タグ「デリヘル」が含まれる記事すべて - [駅ちか]風俗雑記帳

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  • 初めてのレズ鑑賞に大興奮したノンケの俺

    初めてのレズ鑑賞に大興奮したノンケの俺

    官能小説

    官能小説

    とあるホテルの1室。 パソコンに映し出されているのは、レズ鑑賞ができるデリヘル店のホームページ。 ここ最近見ていた深夜アニメの影響で、女の子同士の恋愛に興味を持ったのだ。   普段から風俗を利用していた俺ではあったが、 今回初めてレズ鑑賞というものに手を出すこととなった。   言っておくが、俺はノンケだ。 普通に女の子が好きだし、むしろ自分が男とヤれと言われたら無理だ。   これまでなら「女の子同士のセックスを見て何が楽しいんだ」 という嫌悪感や疑問しか抱いてこなかったのが正直なところ。 「なんで通常料金の2倍も払わなきゃいけないんだ」と。   しかしなんとなく見ていたアニメで新しい扉を開き、 レズ鑑賞を体験しようとしている俺の心臓はどうしようもなく高鳴っていたのである。     それから、ようやく思い切ってレズ鑑賞を予約。 料金は通常の2倍かかったが(2人分指名するため)、ものは試しだ。   スレンダー美人なランちゃんとかわいい系巨乳のかおりちゃんを指名した。 ちょうど見ていたアニメの女の子たちに雰囲気が似ていたのである。   逸る気持ちを抑えつつ、レズ鑑賞について調べているとインターホンが鳴った。   慌てて立ち上がり、1つ咳払いをしてからドアをゆっくり開ける。   「ナツオさん、初めまして。会いたかったです」 「今日はよろしくお願いします」   2人の美女が、笑顔でそこに立っていたのだ。   その光景を見て、何度も確認していたし頭では分かっていたくせに 「あ、そっか。今日はレズ鑑賞なんだ」と心の中で納得してしまった。   この女の子たちのレズプレイが見れるのかと、高揚感が高まってくる。   彼女たちを部屋に迎え入れ、支払いやシャワーなど、準備諸々を済ませると、 リラックスするために他愛もない話をしていく。 見れば見るほど、アニメの女の子たちに雰囲気がそっくりだ。   「今日はレズ鑑賞で大丈夫でした?」 「あ、はい」 「レズに興味があるんですか?」 「あ、いや……ちょっと、試しに、見てみたいなって思って」 「へぇ、そうなんですね。ナツオさんにレズ鑑賞楽しんでもらえるように頑張ろっか」   そう言うと、ランちゃんがかおりちゃんの顔を優しく両手で包み、キスをし出したのである。   ついこの前アニメで見ていたような光景が、今目の前で繰り広げられている……。 2次元と3次元で感覚や生々しさは違えど、レズというものに そもそも興味を示さなかった俺からすれば、あまりにも異次元の世界だった。   ソファーに座ってその光景に衝撃を受けている俺の存在など 見えていないかのように、2人の世界に入っていくランちゃんとかおりちゃん。   ランちゃんがかおりちゃんをベッドに押し倒し 最初は優しく、次第に舌を絡めるようにしながら激しくキスをしていく。   かおりちゃんの豊満な胸を揉みながら、首筋に吸い付いていくランちゃん。   その器用で無駄のない動きを見て、ランちゃんはきっと レズプレイに慣れているんだろうなとどこか冷静に分析している自分がいた。   「あっ、ランさん……だめ」 「もっと声出していいんだよ?かおり」   ランちゃんが先輩で、かおりちゃんが後輩なんだろうな。 ますますあのアニメの設定に似ている気がして、興奮を掻き立てられていく。   耳元で囁かれ、ビクッと跳ね上がったかおりちゃんは、 それからはだんだんと声を抑えることをしなくなっていった。   的確にかおりちゃんの感じるところを責めていくランちゃんの手つき。 快感に悶えながら、ランちゃんにしがみつくかおりちゃんの色っぽさ。   すべてが、俺にとっては未知の体験であり、興奮材料だった。   2人に触られているわけでもないのに、 気付いたら俺のムスコは大きく膨張していたのである。   思わずムスコに手を伸ばして、しごいていく。 まるでAVを鑑賞している時のようだ。   ランちゃんの激しいクンニと手マンに、 かおりちゃんがまるで泣いているような声をあげる姿を見ながら 俺のムスコはさらにムクムクと大きくなっていった。   「あ、ランさん、だめっ……あっ、ああっ、んっ、ああっ、イク…!」   そして、かおりちゃんがビクンと大きく震えると ランちゃんが手を止め、優しくかおりちゃんを抱き締めたのである。   「よく頑張ったね、かおり」   そんなランちゃんの言葉に、不覚にもときめいてしまった。   レズ鑑賞なんてただ金の無駄遣いだ、と思っていた 以前の自分を叱咤したくなってしまう。   とってもいいじゃないか、レズ鑑賞!!!   なんて興奮していたら、ランちゃんとかおりちゃんと目が合った。 時間にしては5秒程度だっただろうか。   一瞬、沈黙の時間が訪れた。   そしてすぐにフリーズから解けたように、ランちゃんが笑顔を見せる。   「ナツオさん、どうでした?」 「えっ……あ、とても良かったよ。すごく興奮した」 「……良かったぁ」 「じゃ、ナツオさん。早くこっち来て私たちといちゃいちゃしましょう?」   それを言われ、ようやく今回のコースが レズ鑑賞からの3Pという流れだったことを思い出す。   ムスコに手を伸ばしたままだった俺は、慌ててムスコから手を離した。   危ない、あまりに興奮しすぎてうっかり自分で抜くところだった……。   急いで2人の元へ向かうと、ランちゃんに腕を引っ張られ ベッドへとダイブする形になる。   「ナツオさん、大きくなってる。興奮してくれたんだね」   そう言いながらランちゃんにムスコをぱくりと飲み込まれてしまった。 突然の刺激に、思わずそれだけでイキそうになってしまう。   続けて、かおりちゃんが俺の乳首をペロペロと舐め出した。   同時に性感帯を刺激され、さっきまで興奮状態だった身体が さらなる快楽を呼び寄せ、早くも限界を迎えそうだ。   「あ……ちょっと待って、イッちゃう」 「いいんですよ?イッちゃってください」   さらに激しくなるランちゃんのフェラ、そしてかおりちゃんの乳首責め。   「あ、あっあっ、イク……!」   もう頭の中が真っ白になると同時に、いよいよ限界を迎えてしまった。 あまりの気持ちよさに、しばらく動けなくなってしまうほど。   その後少し落ち着いたところで2人からお掃除フェラをされ、 いよいよ時間も来てしまい別れることとなった。     ベッドの上に横になって、無機質な天井をぼんやりと眺める。   レズ鑑賞なんて……と思っていた以前の俺よ。   俺は今、レズ鑑賞を体験してすっげえ幸せな気持ちに浸っているぞ。   そんなことをぼんやりと思った。 考えてみれば3P自体初めてだったが、かなり貴重な経験だったと思う。   人間、色んなことにチャレンジしてみるものだ。 あのアニメには、感謝をしないと。   ようやく立ち上がり、帰る準備をしながら、ふと無意識に呟いていた。   「……帰ったらレズAVでも見てみるか」     (著者:とまと)

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  • カップルやデリヘルにピッタリ!高級ラブホテルでリッチな時間を!

    カップルやデリヘルにピッタリ!高級ラブホテルでリッチな時間を!

    タカシの風俗コラム

    タカシの風俗コラム

    早いもので今年の7月ももうすぐ終わり。 8月に入ったらいよいよ夏本番、夏休みシーズンに突入しますね!     海水浴や旅行、帰省など、皆さんはお出かけの予定はありますか?   もしも特に予定を立ててないという方は、 普段とは違った高級ラブホテルを体験してみてはいかがでしょうか。     恋人とのデートやデリヘルで遊ぶときは普通のラブホテルを利用する人が多いと思います。 ホテル街にあるラブホテルはリーズナブルで遊びやすいですもんね。     しかし、安価なラブホテルとは一線を画すのが高級ラブホテル。 スイートルームのような高級感あふれる一室で、 より濃密なプレイが楽しめることでしょう。     この夏を良き思い出にしたいと思っているのなら、 高級ラブホテルで贅沢に遊んでみることをおすすめします!     というわけで今回、高級ラブホテルならではの魅力やメリットを紹介しますので、 この夏、彼女と素敵な思い出を作りたい方やデリヘルを満喫しようと思っている方はぜひ参考にしてみてくださいね。             ■高級ラブホテルはなにが違うの?         <利用料金は一般的なラブホテルの数倍以上!?>     当たり前のことですが、高級ラブホテルは一般的なラブホテルより利用料金がお高くつきます。     一般的なラブホテルだと3~4時間の休憩で数千円程度ですが、 高級ラブホテルの場合は10,000円を超えることも珍しくありません。     もちろん部屋のグレードによって多少前後しますが、 高いものだと30,000円以上する超高級ラブホテルもあるんです。     宿泊になってしまうと、それ以上の料金がかかりますので、 出費がかさむことは覚悟の上で利用しましょう。     しかし、料金に見合うだけの価値が高級ラブホテルにはあります。 普通のラブホテルでは体験できないような設備が整っているんです!         <まるでリゾート気分!充実した設備>     高級ラブホテルにはHなことそっちのけで利用したくなる設備が盛りだくさん。 代表的なものを少しだけ紹介しますね。       ・岩盤浴   まるで高級スパのような岩盤浴が楽しめます。   男性にとってはそこまで目を惹かれるような設備ではないかもしれませんが、 女性は絶対に喜びます。   ラブホテルで女性のテンションを上げておいて損はありませんので、 岩盤浴が体験できるのならぜひ利用してみましょう。 それに汗だくになった女性って、ちょっとHだと思いませんか…?       ・露天風呂   「え、ラブホテルで露天風呂??」と驚かれる方もいるのではないでしょうか。 高級ラブホテルでは露天風呂が楽しめるところもたくさんあります。     きれいな星空の下、夏の夜風を感じながらの混浴は2人の距離をきっと近づけてくれるはず!   屋外での入浴ですから、お互いに開放的になってその後のプレイも大胆になるかもしれませんよ。       ・展望ルーム   夜景や輝く街並みを一望できる展望ルームも高級ラブホテルならでは。     美しい夜景に照らされる2人だけの空間は、素敵なムードを演出してくれます!   デリヘルを利用していたとしても、風俗っぽさを忘れさせてくれるのでよりリアルな体験ができるはず。   ここで紹介したものは、ほんの一例です。 ほかにも「プール」や「サウナ」などなど。   魅力的な設備が高級ラブホテルにはありますよ。             ■高級ラブホテルのメリットは   さて高級ラブホテルの魅力的な設備を紹介しましたがどうでしょうか?     「確かに設備は魅力的だけど、だったら普通の高級ホテルに泊まった方がいいような…」 と、思っている方はちょっと待ってください。     わざわざ高級ラブホテルを利用するメリットもちゃんとあるんです。 それを知ってしまえば、きっとあなたも利用してみたくなるでしょう。         <ノーマルなホテルよりも実はリーズナブル?>     ラブホテルでは短い時間の休憩利用ができますが、 シティホテルのような一般的なホテルでは宿泊利用が前提です。     そのため「高級」ラブホテルと言えど、 休憩利用をすればシティホテルよりもリーズナブルな価格で収めることができます。     もちろん休憩だと滞在時間は短めですが、 手軽に高級ホテル並みの設備を利用できるというメリットは大きいです。         <デリヘルのデートコースにもってこい>     もし金銭的に余裕があれば、 デリヘルのデートコースで高級ラブホテルを利用してみてはいかがでしょうか。     ショートコースでデリヘルを呼んでも、 どうしてもプレイを優先してしまいます。     せっかくの高級ラブホテルなんですから、 ゆったりと雰囲気を楽しみたいですよね。     だからこそ3時間以上のロングコースや、デートコースは最適。   デリヘル嬢とのんびりお風呂や部屋でいちゃいちゃできるので、 疲れもストレスも解消され、癒やしの時間を過ごすことができます。         <恋人もデリヘル嬢もテンションUP!>     高級な雰囲気が漂う部屋でのプレイ。 嫌がるという女性はまずいないでしょう。     特にデリヘルで遊ぶときは出費を抑えようと、 大衆向けのラブホテルやシンプルなレンタルルームを利用することが多いはず。 デリヘル嬢もそういったリーズナブルな施設に見慣れていることでしょう。     だからこそ、滅多に体験しないような高級ラブホテルに派遣されたら、 デリヘル嬢もテンションが上がること間違いなし! プレイやサービスの質も一緒に上がるかもしれませんよ。           ■さいごに   高級ラブホテルについて、紹介してみましたがどうでしたか?     女性と最高のHをするには雰囲気作りがとても大切です。   高級ラブホテルはそんな女性との距離を縮めるような環境が整っています。     今年の夏、贅沢でHな思い出を作りたいのであれば高級ラブホテルを利用してみてくださいね!

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  • デリヘルで童貞卒業を試みたら…… ~後編~

    デリヘルで童貞卒業を試みたら…… ~後編~

    官能小説

    官能小説

    「癒やす……?」   問いかけるようなイントネーションで呟いた俺だが、正直近江さんが示唆することはなんとなくわかった。 ソファーに座ったまま俺の体にピッタリくっつき、上目遣いでこちらを見る近江さん。   童貞を卒業したい……そう感じていた俺にとってまたとない好機だ。   彼女にそっと顔を近づけると、ほどなくして互いの唇が触れた。 舌が口の中で絡み合う。 さすがはデリヘル嬢だ……舌使いのテクニックが段違いである。   「この前の堀田君のプレイ、とっても情熱的でよかったから……また愛してほしいな」 「うん……」   近江さんの服をそっと脱がしていく。 小さく膨らんだ彼女の胸があらわになった。 決して大きくはないけど、形のいい乳だ。   「あぁ、あぁ……」   ゆっくり揉むと、彼女の卑猥な息づかいが届いてきた。 触り心地も上々だ。 この間も触れたはずなのに全然覚えていない。 やっぱりあのときは集中していなかったんだ。   ※画像はイメージです   ムードが高まってきた俺たちはベッドへ向かった。 お互い裸になり、寝転びながら抱き合う。 激しいキスを交わしていく中、俺のペニスは最大限に勃起していた。   「堀田君のアソコ、もう一度舐めたいな」   彼女の希望に応えるべく、俺は立ち上がりペニスを向けた。 これでもかとしゃぶりついていく近江さん。 あまりの快感に頭の中が真っ白になりそうだった。   「次は、私のアソコも責めてほしいな」 「うん……」   再び横になり、69(シックスナイン)の体勢へ。 近江さんの陰部を舐め回していく。 そういえば、ホテルでも69やったっけ。 ペニスをしゃぶられる感覚も少しずつ思い出してきた気がする……。   「入れてくれる?」   トロンとした目線を送る近江さん。   「えっ、でも、ゴムが……」 「いいよ。いらない」 「……本当に?」 「うん、気持ちが昂ぶってるから……このままイっちゃおう?」   近江さんがそう言うのなら。 それだけの理由で俺は挿入した。 ペニスに伝わる温かい感触と、心地よい圧力。 本能に従うまま俺は腰を動かした。   「はぁっ、はぁっ、はぁああん……!」   室内に響き渡る近江さんの声と、ピストン運動を加速させる俺。   ラブホテルでもこんな声を聞いた覚えがある。 正真正銘初めてプレイしたときの記憶が、ピースをはめ込むように少しずつ取り戻されてきた。 近江さん……彼女は本当に、エロくていい女だ。   ※画像はイメージです   「気持ちよかったよ、堀田君」   全てが終わった後。 近江さんはキラキラした笑顔を浮かべていた。   「俺もだ、近江さん」   今回はデリヘルでのプレイではない。 一人の女性とのセックスで、間違いなく俺は童貞を捨てられた。 これでもう満足だ。   デリヘルで童貞卒業を試みたら、素敵な出会いが待っていた。   (著者:サーモン木村)

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  • 風俗で遊ぶならクーポンやイベントを駆使しよう!

    風俗で遊ぶならクーポンやイベントを駆使しよう!

    豆知識

    豆知識

    突然ですが、皆さんは風俗で遊ぶとき割引クーポンやお得なイベントを利用していますか?   基本料金が値引きされたり、オプションが無料になったりなど、利用者にはメリットばかり!     そこで今回は風俗初心者の方や、今までクーポンやイベントを利用したことがないという方に向けて、 風俗業界にはどのような割引サービスがあるのか、いくつか紹介してみようと思います! お得に風俗店を利用したいと思っている方は、特に目を通してみてください!             ◇ご新規限定割引     多くのお店で頻繁に利用できるのが「ご新規限定割引」。 文字通り、そのお店を初めて利用する人が使えるクーポンです。     風俗店の新規開拓には多少の勇気が必要。 でも安く遊べるチャンスがあるのなら挑戦してみたくはありませんか?     そういうときは、より安く利用できる新規限定割引を利用してお試し感覚で遊んでみるのがおすすめです。   もしくは初めてだとなかなか手が出しにくいような、 「SM系」や「ニューハーフ系」などのチャレンジしてみるのもいいかもしれません。     万が一、お店のコンセプトが自分に合わなくても金銭的ダメージが少なく済むので安心です。           ◇フリー割引         フリー割引も個人的におすすめしたいクーポンの1つ。 嬢が指名できない分、長時間プレイでもかなりお得になるケースが多いです。     「フリーだからどんな子を充てられるか不安」という方もいるかと思いますが、   在籍している嬢が皆かわいくて選べないときや、 一種の運試し気分で臨んでみるのもいいかもしれません。     どんな女の子が来るのかわからないというドキドキ感は風俗の醍醐味でもあります。 どストライクの女の子と出会えたらラッキー、 好みじゃない子が来たとしても料金は割安ですから、 開き直ってその時間を楽しみましょう!     女性レベルが高い傾向にあるオナクラ・手コキ店なら 比較的安心してフリーも遊べると思いますので、 まずはそちらをチェックしてみてはいかがでしょうか。             ◇オープニングイベント     新規出店が難しい店舗型風俗ではあまり見かけませんが、 デリヘルではよく見かけるイベントです。     まずは1人でも多くお店を利用してもらおうと、 新しくオープンしたお店は赤字覚悟の限定料金で勝負しているところがあります。     加えて女の子も業界未経験であることも珍しくありません。 まだ誰も手をつけていないハイレベル女子と格安で出会えるかもしれませんよ!     よく利用するエリアの風俗情報をこまめにチェックしておくと、 お得に遊べるチャンスを逃さずに掴むことができます。             ◇団体割引     団体割引は店舗型風俗店によくあるクーポンです。 ピンサロやソープがそうですね。     デリヘルのような派遣型風俗はどうしても1人で利用するということが多いですから、あまり団体割引は見かけません。   しかし、ピンサロのような実店舗がある業種なら団体割引は豊富!     「飲み会のあとに皆で風俗行こう」ということもあるかと思います。 1人では風俗に行きづらいという人も、友人となら気軽に利用できますよね。 その上、リーズナブルにスッキリできるのですから、うれしい要素ばかり!     まれに「4名の利用で1人無料」という、かなりお得な割引を行っているお店もあります。   団体割引を利用して、友達とワイワイ風俗体験をしてみてはいかがでしょうか?             ◇アンケート割引     風俗店の公式HPでよく見かける割引サービスです。   遊んだキャストのルックスやスタイル、サービスやマナーなどはどうだったか、 簡単なアンケートに答えるだけでクーポンがもらえます。     割引価格は他のクーポンと比べると微々たるものですが、 少しでも利用料金を安くしたいという人はHPをチェックしてみましょう。             ◇エリア限定割引     デリヘルのような派遣型風俗で利用できる割引サービスです。   たとえば「○○エリアのホテル利用で2,000円OFF」と、 お店が指定するエリアを利用することで安くなるシステムです。     プラスして派遣先から最寄りの地域を指定されることがほとんどですから、 交通費も無料になることがあるのもポイントの1つ。     デリヘルを安く済ませたいのなら、エリアの選択にも気を配りましょう。           ◇駅ちかを見た     「駅ちか人気!風俗ランキング」に掲載されている店舗を利用するときは、   「駅ちかを見た」と予約時に伝えるだけでお得に遊ぶことができます!     駅ちかだけの限定割引情報もたくさんあるので、 風俗店を探している方はぜひ活用してくださいね!           ◇おわりに     いかがでしたか? 風俗店にはお得なクーポンやイベントが豊富にあります。   1回の割引は数千円かもしれませんが、塵も積もれば山となると言います。   風俗店を頻繁に利用する人も、そうでない人も情報を念入りにチェックして、 賢く風俗遊びを楽しんでみてくださいね!  

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  • 派遣型風俗をもっとオトクに!レンタルルームを活用しよう!

    派遣型風俗をもっとオトクに!レンタルルームを活用しよう!

    豆知識

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    ■レンタルルームとは?   およそ3畳から5畳ほどの部屋にテレビやベッドなどが備わった簡易ホテルのような施設です。  ※最近ではもっと広い部屋を備えたレンタルルームもあるようです   中には長机と椅子がある会議室のような部屋や、パソコンが備わったインターネットカフェのような部屋も。   実はここ数年で、レンタルルームの新規出店が繁華街や歓楽街で続々と行われています。 これには大きな理由があって、 デリヘルやオナクラなどの派遣型風俗を利用する客を見越しています。   そのため、一部では「プチラブホ」と呼ばれているんだとか。     ■料金・設備・サービス     レンタルスペースの料金は大体1時間2,000円前後と、ラブホテルに比べるとかなり安価です。 さらに30分からでも利用できるため、派遣型風俗を呼ぶのに非常に好都合。 ベッドやシャワーが備えてあるレンタルスペースを選べば、十分風俗遊びが楽しめます。   派遣型風俗目的の利用客が増えて、同業者も増える……そこで発生するのが生存競争です。 価格競争の他にもサービスや設備の面で差別化を図ろうと、多くの業者が日々切磋琢磨しています。   ・こだわりのルームデザインや寝具 ・ホテル同様のルームサービス ・アメニティの充実 ・Wi-Fi完備 ・広いバスルームやシャワールーム ・コスチュームの貸し出し ・アダルトグッズ販売   上から4つは普通にホテル並みのサービスと設備ですよね。 下の3つはどう考えても風俗向けです(笑)     ■レンタルルーム利用の注意点   防音設備はラブホテルほどではないので、 大きな声は隣の部屋や廊下に漏れる可能性があります。 隣の部屋から聞こえてくる喘ぎ声で興奮することもありますが(笑)   また、逆に防音設備が万全でそれをウリにしているレンタルルームも存在します。     ■さまざまな用途で活躍するレンタルルーム     派遣型風俗以外にも、カップルがラブホテル代わりにしているケースも多いです。 小休止・仮眠・ちょっとした会議など、利用方法はアナタ次第。   非常に便利なので、ぜひお近くのレンタルルームを一度探してみてはいかがでしょうか?

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  • デリヘルで童貞卒業を試みたら…… ~中編~

    デリヘルで童貞卒業を試みたら…… ~中編~

    官能小説

    官能小説

    俺が始めてデリヘルを利用してから一週間が経った。 あの日を思い起こすたびに、感じることがある。   童貞を卒業できた実感がない。   自分でやったくせにこう言うのはなんだが……やっぱり本物の恋人とセックスしたい。 俺の知る限り、友人たちは皆ちゃんと彼女を作ってエッチしている。 そんな状況も相まって、デリヘルで童貞を捨てるというのは実際やってみると達成感が薄い気がした。   それに、近江さんと出会った衝撃が未だに抜けきれない。 付き合ってもいない知り合いとのプレイは、どうにもいろいろ気になってしまって充実感が少なかった。 これも童貞卒業を実感できない理由の一つである。   *** ※画像はイメージです   「最近仲直りしてからは、彼女とスゲー順調でさ……」 「マジ?よかったね~。俺らもいい感じ!」 「みんな仲良さそうでいいな。……ところで、堀田はどう?進展ありそう?」   その日は友達と飲んでいた。 各々が彼女自慢をした後に、独り身の俺がイジられる……もはやお決まりのパターンだ。   飲み会後、帰り道をとぼとぼ歩く。   「堀田君?」   ……この声は。 顔を上げ、正面に立つ女性をまじまじと見つめた。   「近江さん……」 「すごい偶然。また会っちゃうなんて」   全くだ。   「……今、仕事終わり?」 「うん、そうだよ」   こうして話しているときは、高校のときから何も変わっていない普通の女の子なのに。 デリヘルで働いているというのが未だに信じられない。   「ねぇ……」   突然、近江さんが身を寄せてくる。   「え?」 「せっかくだし、ちょっと話そうよ」 「話す……?」 「私の家、ここから近いんだ。寄っていってほしいな」   俺も男だ。 よくわからない展開だけど、女の子からこう言われたら断れない。   *** ※画像はイメージです   「私がデリヘルで働いてる理由、気になる?」   近江さんが住むアパート。 頂いたウーロン茶を飲みながら、彼女の話を聞く。   「それはまあ、気になるなぁ」 「そうだよね……私ね、大学中退したの」 「本当か?」   近江さんは小さく頷いた。 真面目そうなイメージがあったから、中退なんて……信じられない。   「とりあえず生活費を稼がないといけないから……未経験でも働けるデリヘルに入店したってわけ」   実家に帰るとか、他に選択肢はなかったのだろうか。 まあ彼女自身、いろいろ事情があるのかもしれない。   「堀田君」 「うん?」   近江さんがおもむろに身を寄せてきた。   「私、いろいろあって疲れちゃってさ……癒やしてくれると、嬉しいな」   (著者:サーモン木村)

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  • デリヘル嬢が友人に本番を強要され、中出しされた話

    デリヘル嬢が友人に本番を強要され、中出しされた話

    官能小説

    官能小説

    ワンルーム六畳のアパートの一室。 明かりが灯っていない部屋の中で、PCモニターの光だけがタカシの顔を薄く照らしていた。   タカシが見ているのはとあるデリヘル店のホームページ。 在籍女性一覧の「あけみ」というデリヘル嬢の写真を見つめ、唾をゴクリと飲み込む。     「これってどう考えても、あのアケミだよなぁ」     親友であるトオルの彼女のアケミとデリヘル嬢「あけみ」との奇妙な共通点に、タカシは小一時間頭を悩ませていた。     まさか偶然開いたデリヘル店のページに、親友の彼女と思しき人物が載っているとは。 タカシは驚きやショックという感情でなく、高揚感に似たものを抱いていた。     「あけみ」の在籍写真は口元が隠されているが、 目や輪郭などはさほど修正されてはおらず、記載されている身長や年齢、 おそらくスリーサイズもタカシが知っているアケミのものと合致している。     そしてタカシの疑いを確信に変えたものが写メ日記に投稿されている画像だ。 アケミの首筋には三角形を描くようにホクロが3つある。 在籍写真では上手いこと隠れていたが、写メ日記の画像にはしっかりと写っていた。     トオルに今回のことを知らせるかタカシは考えたが、どうしても自身の目で確かめたいという感情がそれを止めさせた。 もし本当にアケミなら、あわよくば……とタカシの胸のうちに黒い欲望が芽生えたのであった。     その日、アケミが在籍しているであろうデリヘル店に電話をし「あけみ」を指名。 タカシの自宅は彼女に知られているので、最寄りのホテルへと向かった。     タカシはいつものようにラブホテルにチェックインし、「あけみ」の到着を待つ。 予定ではもうそろそろのはずだ。 ピンク色に装飾され、破れかけている壁紙をじっと見つめながら気持ちを落ち着かせる。 5分ほど経過したとき、コンコンとノック音が耳に飛び込んだ。 タカシは背筋をピンと伸ばし、大きく息を吸い込む。 はやる気持ちを抑えつけ、扉の前に立ち、そっと扉を開いた。     「こんにちは、本日はよろ……えっ」     「あけみ」、いや、アケミは目の前にいる知人を見ると、目を大きく開き、手のひらで口を覆う。 一方、タカシは何も知らずに姿を見せたアケミを見下ろしていた。 いつまでも扉が開いたままの状態が気になったタカシは、 狼狽している彼女の手首を強引に掴み部屋の中に引き込んだ。     「よう、やっぱりお前かよ」 「えっ、なんで。どうしてわかったの?トオルは知ってるの?」     すぐにトオルの名前を出してきたので、 若干の後ろめたさを持っているのだろうとタカシは思った。 彼女の問いに答えず、ベッドまで誘導する。     「ねぇ、聞いてるじゃん!トオルは知ってるの!?」     涙目になりながら甲高い声を上げるアケミ。 深く息を吐き出し、タカシが口を開く。     「知らないよ。安心した?俺がたまたまサイト見て、試しに来てみただけ。 そしたら案の定、お前だった。特定されやすいパーツは写真に載せんなよ」と自分の首筋を指差す。     「よかった……。お願い、トオルには黙ってて。私もう辞めようと思ってるの。見なかったことにして」     タカシは一歩、アケミの近くに寄り、彼女の肩を掴みながら「いいよ」と答え、こう続けた。     「一回ヤらせてくれたらな」     その瞬間、アケミをベッドに力強く押したおし、無理やりキスを迫る。 タカシの突然の行動に、アケミはか細い声を上げ仰向けに倒れた。     「んぅ、ちょっと待って。やめ……てよ」     タカシの激しい口付けに言葉が詰まるアケミ。 同時に胸をまさぐられると、必死にタカシの腕を握り抵抗するが、 華奢な彼女の力ではタカシの行為を抑えることができなかった。     「んぅ、タカシお願い、やめて……」 「そんなこと言っても、声出てるじゃん。気持ちいいんだろ?なぁ」     タカシは彼女の服をまくりあげ、ブラジャーの下から乳房を揉みしだく。 突起している乳首を目にし、彼の興奮がさらに高まった。 彼女の肩を押さえつけながら、膨らんだ乳房を勢いよくむさぼる。     「あっ……ちょっと、ダメだってば!」 「なにがダメなの?アケミ、俺もう止められないよ」     乳房から香るアケミの匂いが鼻腔をくすぐる。 女性を五感で感じたタカシの行為はさらに激しさを増していった。 右手を彼女のスカートの中に侵入させ、少し湿った陰部を指先で弄る。 「あん……くぅ」と悶えるアケミ。 快楽に対する本能が、当初の抗う姿勢を抑えつつあった。     タカシは指先で下着をめくり、彼女の中に中指を侵入させる。 粘り気のある液体が彼の指先に纏わりついた。 嫌がりながらも感じているアケミの姿、 そしてトオルに対する背徳の心情が彼を限界まで高ぶらせた。     「もう我慢できない。俺、アケミとずっとヤリたかったんだよ。」     焦るような手つきでベルトを緩めるタカシ。 ジーパンと一緒に下着を下ろし、床に投げ捨てる。 同時にアケミのスカートの裾を彼女の腰までまくり、 パンツを強引に脱がすとイきりだった棒を彼女の股間に近づけた。     「ちょっと、それだけは本当にダメ!お店にもバレたらまずいよ」     デリヘルにおいて本番行為というものは禁止されている。 しかし今のタカシにはそれを受け入れるほどの理性はなかった。     「アケミが言わなきゃいいだけだろ、俺もトオルに黙っててやるからさ」     膨張した棒が脈とともに跳ね上がる。 そして愛液があふれ出しているアケミの陰部を切り開くように、ゆっくりと侵入させた。     「ちょっと、ゴムつけてよ!んっ……もうやだぁ」     涙を浮かべつつも、声を抑えられないアケミ。 トオルへの罪悪感はほとんど彼女の頭からは消えていた。 タカシの棒が出入りするたびに、甲高くいやらしい声が狭い部屋に響く。     「あん、あん、あぁん!」     互いの肉を打ちつける破裂音が、いやらしさを際立たせていた。 快楽に取り付かれたように腰を動かし続けるタカシの表情は恍惚としている。 ジュッジュッと粘膜と愛液が絡み合う音、 そして二人の喘ぎ声だけがその空間の全てだった。     「あん、んぁ……あん!」 「アケミ……俺そろそろ我慢できないよ、イクね」 「んぅ、中はダメ、お腹に出して、あん!」     タカシのピストンはさらに速さを増し、 彼の棒の膨張は最大限にまで達していた。 アケミの中も互いの愛液が混ざり合い白く濁っている。     「ダメだ、もうイク!」 「あん、待って待って!中は…んっあ、ダメ!」     勢いよく突き刺した棒から大量の白濁液がアケミの中に注ぎ込まれる。 ドクッドクッと心臓の脈と呼応するように精液が次々とあふれ出した。     「……中はダメって。トオルにもされたことないのに……」     鼻をすすり、涙を流すアケミを目にすると、 タカシは彼女にそっと覆いかぶさりこう呟く。     「大丈夫だよ、そんな奥に出してないし。トオルもこのことを知ることはない」     無言の時間がしばらく続いたが、 ふいに鳴りだしたアケミの携帯がその空気を切り裂いた。 「はい、はい」とお店とのやり取りをする彼女。 電話を切ると、身だしなみを整えながらタカシに言う。     「約束だよ。トオルには絶対に言わないで。タカシともこれっきりだからね」     トートバッグを肩にかけ、部屋から出ようとするアケミの腕を掴むタカシ。 まっすぐ彼女を見つめ、冷たい声色で話しだす。     「店、辞めるなよ?またお前と遊びたいんだよ。トオルに言ってもいいなら、別に止めないけどさ」   と言うとニヤリと笑みを浮かべると、アケミより先に部屋を出た。     アケミはそんなタカシの姿をただ見送ることしかできなかった。   タカシの黒い欲望が彼女の中をゆっくりと蝕んでいく。 彼の解き放った精液がドロリと下着に滲む感覚が、彼女にそれを悟らせたのであった。     著者:モチガスキー  

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  • デリヘルで童貞卒業を試みたら…… ~前編~

    デリヘルで童貞卒業を試みたら…… ~前編~

    官能小説

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    大学3年にもなると、周りの友達はあらかた童貞卒業していた。 しかし女に縁がない俺は未だ童貞を捨てていない。   「堀田~、まだ彼女できねぇのか?」 「彼女欲しくないか?アレだったら合コンとか手配してやろうか?」   友人からはこんな感じでよくイジられる。 まあ、俺だって彼女が欲しくないわけではないが……別に無理して作らなくても、と思っていた。   しかし最近になって考えが変わり始めた。 この年になって童貞のままというのもアレなのでは、と。 周りが卒業しているのに、俺だけ取り残されるのはどうも寂しいな、と。   そんなわけでなんとかしてヤりたいと思い始めたのだが、彼女ができる当てはない。 となると、俺に残された選択肢は……   ※画像はイメージです   そう、風俗だ。   考えが決まった俺はバイトのシフトを増やし、軍資金を稼ぐことに努めた。 もともと浪費するタイプではなかったため、今まで貯めてきたお金もある。 1回遊ぶ分はすぐに捻出できそうだった。   風俗と言っても業種はいろいろあるが、女の子がラブホテルまで来てくれるデリヘルを選択。 店舗型の風俗へ行くのが少し恥ずかしかったからだ。   そんなこんなで、デリヘル遊び当日。 俺は特に気に入った女の子を指名し、ラブホテルでドキドキしながら待っていた。 そして……   コンコン   ドアのノック音。   「ついに来た……!」   緊張で胸が高鳴るのを感じながら、俺はそっとドアを開ける。   「ゆりえです。よろしくお願いします」 「あ、こちらこそよろしく……うん?」   まじまじと相手の顔を見る。 ホームページの写真ではわからなかったが、どこかで見たことあるような……?   「もしかして、堀田君?」 「……近江さん?」   そう、初めて利用したデリヘルで出会ったのは高校時代の同級生・近江さんだったのである。 当時はたまに会話する程度の関係だったが、クラスの中ではそこそこかわいかったので覚えていた。   「久しぶりだね~!元気してた?」 「え、ああ。まあ……」   明るく話す近江さんと対照的に、俺はかなり動揺していた。 なにしろかつての同級生がデリヘルで働いているのだから……どうリアクションすればいいものか。   「ふふっ。知ってる人とエッチするのは初めてかも。堀田君は風俗、よく行くの?」 「いや……今日が初めてだな」 「そうなんだ。それじゃあ……いろいろ教えてあげるね」   色気たっぷりの声で囁く近江さん。 一体何がどうなっているんだ……? 混乱する俺をよそに、昔のクラスメイトとの奇妙なプレイが幕を開けた。   ※画像はイメージです   プレイの感想としては、気持ちよかったのは間違いない。 近江さんの体はいい触り心地だったし、彼女のテクニックも素晴らしいものだったと思う。 ただ、相手がかつての同級生というのは何とも言えない気分がして……今ひとつ集中できなかった。 要するに童貞を卒業できたのはよかったものの、心から楽しめたわけではなかったのだ。   「堀田君が満足そうでよかった。じゃあ……元気でね。今日はありがとう」   全てが終わった後、近江さんはそう言い残して去っていった。 思い出話も特にせず、ただサービスを施し、受けただけ。 かつてのクラスメイトだった俺たちは、このときはデリヘル嬢とお客さんの関係でしかなかったのだ。 それが今後、再び変わっていくとは思いもしなかった。   (著者:サーモン木村)

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  • 風俗でご法度な本番行為!激カワデリヘル嬢がちゃっかりヤらせてくれた!

    風俗でご法度な本番行為!激カワデリヘル嬢がちゃっかりヤらせてくれた!

    官能小説

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    チッチッチッと時計の音が静かな部屋に細く響き渡る。 俺はソファに座り、そのときを待っていた。 今日は待ちに待ったデリヘルデー。半年に1回の楽しみである。 ピンサロやソープなどの風俗は一通り試したが、俺に一番合っていたのはデリヘルだった。     手軽な料金で女の子もかわいい、しかも自宅に呼べば外に出る必要もない。 まるでピザを宅配してもらう感覚で、自宅に女の子がやってくるのだ。     デリヘルで本番行為は禁止されているが、女の子と2人で過ごせる。 しかもプライベート感たっぷりの自分の家で。 このシチュエーションがかなり燃えるのである。     時計を確認すると、ちょうど針が昼の12時を指すところだった。 さかのぼること30分前、デリヘル店から電話がかかってきたときは 「12時前後に伺う」とのことだったので、今か今かと鼓動の高鳴りに拍車がかかった。     「ピンポーン」     呼び鈴の音に体が反応する。俺は駆け足で玄関へと向かった。 扉を開くとそこには小柄だけども、スタイルは抜群のなんともかわいらしい女性が待っていた。     「こんにちは~」と笑顔で挨拶してくれた彼女を丁重に部屋の中へ招き入れる。     俺が今日指名したのはロリ巨乳系のマナちゃん。 以前から気になっていた女の子で、今日こそはと思い指名した。 ホームページの写真ではもう少し目が大きかったが、そんなのは許容範囲である。     切れ長の目、鼻筋の通った高い鼻、薄くてきれいな唇、おっぱいも大きめ。 俺のデリヘル人生の中でもTOP3には入るくらいかわいい子だ。     雑談を交わしつつシャワーを浴びながら、マナちゃんの体をじっくり観察する。 「ちょっと、そんなに見ないでよ~」と恥ずかしがる姿がより愛おしく感じさせた。 彼女の大きな胸に貼りつく水滴がとてもエロい。 ロリ顔なのにけしからん体つきというギャップが最高である。     足早にシャワーを終え、ベッドイン。 キスをしながらお互いの性器を責め合う。マナちゃんは感度がいいようで、「んっ、あん」と漏らす声が色っぽい。 彼女の中に中指を根元まで侵入させ、徐々にスピードを上げる。 激しくするとそれにあわせて彼女の喘ぎ声も部屋に響き渡るほどになり、彼女の股から卑猥な汁が溢れ出していた。     大きな乳房も先ほどよりハリが増し、乳首が突起している。 俺はそれを優しくほぐすように愛撫すると、クチュクチュといやらしい音が彼女の下腹部から漏れ出す。     「んっんっ……、んあぁん。イっちゃう!」と体を仰け反り、 彼女の腰が前後のビクっと反応する。シーツは彼女の液体で色が変わるほどだ。     「イっちゃった……。今度は私が上から責めるね?」     恥ずかしそうに微笑む姿に心臓がさらに高鳴る。 ペニスは血管が浮き出るほど膨張しており、脈打っていた。 そのペニスにローションをたっぷりと塗りたくると、マナちゃんが俺の上に腰をおろす。     互いの性器が密着し、ペニスにかかる圧力が心地良い。 俺はあまりの快感から自ら腰を動かしていた。 彼女もそれに応じるように俺の腹に手を置き前後に腰を動かす。 お互いに息が激しくなり、体を求め合う。     「んぁ、すごい気持ちいい…。もっと、あんっ激しくしていい?」     そういうと彼女はこれまでよりも、大きく腰を動かし始めた。 ベッドが彼女の運動にあわせてギシギシと悲鳴を上げる。 ペニスはカウパー汁と彼女の蜜でいやらしく光り、膨張している。     彼女の腰が俺のヘソあたりまで動き、後ろに戻る瞬間。 ペニスがヌルっと温かい感触で包まれた。     「え?あんっ。ちょっと待って!んぁっ…挿ってるよ!」     彼女の顔がより一層、恍惚とした表情を浮かべている。 彼女の中にペニスが侵入したのだ。     デリヘルでは本番が禁止されている。 たとえそれが強要であろうとなかろうと関係ない。     しかし、そんな思考とは裏腹に俺の腰は一向に止まらない。 気持ちいい……まさに性に対する本能だけが俺を動かしていた。     一方、下から突き上げる度に甲高く喘ぐマナちゃんも、気づけば腰を動かし始めている。 彼女も俺と同様、快楽に溺れているのだ。 何かの糸が切れたように俺は半ば強引に彼女を引き寄せ、キスを迫る。 口を塞がれているため「んっふぅ……んっんっ」と苦しそうにマナちゃんは悶えていた。     「あんっすごい気持ちいい!大きくて、あんっ硬い!」     俺の胸から体を起こした彼女は上下に激しく運動する。 互いの体が打ちつける音がリズミカルに鳴り渡っていた。     「あんっんあっ、気持ちいいイクイク!」     激しいピストン運動により、俺も限界を迎えていたペニスはすでに暴発寸前にまで膨張しているのがわかっていた。 「俺もイキそうだ」と彼女に伝える。     「いいよ、あんっ気持ちいいから、そのまま出してぇ!」     俺も彼女も、すでに理性を失っていた。 さらなる快楽を求め腰が自然と突き出る。 彼女の中が収縮しペニスが締め付けられたそのとき、頭が真っ白になるほどの快感が押し寄せた。     ビュッビュッと彼女の中に欲望が解き放たれていく。 それを搾り取るようにマナちゃんの腰もキュッと反応し、俺の欲望を受け入れる。     2人の吐息だけが聞こえる時間がしばらく続いた。     脱力した彼女は息をあらげ、俺にもたれかかってくる。     「すごい気持ちよかった。私仕事で本番したの初めてなんだよ?お店には内緒ね」 と鼻に人差し指を当て、シーっというジェスチャーをした。     なんという幸運なんだろう。デリヘルで本番ができて、しかもマナちゃんみたいな子となんて……。 余韻に浸っていると彼女が耳元で静かに囁く。     「まだ時間あるけど、どうする?」     彼女がニヤッと微笑み、いたずらをする子どものように目を細めながらこう続けた。     「もう1回しよ?」     半年に1度のデリヘルデー。本番はこれからである。 彼女の問いに俺も笑みを浮かべて答える。 そして目を閉じ、力強く彼女に唇を突きつけた。     (著者:モチガスキー)

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  • イケメン俳優の玉木宏が近日ついに結婚へ!お相手は人気女優の木南晴夏!!

    イケメン俳優の玉木宏が近日ついに結婚へ!お相手は人気女優の木南晴夏!!

    車掌のひとりごと

    車掌のひとりごと

    運転手はキミだ、車掌はボクだ♪ こんにちは!「駅ちか人気!風俗ランキング」のエロ車掌です(`・ω・´)ゞ   またもや芸能界にビッグカップルが誕生しました!   これまで独身を貫き通していたイケメン俳優の玉木宏がついに結婚! 気になるお相手は 玉木宏&木南晴夏が結婚へ 「結婚することは事実」木南の事務所が認めるhttps://t.co/tC7XwB2GYE#玉木宏 #木南晴夏 pic.twitter.com/TQa9MVLdzy — ORICON NEWS(オリコンニュース) (@oricon) 2018年6月21日 女優の木南晴夏!     玉木宏はドラマ「のだめカンタービレ」の千秋真一役で大ブレイク。 一躍人気俳優の仲間入りを果たしました。   一方で木南晴夏と言えばドラマ「勇者ヨシヒコ」シリーズのムラサキ役として大人気です。   二人の馴れ初めは今から8年前で、それからずっと友人として付き合っていたらしいです。   転機が訪れたのは昨年、2017年4月に放送されたスペシャルドラマ「女の勲章」に二人が共演。 この頃から次第に結婚を意識し始めて、めでたくゴールインです!     2018年6月21日放送の日テレ系情報番組「スッキリ」では、メインMCの加藤浩次がお祝いコメントとともに   「自然体の本当にいい子ですよ。隠し事もせず裏表も一切なくて、いいお嫁さんになるんじゃないかな」   と、木南晴夏の人柄をアピール。     そして当然SNSでも話題を総取りしました。 イケメン俳優の結婚報道が流れると、熱狂的なファンが過激発言をするのがお約束。 しかし今回に限っては   「玉木くん結婚か……でも素直に祝福できる!」 「二人とも実力あるしスキャンダルも全く無いし、何よりお似合いだと思う」 「どっちも大好きな役者さんだから嬉しい!」   と、全体的にお祝いムードです。 玉木宏・木南晴夏ともに好感度が高いことがよく分かります!   お二人の今後益々の発展と幸せを僕も願っています!   さて、そんな幸せのおすそ分けが欲しいアナタには 「駅ちか人気!風俗ランキング」!   まるで気分は恋人同士!ラブラブプレイが楽しめるデリヘルで遊んでみてはいかがでしょうか?   素人系から熟女系まで、あなた好みのデリヘル嬢を探すならやっぱり駅ちか!   さぁ、勇者ヨシヒコ次回作には夫婦揃って出演してほしいと願いながら出発進行!

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