決に効き目あり! 「いつも同じ女性とプレイしていてマンネリ気味」「テンプレ通りのプレイに飽きてしまい興奮しない」と思う男性が少なくないように、セックスにおいて新鮮さは興奮材料の1つです。 風俗で遊ぶのであれば、いつもとは違うタイプの女の子を指名してみたり、年齢層が高めの人妻・熟女専門店を利用してみたりして、新鮮味溢れる体験に挑戦してみましょう。 また、恋人や奥様がいる場合は、アダルトグッズの使用や目隠しプレイ、拘束プレイといったマニアックなプレイもおすすめです。 いつもと違う新鮮なプレイは、新しい興奮を与えてくれますから、普段は遅漏の方でもあっという間にフィニッシュまでたどり着けるかもしれませんよ。 オナ禁・寸止めオナニーも遅漏の解決に効果的? 遅漏の解決策としてオナ禁も効果的とされています。 一定期間、ペニスへの刺激をシャットアウトすれば、強い刺激への慣れも緩和され、膣内の刺激でも十分な快感を得られるはず。 ただし、あまりに長期的なオナ禁はED(勃起不全)に繋がるケースもありますので、まずは1~2週間位を目安にしてみるのがいいでしょう。 また、オナ禁をすることが難しいという方は、プレイ前に寸止めオナニーを試してみてください。 射精の直前くらいまでペニスを高めておけば、比較的早くイケるかもしれません。 しかし、寸止めオナニーによる遅漏改善は期待できないので、セックスで時間をかけずにフィニッシュしたいときの最終手段であることを忘れずに……。 お互いに前戯を丁寧に行い性欲を高めよう 挿入前の前戯も、射精を早めるために大切な要素。 プレイ早々の挿入では、射精しづらくなります。女性に手コキやフェラでペニスにたくさん刺激を与えてもらい、できるだけ興奮度を高めておきましょう。 加えて、ペニスへの直接的な刺激はありませんが、女性への愛撫も怠ってはいけません。 女性が感じている姿や女性ならではのニオイも、男性の性的興奮をどんどん上昇させます。 五感をフル稼働させ、挿入前に限りなく気分を高めましょう! 前戯を丁寧に行い、性欲を高めてから挿入すれば、射精が早まる可能性が高いです。 遅漏もメンタルが大切、焦らずリラックスしてプレイに臨もう 遅漏はオナニーのやり方やその頻度が原因と考えられますが、早漏と同じようにメンタル面の影響も少なくありません。 射精がなかなか迎えられず不安になってしまうと、余計にフィニッシュが遠ざかってしまいます。 心を落ち着けて、リラックスしてプレイに臨むのも大切なポイントです。 また、パートナーに理解してもらう、風俗嬢に前もって遅漏だと打ち明けておく、というように相手に知ってもらうことも大切。 パートナーでしたら親身になって考えてくれるでしょうし、風俗嬢は経験が豊富ですから遅漏の方向けのプレイをしてくれるかもしれません。 早漏も遅漏も焦りは禁物。 今回紹介した解決方法、対処方法でゆっくりと克服していきましょう! <早漏を解決したい方はこちら>  早漏の悩みを取っ払え!誰でも簡単に改善できる方法とは?

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  • 早漏の悩みを取っ払え!誰でも簡単に改善できる方法とは?

    早漏の悩みを取っ払え!誰でも簡単に改善できる方法とは?

    「自分は早漏で、なかなか射精のコントロールができなくてツラい……」 男性ならこんな悩みを持っている方がいらっしゃるのではないでしょうか。 性の悩みはデリケートなことなので、誰にも相談できずに一人で抱え込んでしまいますよね。 自分がすぐにイッてしまうため、女性を満足させてあげられない早漏……。 セックスを心から楽しめない原因が早漏なら、ぜひとも克服しておきたいところです。 そんな悩みに頭を抱えている男性に向けて、早漏の対処方法や改善方法についてご紹介します。早漏にお悩みの方はぜひご覧ください。 <遅漏にお悩みの方はこちら> 遅漏を解決して濃厚射精!原因と対策をしっかり理解しよう! 早漏改善トレーニングで根本的解決を! 早漏の原因の1つとして考えられるのは、ペニスが強い刺激に慣れていないということです。 これから紹介する早漏改善トレーニングを実践すれば、ペニスが刺激に慣れ、射精をコントロールできるかもしれません。早漏にお悩みの方は試してみてください。 セマンズ法で射精のタイミングをコントロール 早漏改善トレーニングとして効果的なのが【セマンズ法】。 基本的にはパートナーと二人で行うものなので、女性と一緒に早漏克服に向けて頑張れます。 セックスしながら早漏改善が期待できるのも魅力的なポイントです。 やり方は以下の通り。 女の子に手コキをしてもらい、イキそうになったら手を止めてもらいましょう。 そして射精感が治まったら、手コキを再開。これを5回繰り返すだけです。 ローションなどを使用するのも良いかもしれません。 手コキの刺激に堪えられるようになったら、次は膣内に挿入をして射精をコントロールするトレーニングです。 ピストン運動を行い、射精感が近づいたらピストン運動を止めます。 そして手コキと同様、射精感が治まったら再開。これを5回ほど繰り返しましょう。 挿入する体位についてですが、最初は性的な視覚刺激が少ないバックから始めるのが効果的です。 慣れてきたら正常位、最終的には視覚刺激が最も強いとされている騎乗位で射精をコントロールできれば、早漏改善へグっと近づきます。 またパートナーに頼みづらい方、頼める相手がいない方は風俗でトレーニングするのもおすすめ。 膣内挿入、いわゆる「本番」はできませんが、手コキのトレーニングは風俗でもできます。手コキ、オナクラ店なら利用料金が安いですし、チェックしてみてください。 スクイーズ法も早漏改善に効果的! 【スクイーズ法】は手コキをしてもらい、イキそうになったら止めてもらうセマンズ法とやり方はほとんど同じです。 異なる点は手コキを止めてもらう際に、亀頭の裏筋を圧迫してもらうこと。これだけです! 亀頭の裏筋には射精を止めるツボがあり、そこを指で30秒ほど押さえてもらうと射精感が引いていきます。 射精を一時的に止めることで持久力向上に繋がりますし、繰り返し行えば射精のコントロールも可能になるでしょう! セマンズ法の手コキトレーニングに織り交ぜて行うのも効果的です。 しかし、亀頭は敏感な部位ですので、亀頭を傷つけないように女性に注意してもらう必要があります。 女性に前もって圧迫してもらい、丁度いい力加減を把握しておいてください。 早漏防止グッズで悩みを解消! ローションやコンドームといった性用品の中には、早漏防止に繋がるグッズもいくつかあります。 そうしたアイテムをプレイ中に使用するのも1つの対処方法です。 今回は数ある早漏防止グッズの中から代表的なものをピックアップ!ぜひ参考にしてみてください。 コンドーム 最近のコンドームは技術の進歩もあり、極薄タイプのものが多く販売されています。 当然ですが、薄ければ薄いほどペニスへの刺激は強くなりますから、早漏に悩んでいる方はなるべく厚いものを使用しましょう。 そして、コンドームの中には早漏防止の商品も売っています。 ゴムが厚いだけではなく、早漏に効く薬品が塗られたものもあるみたいです。 個人差はありますが、極薄タイプよりは間違いなく刺激が抑制されるので、試してみる価値はあるでしょう。 スプレー コンドームのような物理的対策と並行して、医療技術に頼ってみるのも良いかもしれません。 麻酔成分が含まれた「リドスプレー」という早漏防止グッズは、セックス前にペニスに噴射しておけば持続力がUPするという代物です。 しかし、効果には個人差がありますし、ペニスに直接スプレーするという方法に抵抗感がある人もいるはず。 ネット通販にはたくさんの早漏防止スプレーが出回っていますので、商品を吟味してから使用するようにしてくださいね。 また、スプレーと同様の成分が含まれたローションやクリームもあります。 併せてチェックしてみるといいでしょう。 サプリメント ペニスに薬を塗ることに抵抗がある人は、早漏防止サプリメントを使用してみましょう。 早漏防止用のサプリメントに含まれているのは、精神安定効果のある成分です。 人間には緊張するときに働く交感神経、リラックスしているときに働く副交感神経といった、2つの自律神経があります。 セックス中は前者の交感神経が過敏になり、射精しやすくなるのだとか。 逆を言えば、副交感神経がしっかりと働いていれば射精しにくくなるということです。 精神安定効果のある早漏防止サプリメントを服用して、副交感神経が活発になれば早漏を抑えられるかもしれません。 早漏に効く食べ物とは 亜鉛が含まれている食材は早漏に効くとされています。 具体的には、牡蠣やレバー、うなぎ、納豆、ホタテなどが亜鉛を多く含む食材です。普段の食事に積極的に取り入れてみましょう。 加えて、亜鉛のほかにも、血液中のヒスタミン値が高まることを防ぐ食べ物も早漏改善に効果があります。 ヒスタミン値が高くなると早漏になりやすいという研究成果も出ているそうですから、信憑性はなかなか高いです。 どのような食材かというと、牛乳やチーズ、桜えび、豆腐、大豆などがこれに該当します。 早漏のために、乳製品や海産物、大豆製品を摂取して、日常的に対策を行っていきましょう。 事前にオナニーをしておくのも早漏に効果的!? いろんな早漏対策をしても、一向に改善しない……。 そうなったらプレイの前にオナニーをして、射精しておきましょう! 男性が1日に出せる精子の量には限度がありますし、回数を重ねるごとに射精までの時間が長くなります。 性欲が強いという人には特におすすめです。  ただし、やりすぎは禁物。射精後に男性を襲うのは、倦怠感を伴う賢者タイムです。 いざパートナーとプレイに臨むというときに、早漏どころか勃起すらしなくなってしまう可能性があります。 試してみる価値はありますが、リスクもありますし、早漏の根本的解決にはならないことを覚えておいてください。 早漏を治して幸せなセックスタイムをじっくりと味わおう 早漏の対処方法、解決方法をいくつか紹介してみましたが、いかがでしたでしょうか。 女性とのセックスを存分に楽しみたくても、早漏だとすぐにプレイが終わってしまいます。 精神的快楽も満足度も物足りず、不完全燃焼に終わるセックスはかなりダメージが大きいです。 しかし、悩まずに無関心であれ!とまでは言いませんが、思いつめすぎるのも逆効果。 「自分は早漏なんだ」と深く悩んでしまい、セックスへの緊張感や不安感が募ると射精がコントロールできなくなるケースもあります。 今回紹介した早漏対策も実施しつつ、プレイ前に大きく深呼吸しリラックスしてからプレイに臨むように心がけましょう。 開き直るような気持ちで、女性との幸せな時間を楽しもうとする姿勢も大切ですよ。 <遅漏にお悩みの方はこちら> 遅漏を解決して濃厚射精!原因と対策をしっかり理解しよう!

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風俗のコラム

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  • 海辺で過ごすエッチなひと時

    空には雲一つ見られないほどの青空が広がり、日差しがサンサンと降り注いでいる。 俺の眼前に広がるのは、白い砂浜と青々とした海。 そして、俺と同じく水着姿の人々だ。 楽しそうな声があちこちから聞こえてくる。   「晴れてよかったね~!」   そう言いながら駆け寄ってきたのは、付き合い始めて半年ほどになる俺の彼女だ。 真っ白な肌に黒いビキニがよく映えている。   「そうだな。いい天気だ」 「ねぇねぇ、早く泳ごうよ!」   俺の腕を掴みながら今にも駆け出そうとする彼女。 まったく、かわいいヤツだ。   引っ張られながら波打ち際に来て、海に浸かる。 思うままに泳いでみたり、彼女と水をかけ合ったり。 日であぶられた体に海水が触れるのはとても気持ちよかった。   その日、俺たちは海水浴を目一杯楽しんだ。   ※画像はイメージです   「楽しかったね~」 「ああ」   すっかり日が落ちてきた頃。 俺たちは砂浜に座り込んで、静かに波打つ海を眺めていた。 人の姿もだいぶまばらになってきている。   「やっぱり海水浴はいいね~!夏の一大イベント、って感じ!」 「そうだな」   ふと横を見ると、ほっそりとした彼女の体つきが目に入った。 俺の中で、何か熱いものが動く。   「なぁ、少し散歩しないか?」 「散歩?いいよ~」   二つ返事で了承する彼女。 これから何をするつもりなのか、わかっている感じはしない。 俺はそっと立ち上がった。   ※画像はイメージです   「え……ちょっと……?」   海の家がある場所から遠く離れた、ビーチの端。 砂浜に彼女を寝かせ、俺は思いっきり顔を近づけた。   「俺さ、憧れてたんだ。野外プレイに」 「えっ」   戸惑う彼女の唇を奪う。 舌の感触を味わいながら、キスすること数十秒。 唇を離すと、ぽかんとした表情が見えた。   「ねぇ、ホントにするの?」   彼女の問いかけに俺は黙っていた。 そっと水着をずらし、乳首を吸い始める。 エッチな時間の始まりだ。   「はぁっ……」   ちゅっ、ちゅっという音が辺りに響く。 彼女の乳首からお腹へ、お腹からへそへ舌を這わせていった。 同時に両手で、肌の柔らかさと砂のざらっとした触り心地を感じていく。   ほっそりとした、キレイな体。 俺の彼女の体だ。 俺は今、こいつを独り占めしている。   「ねぇ……もうエッチはいいでしょ?」   恥ずかしげにこちらを見る彼女。 そんな様子とは対照的に、俺の性欲は燃え上がる一方だった。 自然と彼女のパンツに手が伸びる。   「ダメっ……」   やがて、彼女の陰部がさらけ出された。 俺も躊躇なくパンツを脱ぐ。 ギンギンにそそり立ったペニスが顔を出した。   「お前のことが大好きなんだよ。だから……受け入れてくれ」   そして、俺と彼女は静かに繋がった。   (著者:サーモン木村)

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  • 女性専用車両で痴漢にあったんです

    つい先日の話です。 いつものように最寄りのK駅から電車通勤をしていたのですが、 その日は他の路線が人身事故で運転を見合わせていたこともあり大混雑。 女性専用車両でさえもぎゅうぎゅう詰めのパンク状態でした。     社会人になって2年目、通勤ラッシュには慣れてきたものの、さすがにこれにはウンザリ……。 なんとか電車に乗ることはできましたが、扉に押し付けられるほどの混み具合でかなり蒸し暑いです。 扉の窓ガラスに映る自分は汗ばんでいてかなりブサイク。せっかくのメイクが台無しでした。     でもこちら側の扉は、降車駅までもう開かないので、あとは時間が過ぎるのを待つだけ。 鞄を落とさないように両腕でしっかりと抱きかかえ、景色を眺めていました。     そのときでした。お尻のあたりでモゾモゾっと動く気配があったんです。 通勤ラッシュ時では他人の荷物や体が触れ合うのは仕方がないことだとわかっています。 だけどこれは明らかに違う。人の手の……、指の感触があったんです。     「え、痴漢?ここ女性専用車両だよね?」と自分に問いかけました。 もちろん合っています。周りを見ても女性ばかり。 もし男性がこの車両に乗ってこようものなら、追い出されるのがオチです。     手に取るようわかる、相手の指の動き。 私のお尻を上下に何往復も撫でて、時折ギュッとつまんでくるんです。 でも痛いとか、気持ち悪いということはなく、ちょっとしたマッサージみたいで、 どちらかというと気持ちいいような気がしました。     両手もふさがっていたので押し返したり、咳払いしたりといった行動も特にしなかったんです。 不思議と不快には感じなかったということもあり、「早く駅に着かないかなー」と考えていました。 私って変態なのかな?とも思いましたが……。     ひと駅間くらい、ずっとお尻を弄られ続けたころ。 女性のお尻を触る女性とはどんな人なんだろうと、 相手の顔がどうしても気になったので勇気を出して目の前にある窓ガラスをチラッと確認してみたんです。     ガラスに反射して映っていたのは、どこにでもいる普通の女性。 それも私と同い年くらいのスーツを着たOL風の人でした。 ガラスの反射越しとはいえ、結構まじまじと彼女を見ていましたが、目は全く合うことはありません。 そうしている間も容赦なく痴漢行為は続けられるばかりです。     昔、男の人から痴漢にあったことがありますが、そのときの感じとは全く違うんです。 なんというんでしょうか。手の運び方というか、力加減というか。 犯人は中年のオジサンだったんですけど、撫で方がとにかく気持ち悪かったのを覚えています。 そういった経験があったからこそ女性車両があるこの路線を利用していたんですが、 まさか女性から痴漢されることになるとは思いもしません。     ただ、この人の触り方はその中年オジサンとは全然違います。 Hなんですけど、どことなく上品でもあるような……、私がなにを言っているのかわからないですよね。 とにかく、そんな気持ち悪くないし降車駅までもう少しだからいいかと楽観的に考え、やり過ごしていました。     すると、何も抵抗しない私に対し、彼女の行為がどんどん大胆になってきたんです。 お尻の割れ目をなぞるように撫で、太ももの間まで侵入してきて、とうとう股にも手を運んできました。 我関せずを貫いてきた私でも、そこを触られたら体が反応してしまいます。     一番敏感なところに指を押し付けてきたときは、全身がキュッと硬直しました。 ジワッっとパンツが滲んでいくのを感じ、体が熱くなってくるのもわかりました。     リズミカルに動く彼女の指先はさらに激しさを増し、唇を噛み締めて声を必死にこらえているのがやっと。 窓に映る自分がさっきより火照っているのがわかり、感じてしまっている自分を見ると、 なんだかイケナイことをしているような気がしました。 意識とは裏腹に息も荒くなってしまいます。     挙動がおかしい私に向けられた視線も感じました。 「なに悶えてんだ、この人……」という風に不審な目で見られていたと思います。 まさか私が痴漢されているなんて思うはずもありません。なにせ相手は女性なのですから。     彼女の指がクイッと押し付けられるたびに、電流が走ったように動く体。 満員電車ということもあり、電車の窓ガラスはもともと少し曇っていたのですが、 私の熱と吐息ですっかり景色は見えなくなりました。     気持ちいい……。そう思いました。そう思ってしまいました。     腰がビクッと動き、背後にいる彼女にお尻があたります。 このときにはもう自ら腰を動かしていたかもしれません。 もう変態でも構わない、もっと気持ちよくなりたい……理性がどこかにいってしまったみたいです。     我慢できずに、「んっ……」と漏れてしまった声を、鼻をすすり必死でごまかします。 羞恥心と公の場で気持ちよくなっていることへの罪の意識がさらに気持ちを揺さぶりました。     絶頂もジワジワと近づいてくるのがわかります。 責めることを止めない彼女、それを受け入れる私。     彼女の指がグッと力を入れた瞬間、頭の中が真っ白になるような感覚が押し寄せました。     全身をめぐる快感を必死で抑えようとしましたが、無駄な抵抗です。 脈を打つように体が反応し、オーガズムに達しました。     絶頂を迎えた瞬間、タイミングよく降車駅に到着し、プシューという音とともに扉が開きます。 脱力している私はなすがままに降りる人の群れに運ばれていきました。     後ろを振り返ってみても、彼女の姿はもうありません。     彼女は一体なんだったのだろう。まさか女性専用車両でこんなことになるなんて思いもしません。 それと、私はレズなのでしょうか。 こんなに興奮したのは初めてですし、なんだか新しい性への扉を開いてしまったような気がします。     ホームの風にさらされ、湿った下半身がひんやりとしました。 どこかでパンツを買わなきゃ仕事に行けない、そう思い駅をあとにしました。     「女性専用車両で痴漢にあったんです」なんて話しても誰も信じてくれないですよね。   でも本当なんです。 そもそも男の人からの行為ではないのに、痴漢と呼んでいいのかすらわかりません。 この場合は痴女というのでしょうか。     それはともかく、あのとき私の背後にいた彼女がこれを見てくれていたらと思うと胸が高鳴ります……。 もう一度、彼女に会ってみたい。今はそう思っているんです。     (著者:モチガスキー)

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  • 初めてのレズ鑑賞に大興奮したノンケの俺

    とあるホテルの1室。 パソコンに映し出されているのは、レズ鑑賞ができるデリヘル店のホームページ。 ここ最近見ていた深夜アニメの影響で、女の子同士の恋愛に興味を持ったのだ。   普段から風俗を利用していた俺ではあったが、 今回初めてレズ鑑賞というものに手を出すこととなった。   言っておくが、俺はノンケだ。 普通に女の子が好きだし、むしろ自分が男とヤれと言われたら無理だ。   これまでなら「女の子同士のセックスを見て何が楽しいんだ」 という嫌悪感や疑問しか抱いてこなかったのが正直なところ。 「なんで通常料金の2倍も払わなきゃいけないんだ」と。   しかしなんとなく見ていたアニメで新しい扉を開き、 レズ鑑賞を体験しようとしている俺の心臓はどうしようもなく高鳴っていたのである。     それから、ようやく思い切ってレズ鑑賞を予約。 料金は通常の2倍かかったが(2人分指名するため)、ものは試しだ。   スレンダー美人なランちゃんとかわいい系巨乳のかおりちゃんを指名した。 ちょうど見ていたアニメの女の子たちに雰囲気が似ていたのである。   逸る気持ちを抑えつつ、レズ鑑賞について調べているとインターホンが鳴った。   慌てて立ち上がり、1つ咳払いをしてからドアをゆっくり開ける。   「ナツオさん、初めまして。会いたかったです」 「今日はよろしくお願いします」   2人の美女が、笑顔でそこに立っていたのだ。   その光景を見て、何度も確認していたし頭では分かっていたくせに 「あ、そっか。今日はレズ鑑賞なんだ」と心の中で納得してしまった。   この女の子たちのレズプレイが見れるのかと、高揚感が高まってくる。   彼女たちを部屋に迎え入れ、支払いやシャワーなど、準備諸々を済ませると、 リラックスするために他愛もない話をしていく。 見れば見るほど、アニメの女の子たちに雰囲気がそっくりだ。   「今日はレズ鑑賞で大丈夫でした?」 「あ、はい」 「レズに興味があるんですか?」 「あ、いや……ちょっと、試しに、見てみたいなって思って」 「へぇ、そうなんですね。ナツオさんにレズ鑑賞楽しんでもらえるように頑張ろっか」   そう言うと、ランちゃんがかおりちゃんの顔を優しく両手で包み、キスをし出したのである。   ついこの前アニメで見ていたような光景が、今目の前で繰り広げられている……。 2次元と3次元で感覚や生々しさは違えど、レズというものに そもそも興味を示さなかった俺からすれば、あまりにも異次元の世界だった。   ソファーに座ってその光景に衝撃を受けている俺の存在など 見えていないかのように、2人の世界に入っていくランちゃんとかおりちゃん。   ランちゃんがかおりちゃんをベッドに押し倒し 最初は優しく、次第に舌を絡めるようにしながら激しくキスをしていく。   かおりちゃんの豊満な胸を揉みながら、首筋に吸い付いていくランちゃん。   その器用で無駄のない動きを見て、ランちゃんはきっと レズプレイに慣れているんだろうなとどこか冷静に分析している自分がいた。   「あっ、ランさん……だめ」 「もっと声出していいんだよ?かおり」   ランちゃんが先輩で、かおりちゃんが後輩なんだろうな。 ますますあのアニメの設定に似ている気がして、興奮を掻き立てられていく。   耳元で囁かれ、ビクッと跳ね上がったかおりちゃんは、 それからはだんだんと声を抑えることをしなくなっていった。   的確にかおりちゃんの感じるところを責めていくランちゃんの手つき。 快感に悶えながら、ランちゃんにしがみつくかおりちゃんの色っぽさ。   すべてが、俺にとっては未知の体験であり、興奮材料だった。   2人に触られているわけでもないのに、 気付いたら俺のムスコは大きく膨張していたのである。   思わずムスコに手を伸ばして、しごいていく。 まるでAVを鑑賞している時のようだ。   ランちゃんの激しいクンニと手マンに、 かおりちゃんがまるで泣いているような声をあげる姿を見ながら 俺のムスコはさらにムクムクと大きくなっていった。   「あ、ランさん、だめっ……あっ、ああっ、んっ、ああっ、イク…!」   そして、かおりちゃんがビクンと大きく震えると ランちゃんが手を止め、優しくかおりちゃんを抱き締めたのである。   「よく頑張ったね、かおり」   そんなランちゃんの言葉に、不覚にもときめいてしまった。   レズ鑑賞なんてただ金の無駄遣いだ、と思っていた 以前の自分を叱咤したくなってしまう。   とってもいいじゃないか、レズ鑑賞!!!   なんて興奮していたら、ランちゃんとかおりちゃんと目が合った。 時間にしては5秒程度だっただろうか。   一瞬、沈黙の時間が訪れた。   そしてすぐにフリーズから解けたように、ランちゃんが笑顔を見せる。   「ナツオさん、どうでした?」 「えっ……あ、とても良かったよ。すごく興奮した」 「……良かったぁ」 「じゃ、ナツオさん。早くこっち来て私たちといちゃいちゃしましょう?」   それを言われ、ようやく今回のコースが レズ鑑賞からの3Pという流れだったことを思い出す。   ムスコに手を伸ばしたままだった俺は、慌ててムスコから手を離した。   危ない、あまりに興奮しすぎてうっかり自分で抜くところだった……。   急いで2人の元へ向かうと、ランちゃんに腕を引っ張られ ベッドへとダイブする形になる。   「ナツオさん、大きくなってる。興奮してくれたんだね」   そう言いながらランちゃんにムスコをぱくりと飲み込まれてしまった。 突然の刺激に、思わずそれだけでイキそうになってしまう。   続けて、かおりちゃんが俺の乳首をペロペロと舐め出した。   同時に性感帯を刺激され、さっきまで興奮状態だった身体が さらなる快楽を呼び寄せ、早くも限界を迎えそうだ。   「あ……ちょっと待って、イッちゃう」 「いいんですよ?イッちゃってください」   さらに激しくなるランちゃんのフェラ、そしてかおりちゃんの乳首責め。   「あ、あっあっ、イク……!」   もう頭の中が真っ白になると同時に、いよいよ限界を迎えてしまった。 あまりの気持ちよさに、しばらく動けなくなってしまうほど。   その後少し落ち着いたところで2人からお掃除フェラをされ、 いよいよ時間も来てしまい別れることとなった。     ベッドの上に横になって、無機質な天井をぼんやりと眺める。   レズ鑑賞なんて……と思っていた以前の俺よ。   俺は今、レズ鑑賞を体験してすっげえ幸せな気持ちに浸っているぞ。   そんなことをぼんやりと思った。 考えてみれば3P自体初めてだったが、かなり貴重な経験だったと思う。   人間、色んなことにチャレンジしてみるものだ。 あのアニメには、感謝をしないと。   ようやく立ち上がり、帰る準備をしながら、ふと無意識に呟いていた。   「……帰ったらレズAVでも見てみるか」     (著者:とまと)

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  • デリヘルで童貞卒業を試みたら…… ~後編~

    「癒やす……?」   問いかけるようなイントネーションで呟いた俺だが、正直近江さんが示唆することはなんとなくわかった。 ソファーに座ったまま俺の体にピッタリくっつき、上目遣いでこちらを見る近江さん。   童貞を卒業したい……そう感じていた俺にとってまたとない好機だ。   彼女にそっと顔を近づけると、ほどなくして互いの唇が触れた。 舌が口の中で絡み合う。 さすがはデリヘル嬢だ……舌使いのテクニックが段違いである。   「この前の堀田君のプレイ、とっても情熱的でよかったから……また愛してほしいな」 「うん……」   近江さんの服をそっと脱がしていく。 小さく膨らんだ彼女の胸があらわになった。 決して大きくはないけど、形のいい乳だ。   「あぁ、あぁ……」   ゆっくり揉むと、彼女の卑猥な息づかいが届いてきた。 触り心地も上々だ。 この間も触れたはずなのに全然覚えていない。 やっぱりあのときは集中していなかったんだ。   ※画像はイメージです   ムードが高まってきた俺たちはベッドへ向かった。 お互い裸になり、寝転びながら抱き合う。 激しいキスを交わしていく中、俺のペニスは最大限に勃起していた。   「堀田君のアソコ、もう一度舐めたいな」   彼女の希望に応えるべく、俺は立ち上がりペニスを向けた。 これでもかとしゃぶりついていく近江さん。 あまりの快感に頭の中が真っ白になりそうだった。   「次は、私のアソコも責めてほしいな」 「うん……」   再び横になり、69(シックスナイン)の体勢へ。 近江さんの陰部を舐め回していく。 そういえば、ホテルでも69やったっけ。 ペニスをしゃぶられる感覚も少しずつ思い出してきた気がする……。   「入れてくれる?」   トロンとした目線を送る近江さん。   「えっ、でも、ゴムが……」 「いいよ。いらない」 「……本当に?」 「うん、気持ちが昂ぶってるから……このままイっちゃおう?」   近江さんがそう言うのなら。 それだけの理由で俺は挿入した。 ペニスに伝わる温かい感触と、心地よい圧力。 本能に従うまま俺は腰を動かした。   「はぁっ、はぁっ、はぁああん……!」   室内に響き渡る近江さんの声と、ピストン運動を加速させる俺。   ラブホテルでもこんな声を聞いた覚えがある。 正真正銘初めてプレイしたときの記憶が、ピースをはめ込むように少しずつ取り戻されてきた。 近江さん……彼女は本当に、エロくていい女だ。   ※画像はイメージです   「気持ちよかったよ、堀田君」   全てが終わった後。 近江さんはキラキラした笑顔を浮かべていた。   「俺もだ、近江さん」   今回はデリヘルでのプレイではない。 一人の女性とのセックスで、間違いなく俺は童貞を捨てられた。 これでもう満足だ。   デリヘルで童貞卒業を試みたら、素敵な出会いが待っていた。   (著者:サーモン木村)

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  • デリヘルで童貞卒業を試みたら…… ~中編~

    俺が始めてデリヘルを利用してから一週間が経った。 あの日を思い起こすたびに、感じることがある。   童貞を卒業できた実感がない。   自分でやったくせにこう言うのはなんだが……やっぱり本物の恋人とセックスしたい。 俺の知る限り、友人たちは皆ちゃんと彼女を作ってエッチしている。 そんな状況も相まって、デリヘルで童貞を捨てるというのは実際やってみると達成感が薄い気がした。   それに、近江さんと出会った衝撃が未だに抜けきれない。 付き合ってもいない知り合いとのプレイは、どうにもいろいろ気になってしまって充実感が少なかった。 これも童貞卒業を実感できない理由の一つである。   *** ※画像はイメージです   「最近仲直りしてからは、彼女とスゲー順調でさ……」 「マジ?よかったね~。俺らもいい感じ!」 「みんな仲良さそうでいいな。……ところで、堀田はどう?進展ありそう?」   その日は友達と飲んでいた。 各々が彼女自慢をした後に、独り身の俺がイジられる……もはやお決まりのパターンだ。   飲み会後、帰り道をとぼとぼ歩く。   「堀田君?」   ……この声は。 顔を上げ、正面に立つ女性をまじまじと見つめた。   「近江さん……」 「すごい偶然。また会っちゃうなんて」   全くだ。   「……今、仕事終わり?」 「うん、そうだよ」   こうして話しているときは、高校のときから何も変わっていない普通の女の子なのに。 デリヘルで働いているというのが未だに信じられない。   「ねぇ……」   突然、近江さんが身を寄せてくる。   「え?」 「せっかくだし、ちょっと話そうよ」 「話す……?」 「私の家、ここから近いんだ。寄っていってほしいな」   俺も男だ。 よくわからない展開だけど、女の子からこう言われたら断れない。   *** ※画像はイメージです   「私がデリヘルで働いてる理由、気になる?」   近江さんが住むアパート。 頂いたウーロン茶を飲みながら、彼女の話を聞く。   「それはまあ、気になるなぁ」 「そうだよね……私ね、大学中退したの」 「本当か?」   近江さんは小さく頷いた。 真面目そうなイメージがあったから、中退なんて……信じられない。   「とりあえず生活費を稼がないといけないから……未経験でも働けるデリヘルに入店したってわけ」   実家に帰るとか、他に選択肢はなかったのだろうか。 まあ彼女自身、いろいろ事情があるのかもしれない。   「堀田君」 「うん?」   近江さんがおもむろに身を寄せてきた。   「私、いろいろあって疲れちゃってさ……癒やしてくれると、嬉しいな」   (著者:サーモン木村)

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  • デリヘル嬢が友人に本番を強要され、中出しされた話

    ワンルーム六畳のアパートの一室。 明かりが灯っていない部屋の中で、PCモニターの光だけがタカシの顔を薄く照らしていた。   タカシが見ているのはとあるデリヘル店のホームページ。 在籍女性一覧の「あけみ」というデリヘル嬢の写真を見つめ、唾をゴクリと飲み込む。     「これってどう考えても、あのアケミだよなぁ」     親友であるトオルの彼女のアケミとデリヘル嬢「あけみ」との奇妙な共通点に、タカシは小一時間頭を悩ませていた。     まさか偶然開いたデリヘル店のページに、親友の彼女と思しき人物が載っているとは。 タカシは驚きやショックという感情でなく、高揚感に似たものを抱いていた。     「あけみ」の在籍写真は口元が隠されているが、 目や輪郭などはさほど修正されてはおらず、記載されている身長や年齢、 おそらくスリーサイズもタカシが知っているアケミのものと合致している。     そしてタカシの疑いを確信に変えたものが写メ日記に投稿されている画像だ。 アケミの首筋には三角形を描くようにホクロが3つある。 在籍写真では上手いこと隠れていたが、写メ日記の画像にはしっかりと写っていた。     トオルに今回のことを知らせるかタカシは考えたが、どうしても自身の目で確かめたいという感情がそれを止めさせた。 もし本当にアケミなら、あわよくば……とタカシの胸のうちに黒い欲望が芽生えたのであった。     その日、アケミが在籍しているであろうデリヘル店に電話をし「あけみ」を指名。 タカシの自宅は彼女に知られているので、最寄りのホテルへと向かった。     タカシはいつものようにラブホテルにチェックインし、「あけみ」の到着を待つ。 予定ではもうそろそろのはずだ。 ピンク色に装飾され、破れかけている壁紙をじっと見つめながら気持ちを落ち着かせる。 5分ほど経過したとき、コンコンとノック音が耳に飛び込んだ。 タカシは背筋をピンと伸ばし、大きく息を吸い込む。 はやる気持ちを抑えつけ、扉の前に立ち、そっと扉を開いた。     「こんにちは、本日はよろ……えっ」     「あけみ」、いや、アケミは目の前にいる知人を見ると、目を大きく開き、手のひらで口を覆う。 一方、タカシは何も知らずに姿を見せたアケミを見下ろしていた。 いつまでも扉が開いたままの状態が気になったタカシは、 狼狽している彼女の手首を強引に掴み部屋の中に引き込んだ。     「よう、やっぱりお前かよ」 「えっ、なんで。どうしてわかったの?トオルは知ってるの?」     すぐにトオルの名前を出してきたので、 若干の後ろめたさを持っているのだろうとタカシは思った。 彼女の問いに答えず、ベッドまで誘導する。     「ねぇ、聞いてるじゃん!トオルは知ってるの!?」     涙目になりながら甲高い声を上げるアケミ。 深く息を吐き出し、タカシが口を開く。     「知らないよ。安心した?俺がたまたまサイト見て、試しに来てみただけ。 そしたら案の定、お前だった。特定されやすいパーツは写真に載せんなよ」と自分の首筋を指差す。     「よかった……。お願い、トオルには黙ってて。私もう辞めようと思ってるの。見なかったことにして」     タカシは一歩、アケミの近くに寄り、彼女の肩を掴みながら「いいよ」と答え、こう続けた。     「一回ヤらせてくれたらな」     その瞬間、アケミをベッドに力強く押したおし、無理やりキスを迫る。 タカシの突然の行動に、アケミはか細い声を上げ仰向けに倒れた。     「んぅ、ちょっと待って。やめ……てよ」     タカシの激しい口付けに言葉が詰まるアケミ。 同時に胸をまさぐられると、必死にタカシの腕を握り抵抗するが、 華奢な彼女の力ではタカシの行為を抑えることができなかった。     「んぅ、タカシお願い、やめて……」 「そんなこと言っても、声出てるじゃん。気持ちいいんだろ?なぁ」     タカシは彼女の服をまくりあげ、ブラジャーの下から乳房を揉みしだく。 突起している乳首を目にし、彼の興奮がさらに高まった。 彼女の肩を押さえつけながら、膨らんだ乳房を勢いよくむさぼる。     「あっ……ちょっと、ダメだってば!」 「なにがダメなの?アケミ、俺もう止められないよ」     乳房から香るアケミの匂いが鼻腔をくすぐる。 女性を五感で感じたタカシの行為はさらに激しさを増していった。 右手を彼女のスカートの中に侵入させ、少し湿った陰部を指先で弄る。 「あん……くぅ」と悶えるアケミ。 快楽に対する本能が、当初の抗う姿勢を抑えつつあった。     タカシは指先で下着をめくり、彼女の中に中指を侵入させる。 粘り気のある液体が彼の指先に纏わりついた。 嫌がりながらも感じているアケミの姿、 そしてトオルに対する背徳の心情が彼を限界まで高ぶらせた。     「もう我慢できない。俺、アケミとずっとヤリたかったんだよ。」     焦るような手つきでベルトを緩めるタカシ。 ジーパンと一緒に下着を下ろし、床に投げ捨てる。 同時にアケミのスカートの裾を彼女の腰までまくり、 パンツを強引に脱がすとイきりだった棒を彼女の股間に近づけた。     「ちょっと、それだけは本当にダメ!お店にもバレたらまずいよ」     デリヘルにおいて本番行為というものは禁止されている。 しかし今のタカシにはそれを受け入れるほどの理性はなかった。     「アケミが言わなきゃいいだけだろ、俺もトオルに黙っててやるからさ」     膨張した棒が脈とともに跳ね上がる。 そして愛液があふれ出しているアケミの陰部を切り開くように、ゆっくりと侵入させた。     「ちょっと、ゴムつけてよ!んっ……もうやだぁ」     涙を浮かべつつも、声を抑えられないアケミ。 トオルへの罪悪感はほとんど彼女の頭からは消えていた。 タカシの棒が出入りするたびに、甲高くいやらしい声が狭い部屋に響く。     「あん、あん、あぁん!」     互いの肉を打ちつける破裂音が、いやらしさを際立たせていた。 快楽に取り付かれたように腰を動かし続けるタカシの表情は恍惚としている。 ジュッジュッと粘膜と愛液が絡み合う音、 そして二人の喘ぎ声だけがその空間の全てだった。     「あん、んぁ……あん!」 「アケミ……俺そろそろ我慢できないよ、イクね」 「んぅ、中はダメ、お腹に出して、あん!」     タカシのピストンはさらに速さを増し、 彼の棒の膨張は最大限にまで達していた。 アケミの中も互いの愛液が混ざり合い白く濁っている。     「ダメだ、もうイク!」 「あん、待って待って!中は…んっあ、ダメ!」     勢いよく突き刺した棒から大量の白濁液がアケミの中に注ぎ込まれる。 ドクッドクッと心臓の脈と呼応するように精液が次々とあふれ出した。     「……中はダメって。トオルにもされたことないのに……」     鼻をすすり、涙を流すアケミを目にすると、 タカシは彼女にそっと覆いかぶさりこう呟く。     「大丈夫だよ、そんな奥に出してないし。トオルもこのことを知ることはない」     無言の時間がしばらく続いたが、 ふいに鳴りだしたアケミの携帯がその空気を切り裂いた。 「はい、はい」とお店とのやり取りをする彼女。 電話を切ると、身だしなみを整えながらタカシに言う。     「約束だよ。トオルには絶対に言わないで。タカシともこれっきりだからね」     トートバッグを肩にかけ、部屋から出ようとするアケミの腕を掴むタカシ。 まっすぐ彼女を見つめ、冷たい声色で話しだす。     「店、辞めるなよ?またお前と遊びたいんだよ。トオルに言ってもいいなら、別に止めないけどさ」   と言うとニヤリと笑みを浮かべると、アケミより先に部屋を出た。     アケミはそんなタカシの姿をただ見送ることしかできなかった。   タカシの黒い欲望が彼女の中をゆっくりと蝕んでいく。 彼の解き放った精液がドロリと下着に滲む感覚が、彼女にそれを悟らせたのであった。     著者:モチガスキー  

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